無理

    603 :ちわわ 2018/05/25(金) 11:52:29 ID:cO4izY4M0.net
    同棲しはじめたら彼女が自分から「健康のために毎日お弁当作ってあげる」と言ってきた(外食とビニ弁が多い生活だったので)
    最近彼女の仕事が忙しくなったのもあり、「無理しなくていいよ」と言ったら「私はこんなことで負けたくない」と謎の理論
    しばらくそんな状態が続いていたが、とうとうぽろぽろと泣きながら「辛い、もう無理したくない」と言ってきた
    俺は朝早い仕事なんだけど、毎朝見送りする!!というのも彼女から言い出したことなのにそれも辛かったと言う
    別に何かしてくれなんて言ってないのにその度「負けたことになる」的なことを言う
    それでこの有様
    一旦距離置いた方がいいかもね、と言って部屋を探してきたので俺が出ていく旨を伝えたら「なんだか肩の荷が降りた」とか言ってたのに
    いざ引越し業者が来たら「離れるからって放っておいたら私、どうなってるか分からないよw」
    とか匂わせることを言う
    「いや、それだと距離開けることにならないし。まあ、しばらく静かに暮らしなよ」って返したら
    「ていうか毎日行くしw」などと抜かすので「来ても入れねーよ」と言ったら「許してくれるまで行くから!!」
    それから毎日部屋の前で待ってる…許すってなんだよそっちから別れを匂わせたんだろうが…
    引いたわ

    682 :ちわわ 2012/09/18(火) 14:28:29
    昨日、嫁に突然の「もう無理」宣告をされて何を言っても聞いてくれず、しかたなく嫁&子を置いて家を出た(実家退避中)。
    原因は色々ある
    ・浮気疑われ事件→ホントにやってない
    ・ギャンブル癖→小遣いの範囲で(もちろん借金など無し)
    前日に第二子が発覚。あなたの子供なんていらない降ろすって言われている。
    上記の原因は誓約書を書いてでも改善をはかったけど聞く耳を持ってくれない。
    どうしたら仲直り出来るでしょうか…?
    今夜、玄関前で籠城しようと思っているけど、逆効果でしょうか?

    435 :ちわわ 2018/10/26(金) 18:28:51 ID:FRwzmoox.net
    真夏の話
    鍵を無くしてしまい、業者に電話したら、45分待ちだと言われた
    出かけるにも、中途半端だし、だからといってこのまま外で待ってたら熱中症になると思ってたら、ちょうどいいタイミングで、隣の女子大生が帰宅してきたから
    「鍵を無くしてしまいまして困ってます。業者が来るまで部屋にあげてもらって良いですか」
    聞いたら、あからさまに嫌そうな顔で、無理ですとか言われたから
    「45分間だけだし、別に何もしないから」
    とかしたてになってお願いしてるのに
    無理ですしか言わず部屋に入ろうとしたから
    「熱中症で倒れろって言ってんのか?」
    とイライラしながら言ったら
    警察呼ぶとか脅してきやがる
    「もういいや部屋に入れ使えないな熱中症なったらおまえの薄情っぷりを晒してやるからな!」
    怒鳴ってやったわ!

    147 :ちわわ 2017/07/22(土) 17:55:41 ID:feEVLHYR0.net
    「金目当てなのか!」って言われた時。
    30歳なのに年収が額面で310万しかなく、更に上がる見込みもない元カレ。
    それでも私も働いてるし、もう30歳で後がなかったし、何とかなる!と思って結婚前提だったんだけど、
    元カレの実家が借りた土地に上物だけ建てたもの、父親は癌で50代にして退職済、母親はパートしかしたことない、すでに婿養子に入ってる弟が居る…と判明。
    付き合ってる時点で「今月厳しいからちょっと仕送りして」とメール来てたし、近い将来元カレ両親の面倒を見なくてはいけないのは火を見るより明らか。
    さすがに無理だったので、転職はできないのか、資格を取れば年収上がるんじゃないか、このままだと結婚は無理だと話したが、今更転職は無理、資格取っても大して年収変わらないよとの回答。
    であれば、別れてほしい。結婚するとしても子供は無理だよと話したら冒頭のセリフ。
    何をどうしたら金目当てになるんだ…

    407 :ちわわ 2015/12/23(水) 04:56:04 ID:h2B8LfIL.net
    学生時代の話。
    ある時、付き合って半年位の同大学同学年の彼と一緒に学生にもお手頃な値段のステーキ屋さんに行った。
    そこで二人とも同じメニューを頼んだ。
    そのメニューは「特製ソース」が美味しそうで、楽しみだねって話してた。
    やがてステーキ×2と大きめのソースポットが一つ運ばれてきた。
    さあソースをかけて食べようと思った瞬間、彼がポットのソースを全部ステーキにがばちょした。
    びっくりして固まる私と、ん?という笑顔の彼。
    2人分のソースでひたひたになった彼の鉄板はジュォォォォォォ鳴ってるけど言葉がでなかった。
    その時テーブルの近くにウェイターさんがいて、それをばっちり見たウェイターさんも一瞬だけ驚愕の表情浮かべてた。
    彼がこちらを気にせずステーキを食べ始めたところで我に返り、
    「ソースかけすぎじゃない?」と言ったが
    「いやソースはたっぷりがいいww」
    「でもこれ2人分のソースだよ」
    「うんでも俺は大丈夫wwwうまいwww」
    なにも大丈夫じゃねえ、と思ったけど覆水盆に返らずだし、卓上にはハーブソルトとか特製スパイスとかあったからそれで食べることにした。お店で才柔めたくなかったし、ドン引きしてたのもある。
    そしたら申し訳ないことにウェイターさんがまたソースを持ってきてくれたので有り難い事に私もソースをかけて食べることができた。
    しかし私がポットを置いた瞬間、ソースは小さめのポットに1/3残っていたのだが、彼はそれをライスにがばちょした。
    無理だと思った。
    確かに特製ソースはもう本当に素晴らしく美味しかったけど、それはないだろと思った。
    今まで彼と食事した時はそんな事なかったから、ステーキが彼を狂わせたんだと思う。肉にテンション上がって周りが見えなくなってたんだと思う。
    肉の魔力って怖いね。

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