ちわわ速報|修羅場・鬼女・2ちゃん生活まとめ

=用語= 🦴キチママ…思考回路がおかしい母親の事 🦴ボッシー/シンママ…母子家庭、シングルマザーの事 🦴サレ/シタ…浮気された側の事/浮気した側の事 🦴小梨/子蟻…子供がいない事/子供がいる事 🦴DQN…不良のような暴力的、非常識な人の事 🦴DQN返し…迷惑行為を受けた事に対する仕返しの事

    衝撃的


    127 :ちわわ 2019/12/12(木) 08:52:31
    会社に鬱で休職してて復帰した人がいる。
    30代前半の女の人で、最近、部署異動で同じ課になり隣の席になったんだけど、ふと隣を見るとデスクで声を出さずに泣いていた。
    ビックリして小声で「どうしたんですか?」って聞いたら「仕事量が多すぎて終わらない」と言われた。
    「言ってくれたら手伝いますよ」と言ったら「おいそれと人に頼み事できないのがこの病気なの。責任感が人一倍強くて人に迷惑かけるのが苦手な真面目な人がなる病気だから私は自分から手伝ってなんて言えないの」と言われた…。
    10歳も歳上の先輩に「その仕事終わりそうですか?手伝いましょうか?」って私から言う?完全にバカにしてるような気がして、私からは言えない。

    思わず無言になってしまったら、ちょっと怒ったように「何?」って言われたから「いえ…今私に出来る事ありますか?」って言ったら、急に
    「何?!何なの?!あなた私より偉いの?!なんでそんな偉そうに上から言えるの?!あなた独身だったよね?!家族がいて仕事もある私のプレッシャーが分かるの?(私の苗字)様はそんなに偉いんですか?!」とか
    「独身で気楽な生活してる(私)様が、仕事手伝ってあげましょうか~?って馬鹿にしてるの?!私がいたら迷惑なの?!仕事辞めたら満足?!」と号泣しながら怒鳴られた。

    課長が慌てて出てきて「どうしたの?!」って言ったら「私より偉い(私)様が、仕事出来ないみたいだから手伝いましょうかー?って馬鹿にしてプレッシャーかけてくる!!」と号泣しながら説明した。
    別々に会議室に呼ばれて話を聞かれて全部話したし、前の席の人も説明してくれて課長の誤解は溶けたんだけど「(私)様のプレッシャーが凄いから、あの部屋には戻りたくない!!」と言ってそれから休んでる。
    また傷病で長期に休む可能性すら出てきた。

    私も性格は大人しい方で今まで波風立てたことないのに、今は会社中で噂になってる。
    うつ病の人って何かあると暗く落ち込んでしまったりするのかと思ってたけど、人前で怒鳴りだしたり、あんな攻撃的になるんだ…とかなり衝撃的だった。

    ちなみにその人、部署も変わったばかりなので仕事量は1番少ないです。



    480 :ちわわ 2013/09/06(金) 17:22:34 ID:G6GeLpzC
    結婚しようとプロポーズされていて、1週間後に私の両親に会う事も決まっていた
    その日は彼のアパートに泊まっていたんだけど、彼が寝ている間に出来心でこっそり携帯を見てしまった
    特に怪しいことはなかったんだけど、1件だけあった未送信メールが気になり見てみた
    そしたら、内容に驚愕
    彼とはラブラブで、会う度に好き、愛してるって言ってくれてたし、自分でも想われているって実感していたのに、そこに書かれていたのは、私宛てで『忄生格が合わないし、好きじゃなくなった、別れよう』だった
    これが一度目の修羅場



