糖尿病

    326 :ちわわ 2021/02/16(火) 13:55:29 .net
    夫が健康診断で糖尿病と言われて今病院付き添い行ってきた…
    ただでさえ料理苦手なのに糖尿病の事考えてご飯とか作れる自信があまりないわ

    243 :ちわわ 2015/04/12(日) 08:42:07 ID:XU3
    因果応報というか、自業自得というか

    高校時代のクラスメイトで自称「私はいくら食べても大丈夫!!!」な女N子がいた。
    毎日甘~いジュースや炭酸飲料を水やお茶代わりにグビグビ。
    砂糖や炭水化物たっぷりのスイーツをバクバク。
    でも実際N子はどんなに食べても太らない。むしろスリム。
    皆が○キロ太った、ダイエットしなきゃ!的な体型を気にする会話をしていると割り込んできて
    ダイエット?何それおいしいの?わたしそんなことしたことな~いwww
    と自慢しつつpgr
    誰かが何かを食べていれば「それ以上食べちゃ太っちゃうんじゃない?あ、ダイエット中だっけ?協力してあげるよ!」
    とpgrしながら人の食べてるお菓子や注文した料理まで掻っ攫う。
    N子の母親も「うちのムチュメタンはどんなに食べても太らないから~」と放置してご満悦
    しまいには「このサイズのほうが安上がりだし~」と学校にまで1,5リットルサイズのコーラやサイダーのボトルを持ち込み、休み時間ごとにグビグビと飲み干すように。
    このころN子が一日に飲んでいたジュースや炭酸は一日約4リットル。
    飲みすぎじゃない?と忠告する人もいたがN子はデブの僻みpppppgr
    もう知ったこっちゃない、とまわりも放置したまま私たちは高校を卒業し、それぞれ進学、就職。N子も成績が良かったためそこそこの大学へ進学した。

    それから半年後、N子が自宅で倒れ救急車で運ばれた、という連絡が来た。
    診断はなんと糖尿病、それも相当の末期。
    気付いた時には命も危なく、2週間以上集中治療室から出られなかったらしい。
    実はこれはペットボトル症候群といって、幼少期から過度な糖分を取りすぎるとなってしまうもので気付かないまま糖尿病がどんどん進行していく病気。
    今までどんなに食べても全く太らなかったのもこのため。
    結局闘病のためN子はせっかく受かった大学も退学。
    今までN子に散々デブpgrされてきた高校時代のクラスメイトが病室に見舞いと称して押しかけ、
    目の前でpgrしながらスイーツをバクバク食べまくってきたそうだが、私は遠方で参加できなくて残念だったということはここだけの秘密にしておく。

    先日、息子の検診に行ったところ、片足を切断した車椅子のN子と、まだ40代のはずなのに60代ぐらいに老け込んだ白髪交じりの車椅子を押すN子の母を見かけたのでカキコ。

    343 :ちわわ 2014/04/14(月) 13:22:28 ID:FWByFVbEY
    ホームに入居していたトメさんが脳出血で寝たきりの全身不随になって老人病院に入院してから4年
    今までに3度危篤になって、その度にムンテラで「延命はどうされますか?」と聞かれるが
    「一分一秒でも長く生きていてほしいんです。精一杯の治療をお願いします!」
    と言ってある
    毎日せっせと見舞いに行き洗濯物の世話や看護婦さんへの挨拶を欠かさず、痛々しい床擦れや傷の処置まで手伝う私を皆は「いいお嫁さん」と褒めてくれる

    私の実母の危篤の知らせを握り潰し、タヒに目にも通夜にも間に合わなくさせ、
    1歳の娘を風呂場の事故に見せかけてコロし、葬儀で呆然とする私の耳元で「せっかく始末してやったんだから、次は早く男の子を仕込みなさいよね」とニタニタと笑いながらささやいたトメさん
    浮腫で醜くブクブク膨らんだ体や肉が抉れて骨までむき出しになったお尻の床擦れはさぞ痛いでしょうね
    糖尿病で壊タヒした両足を見て、人の体は腐ったらどす黒く変色するって初めて知りました
    傷口の処置をされるたびに顔を歪めて赤ん坊の喃語のような声で苦しげにわめくトメさんをみるたびにマスクの下の口のニヤニヤが止まらない
    地獄の窯は口を開けて待ってるでしょうけど、まだこの世で生き地獄を味わってもらいますよ

    従姉妹の現在進行形の復讐です
    従姉妹のね・・・