74 :ちわわ 2018/09/14(金) 00:33:55 ID:LqokFtlO.net
    シンママのコトメが、
    10数年前にひきこもりのコトメ子を義実家に追いて男と出て行った。
    このコトメ子、炊事洗濯はおろか、カップラーメンにお湯を入れることすらしない。
    まったくの上げ膳据え膳。タオパンパ。
    「あの子はやればできるんだ。やろうとしていないだけ。」と言うけど、絶対できないんだろうなー。

    525 :ちわわ 2013/10/27(日) 01:06:41 ID:mNL0TLPb
    今からちょうど24時間前、部屋でゲームしてたら、窓のすぐ外からザッザッザッて足音と、大柄な男の影がゆっくり横切った。
    田舎の一戸建て、一階の私の部屋の外は草むらと化した畑しかない。周りに家はない。
    この時間だし、両親と、高校生の弟は寝てるから、自分が何とかしないととかなりパニックになった。
    台所から遠いから刃物は取りに行けない、部屋に置いてた扇風機とモップ掴んで仁王立ち
    角部屋である私の部屋の外周をウロウロしてるらしく、生きた心地しなかった。電話は声が筒抜けなんで選択肢として考えてなかった。
    また私の部屋の擦りガラスの向こうに影が映ったんで、意を決して窓開けて扇風機投げつけて、目覚まし時計も投げつけた。
    扇風機直撃してうずくまったところをモップでボコった。
    男から、やめろ‼やめろ‼○○‼やめんか!!と怒鳴られ、それが父ちゃんだと気づいた時には、父ちゃんすでに満身創痍。
    幸い骨折とかは無かったけど、以前屋根から落ちて傷めたが、やっと回復してた肩をさらに傷めるということになってしまった
    こんな時間に父ちゃん何してたかっていうと、私の部屋出たとこすぐにある窓付近の梁に、スズメバチが巣を作ってたから(私は全然気付いてもいなかった)駆除しようとしてたらしい。
    手にはハチ駆虫の大型スプレー。(スプレーには、ミツバチ、アシナガバチ限定、スズメバチは必ず業者に依頼しろと記載してあった)
    消毒に詳しい父友人に相談したら、夜中だと働きバチも帰宅しており、活動休止してるからハチ駆除にもってこいの時間だと教えられて、決行したらしい。
    ハチではなく、娘から返り討ちにあった父ちゃん、そして父友人と消毒業者からもこっぴどく怒られた父ちゃん。フルボッコすぎて可哀想過ぎるけど、防具もなしにスプレーのみでスズメバチの巣に挑むとか無謀すぎる、、、本当に蜂から返り討ちに遭わなくて良かった…のか?
    来週頭くらいに業者が来て駆虫予定。
    むしろ父ちゃんの修羅場か。もちろん父ちゃんには寿司おごる予定っす。

    707 :ちわわ 2019/10/05(土) 09:23:18 ID:rj.le.L1
    私が中学生くらいのときの話。

    家は通りから一本入って袋小路状になった奥にある。そのためその辺りに住んでる人しか普段はこない。

    ある日、その通りのところにフルフェイスのメット被った男の人がいた。別に何も思わずスルーしたけど、私が家に入る時に何気なく通りの方を見たら、その男の人が何故かこっちを見てて目が合った。
    その時に「えっ何?誰?」と思いつつも帰宅。家は誰もいなかったので部屋で寛いでると、玄関からガチャっと音がした。
    お母さんが帰ってきたかな、と思ったけど家に上がってくる音がしない。アレっと思って玄関まで見にいくと、さっきのフルフェイスの男が玄関のドアからヒョコッと顔を出してたんだよ。
    まじ心臓が止まりそうになった。
    当時、家に誰かいる時は施錠してなかったんだよね。
    ビビりながら、
    「だ、誰ですか?」って聞いたら、
    「あー、えっとー、あの、新聞いります?」とか言って。