    104 :ちわわ 2020/12/13(日) 11:08:35 ID:8g.ne.L1
    中学生の時、歩いてたら衝撃が頭に走り、気づいたら4日後の昼までベッドの上。
    誰もいないし、頭は痛い。知らない場所でパニックになったけど暴れられるほど体が動かず仕方なく情報を整理しようと考えていたら、頭は動かせないけど、目の端の方にいる姉の声が聞こえた。
    「このまま植物人間とか、脳忄生麻痺みたいになったら私が面倒見るの?ごめんなんだけど、もう線とか抜いて○した方がいいんじゃない?意識もないんだし」
    って話声。確かにそう言っていた。誰と話しているかわからず(相手の声が聞こえなかったので多分電話)
    ずっと姉は私を○す。面倒見たくないと言っていて泣きそうになっていたら、看護師が入ってきてばっちり目が合った。
    「え!目が覚めてたの?」と看護師が言った瞬間、姉が私を覗き込むようにして顔を真っ青にしていた。
    「喉がかわきました」と掠れ声で伝えながら、看護師がナースコール。バタバタと医者や看護師が入ってきて、両親や弟が来て大号泣。姉もなんか泣いてた。
    退院まではそれから2週間以上はかかったけど、今回の騒動は
    マンションの上から幼稚園の女の子がボールを投げて遊んでいたらしい。
    女の子は1階住みなんだけど、他の小学生が2階からボール投げているのを見ておもしろそう→最上階の10階から投げる→私に直撃。
    10階の廊下には酒などを立てて入れるホドルクレート?を放置している住人がいてそれに乗って落としたらしい。
    女の子もボールを落とした際にバランスを崩して後ろに転び頭を打ち救急へ。
    この女の子の母親が謝罪に来たけど言い訳しか言わず、うちの母が追い返していた。(後日父親とそのご両親が謝罪に再び訪れた)
    子供用の軽いボール、頭ではなく首だったから?まだ私は大丈夫だったけども
    搬送先でMRI検査をしたらたまたま私の頭の中に脳動脈瘤があって、破裂の恐れがあり、手術。
    (ボールでの怪我は鞭打ちで済んだ)

    その後、女の子の母親が女の子の頭を丸坊主にして謝罪に来て、母親が「もうあの家族と関わりたくない、キチだ!」と言い慰謝料を受け取り、話は終わり。
    姉は私の顔色を伺うようなことを言ってくるけど怖くて無視していたら、ある日発狂して私を階段から落とそうとタックルして避けた私の代わりに階段から落ちて鼻を骨折。
    見ていた弟の証言から両親に「病み上がりの妹にそんなことするなんて!」と異常なほどに叱られ(両親がその当時、異常なほどの過保護だったのもある)
    一時期祖母宅へ預けられ、実はそれ以降ほぼ会ってない。

    事故からもう20年近く経つけど、後遺症もなく過ごしているし、あれ以来特に病気も怪我もなく生きている。
    ただやっぱりマンションや高層ビルを見るとフラッシュバックなのかビクッとして上を見てしまうので(田舎の人が都会に来てキョロキョロする子と笑われる)一軒家のちょい田舎に住んでいる。

    私にボールを落としてしまった女の子、小学生にあがっても丸坊主にされていたらしく、両親が離婚し、親権は父親になったものの
    女の子は精神的に不安定になって、今地元でキチガ亻女として有名らしい。



    919 :ちわわ 2017/09/19(火) 13:56:16 ID:veAua3EA.net
    長くなる
    すごく明るくて楽しい人が嫁に虐侍されていた
    嫁の金遣いが荒くて旦那の小遣いゼロ
    束縛も激しくて、物を投げつけられたり引っかかれたりの暴カも受けていた
    「嫁が怒るから」と仕事終わったらすぐ帰宅、休日も出かけない
    友人が同情して飲み代払ってあげて、
    飲み会や遊びにこっそり参加していた

    嫁は結婚前はニコニコキャラだったのに
    結婚したとたん、仕事をさっさと辞めて
    友人付き合いの場に夫婦で来ても
    ひたすら無愛想で、すぐ夫連れて帰ってしまう

    その嫁のことがみんな大嫌いで、
    早く離婚しろと言っていた
    が、その人は「俺の大好きな人を悪く言ってほしくない、
    少し人見知りする子なだけなんだよ」
    と嫁をかばっていた

    半年くらいで嫁が男作って家を飛び出して離婚
    そしたら間男に逃げられて狂言自杀殳までやらかして
    迷惑かけまくりだったらしい
    友人は「俺の稼ぎが少なかったからなー
    仕方ないよ」としょげていた

    嫁への慰謝料は驚愕の300万
    なんでお前が慰謝料払うの?もらう側だろ?と、
    心底その男の人の良さに呆れたくらいだった

    続きます



    987 :ちわわ 2013/09/21(土) 23:54:24 ID:UQfI9feX
    埋めがてら

    大学時代、帰ったらアパートの自室玄関前に寝てる赤子が置かれていた
    ドラマやネットではよくある話と思ってたが、当時父親どころかDTだった自分に降りかかるとは思わなんだ



    478 :ちわわ 2008/12/03(水) 19:01:06 ID:U7ji3fZc0
    一応結婚前の話なのでカップル板で書かせてもらいます。

    A子(36歳)・・・私の腹違いの姉
    B男(36歳)・・・姉が25歳の時1ヶ月ほど付き合った男性
    C男(29歳)・・・姉の婚約者

    姉(A子)の結婚式の話です。
    結婚式の当日、朝一人で式場へ向かい、当日必要な小物を式場側に預けて準備をしていると
    担当プランナーが突然やってきて「ちょっとお話が・・・」と呼び出した。
    言いにくそうに「あの・・・B男さんってご存知ですか?」と聞いた。
    姉はしばらく考えて、ふと10年ほど前に付き合っていた彼の名前だと気付いた。
    B男は勝手に式場に入り込み、式場の人に関係者以外は立ち入り禁止の場所だといわれた途端
    「今日ここでA子と結婚式を挙げる予定のものだ」と名乗ったらしい。
    当然ながらスタッフはA子と新郎の顔を知っているので「そんなはずはない」ととめようとして大乱闘になり
    一旦取り押さえたものの、警察を呼んで良いのかどうか迷い、姉に相談にきたらしい。
    姉がB男の前にいくと、B男の顔が想像以上に変わっていて驚いたとか。
    そしてB男は「こいつら何とかしてくれ」「今日は僕と君の大事な日なのに」
    「ちゃんと指輪ももってきたんだ!◎◎の店で買った結婚指輪!」と泣きながら訴えた。
    姉は背筋が凍りついた。
    ◎◎の店というのは姉と新郎が結婚指輪を買った店だったからだ。
    何故知っているのか?と問いかけると「ホラ。二人で買ったじゃないか」とポケットから指輪を取り出した。
    そこには姉と新郎が二人で選んだはずのリングとまったく同じものがペアで入っていた。
    驚いてプランナーが預かった指輪を確認したが、そちらはちゃんとあった。
    姉は怖くなり、思わず部屋から逃げ出して、それを見たB男が暴れたことで、結局警察を呼ぶことになった。


    216 :ちわわ 2012/08/26(日) 01:41:34 ID:tNJXygN40
    私の浮気で離婚になったんだけど実は旦那と相手嫁にハメられてた
    しにたい・・・



    300 :ちわわ 2013/06/28(金) 19:23:03 ID:f2KiP4FX
    真面目で堅物な男忄生を好きになったんだけど
    同じ頃になんとなく向こうも私に好意を持ってくれてる感じだった。

    そして好きになってから1ヶ月くらいした頃、
    「話があるんだけど…」と言ってきたので
    「ついに告白されるのね」と思ってたら
    いきなり「結婚してください」と言われたこと。

    いやいや、まず付き合ってくださいじゃないの?
    そしてデートとかしてから結婚の話じゃないの?と
    私には衝撃だった。
    「はい」って答えたけどさ。