    いやいや、新聞てなんだよ。新聞配達なわけないだろ。フルフェイスのメット被ったままで目しか見えてないし。ピンポン鳴らしてないし。怖いし、誰??と、テンパリつつ会話。
    「新聞はいりません」
    「そうですか、えっと、じゃあトイレ貸してもらえます?」
    「え?いや、え、嫌です。」
    「限界なんです」
    「向こうの公園にトイレありますよ」
    「いやーほんと限界なんで」
    とか言って靴脱いで家に上がって来ようとするんだよ。

    ほんと無理って思ってテンパってると、だんだん向こうはそれが面白いみたいな、私をからかってくるような口調になってきてさ、
    「彼氏いるの?」とか関係ないこと聞いてきたりして。
    もしかして知り合い?兄の友達か?とか一瞬思ったけど、だとしてもずっとフルフェイスだしピンポン鳴らさず玄関開けてたのとかおかしいし、もうパニックになって。
    その時、家の電話が目に入って、やっと警察を思い出して、
    「出てかないと警察呼びますよ!」って言ったら、やっと諦めて帰っていった。

    結局何だったのかよくわからなかった。
    家に私が入るとこ見てたから、留守宅に入ろうとしたわけでもないし、襲われそうになったわけでもないし、新聞屋ではないだろうし。終始フルフェイスのメットだったから顔もわからなかったし。

    当時は不思議だなーくらいの気分だったけど、今考えると相当こわい。
    でも今でも何の目的だったのかよくわからん。

    560 :ちわわ 2019/11/04(月) 12:06:10 ID:uGh
    四年も前に他人になった元姑が実家に電話してきたらしい。
    私はその場にいなかった。
    離婚理由は元夫の浮気と、元夫をかばう元姑に「あなたがいたらないせい!」と責められまくったから。

    電話の元姑曰く「遊びに行ってあげたのに、男が出てきた!(元夫)くんを裏切ったのか、糞嫁!」
    そりゃ私以外の人が出てくるだろうよ、そのマンションから四年前に引っ越してるんだから。
    ギャーギャーうるさい元姑に、応対した妹が
    「今の入居者さんに決まってるでしょ。何で姉がまだそこに住んでると思ったの?」
    「(元夫)さんは今あなたと住んでますよね?姉が一人で住み続けてると思う神経もわからないし、姉しかいない家に遊びにこようとする神経もわからない」
    「そもそも姉と(元夫)さんは離婚してますよね。離婚の意味理解してます?」
    と淡々と説明し、元姑は「ああ……」「そうね……」と次第にトーンダウンしていったそうな。
    要するに何も考えず「近くに行く用事ができたから、嫁のとこで休憩すればお茶代がタダ」と決め、
    今の入居者を見て「男がいた!浮気だ浮気だ!文句言わなきゃ!」
    と脊髄反射的に電話してきたらしい。
    すっかり黙ってしまった元姑に、妹は「認知症でしょ。頭どうかしてる。病院行けば?非常識通り越して認知症としか思えない」と連呼。
    離婚の時、私が言いかえす気力もなくなって一方的に言われ放題だったのを、妹は今も腹に据えかねてたらしい。
    「認知症じゃない」と言いかえす元姑に
    「認知症じゃないなら超がつく非常識だ。非常識で馬鹿でケチなババアだ。認知症ババアか非常識馬鹿ケチババアか選ばせてやる、どっちだ」
    と無茶苦茶な二択を迫る妹。
    元姑「認知症じゃない…」
    妹「じゃあ非常識馬鹿ケチババアですね!うちの親戚に非常識馬鹿ケチババアはいないので二度とかけてくんな!」
    と言って妹ガチャ切り。
    「言ったった!!」とテンション高い勝利宣言がメールで届いて噴いた。
    ありがとう妹よ。
    二度とかけてこないと思うけど、姉は回復したから次は自分で「非常識馬鹿ケチババア」って言うよ。