    492 :ちわわ 2018/08/28(火) 02:39:26 ID:rAXQJhIQ.net
    嫁と結婚する時が修羅場った
    もう時効になってるが、きっかけは嫁がオタク趣味に使う小遣い稼ぎに初めてした円光の相手が俺だった。
    最初は小遣いが無くなったら嫁からメール来てする関係だったのが、嫁の部屋にグッズが異常に増えてきたのを嫁両親が不審に思いだしたことで
    嫁が俺の家の一室を占拠してオタク部屋に、それから嫁が頻繁にうちに来るようになり、勉強みたり、料理教えたりとかよくわからん関係になって、毎月お小遣いを渡すようになった
    しばらくして嫁の高校卒業と大学進学が近くなった時に、将来のことを考えたって言われて、ああ、この関係も終わるのかと思ったら、私は今が凄く幸せだから、このまま○○君のお嫁さんになるからとプロポーズされた
    で、向こうの両親に会いにいって、五歳しか俺と年が離れてない嫁父に一発毆らせて欲しいと言われ、毆られた。
    その後出会いのきっかけを嫁が暴露したため修羅場になり、嫁父に目茶苦茶凹られた。
    止めに入った嫁を嫁父が毆ったので、嫁に手を出すならこれ以上は反撃しますと告げ、やってみろと言われたから
    遠慮なく床に叩きつけ関節を極めて、娘さんをください、貴様にはやらんの問答
    嫁は隣で○○君が勉強見てくれたから大学も合格出来たし、道もちょっとしか踏み外さなかったと説得
    なんとか認めてもらった今でも、嫁実家に行くと、嫁父と庭でバトルする
    嫁母は○○君のお陰で、パパが鍛え始めて、中年腹のおっさんが付き合った頃のイケメンに戻り始めたと喜ばれたり、幸せ?な生活を送ってる

    当たり前だけど修羅場の時の嫁父はマジで怖かったわ



    866 :ちわわ 2015/07/17(金) 13:16:28 ID:Feq
    台風の来るたびに思い出す人がいる。
    実家の近くに良く居たお婆さん。
    いつも小さな巾着袋を持って、外をうろうろしている。
    巾着袋を持っていて、小銭とポケットティッシュが入っている。
    晴れでも雨でも、暑くても寒くても、昼間は一年中外にいるから日焼けで真っ黒。
    喋っているのは聞いたことがない。

    台風の迫っていたある日、学校から帰る途中でお婆さんを見かけた。
    廃屋の軒先を借りて雨宿りをしているようだったけど、
    もう随分と雨風は強くなっていて、雨宿りの意味があまりないような有様。
    お婆さんはびしょ濡れで震えていた。

    家に帰って、祖母にお婆さんのことを知らせた。
    祖母は少し考えた後、町内会長さんのお宅に連絡を入れ、出かけて行った。
    小一時間ほどで帰宅した祖母は、
    「あなたももう中学生だから、世の中にはこういうことがあるって
    知っておいてもいいでしょう」
    と、そのお婆さんに纏わることを話し出した。

    昔々、隣町の地主の家に娘が生まれた。
    この娘は「頭のゆっくりした子」(祖母談。知的に障碍がある、という意味だと思う)で
    地主夫婦は娘のことをとても心配していた。
    自分たちが世話をできるうちはいい。しかし、親は子より先にタヒぬ。
    自分たちのタヒ後、娘はどうなる?

    地主夫婦は、娘に婿を取ることにした。
    家、土地、資産は娘に全部付けてやる。だから娘を一生面倒見てくれ。
    そういう条件で婿養子を探し、娘を結婚させた。
    娘夫婦は地主夫婦と同居で生活し、穏やかに暮らしているようだった。
    そのまま数十年が経った。

    地主夫婦は随分長生きして娘の面倒を見たが、それにも終わりの時が来る。
    まず妻が、続いて夫が倒れた。
    夫婦ともに、最後まで「娘を頼む」と婿に頼んでいたそうだ。
    婿が葬儀やそれに伴う雑事を取り仕切り、そして、娘夫婦が資産とともに残された。

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