    594 :ちわわ 2015/02/17(火) 21:56:37 .net
    相談スレから誘導された>>966です
    嫁の自爆で終わった話です
    先週の土曜日に友達と遊ぶことになって、友達が俺の持ってるゲームを貸してほしいということで一旦家に
    家に入ると見知らぬ男と泣いている嫁の姿が。俺が誰だお前って言う前にその男が「旦那さんですか?僕は不倫相手だったみたいです」と。
    呆然とする俺に
    ・嫁と1ヶ月前から付き合ってたこと
    ・嫁は既婚ということを隠していたこと
    ・嫁の家に来た今日既婚だと分かったこと

    1 :ちわわ速報|修羅場・鬼女・2ちゃん生活まとめ 2019/03/15(金) 16:08:39 ID:d72/QSVx0.net
    ワイ「ワイは絶対に浮気なんてしないし、掃除も洗濯も皿洗いも料理もするし、子育てにも積極的に参加するつもりだし、年収もそれなりにあるから不自由はさせないよ。
    でも君たち女性.陣は、相変わらずワイを選ばないよね
    いつもワイを選ばないで、いつも女たらしのヤリ珍の口車に乗せられてホイホイついていくよね
    悪いのは、誠実なワイを選ばずに、ヤリ珍を選んだ君たち女性.陣の方じゃないのかな?」

    503 :ちわわ 2009/12/14(月) 19:36:32 0
    義兄45歳「男はいくつになっても結婚できる」と本気で疑わないブサ
    おまけに未だに一年更新の契約社員で男として一つも良い所が無いけど
    長男教のトメに育てられたせいかスペック最低なのに、自分に自信があるせいで
    「結婚できて当然、子供が欲しいから20代後半までの女を紹介しろ」と煩い。
    家が近所なので、度々会うのが憂鬱だった。
    そんな時、会社の後輩(20代前半、かなり可愛い子)が遊びに来た。
    一緒に近所の喫茶店に行く途中、義兄とばったり。
    「おいXX(私の名)どこに行くんだ?」と見るからに上機嫌で声をかけてきた。
    うわ、嫌な奴と会ったロックオンされたらどうしようと思っていたら
    後輩の方から義兄に挨拶してきた。
    「初めまして、XXさんの後輩でOOと言います、いつもXXさんにはお世話になっています」
    にやける義兄。
    「そうなんだ。それにしても、XXの後輩にこんな若くて可愛い子がいるんだね。俺なんかもうおじさんだから若さがまぶしいよ」
    (多分、そんな事無いですよ、と言って欲しかったんだと思う)
    そうしたら、後輩の子が
    「いいえ!xxさんのお父さんはお若いですよ!とてもこの前還暦を迎えたようには見えませんから」と笑顔で言い放った。
    自分が私の父親だと思われている事に気がついて義兄ポカーン。
    あぁ、そういえばついこの前父親に還暦のお祝いでゴルフクラブあげたって話をしたっけ
    確かに義兄頭薄いし老けて見えるからなぁ・・・。
    怒るかと思ったけど、後輩の子が可愛い顔でにこにこして悪意が無いのが解るからなんか「じゃあ」みたいな事をもごもご言いながら帰って行った。
    あぁ!すっきりした!。
    と、思ったら後で「若すぎる子は失礼だから、20代後半から30代前半までの女を紹介しろ」と電話が来た。
    なんだかなぁ

    8 :ちわわ速報|修羅場・鬼女・2ちゃん生活まとめ 2018/08/30(木) 19:43:16 0.net
    まとめを見て思い出した

    子供を捨てて男と逃げた母親が、私の職場に凸ってきたのが修羅場
    子供の頃からの抑圧された感情や、母親への嫌悪感や、その前後の環境による精神の負担とか、
    そういうものが辛かったけど、それを友人とかに吐露するのがどうしても怖くて、
    嫌な視線に晒されながらも笑わざるをえなかった状況がとかくしんどかった

    あの状態で心を病まなかったのは僥倖にも思える

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