手術

    701 :ちわわ 2018/07/05(木) 12:03:38 0.net
    義母が今年腰の手術をした
    義兄嫁に
    「あんた(もうずっとこの呼ばれ方w)はじいさんばあさん(義両親)に世話になってるんだから
    介護はあんたが全部やりなさいよ
    間違ってもこっちにふらないでね、うちは何にも世話になってないんだから」
    と言われた
    それをそのまま義両親と夫に伝えたら
    義両親的には介護より「世話になってない」の方が怒りのポイントだったらしく
    義兄子への援助(習い事の経費)を打ち切った
    週末に義兄夫婦が揃って私に謝罪に来るっていうんだけど
    頭下げられても許さなくてもいいよね?
    ダメって言われても許さないけど

    594 :ちわわ 2015/04/01(水) 18:30:01 ID:4v3
    4年間、意識がなかった
    その間は普通に寝てる感じで、特にたくさん寝たって感じはしなかった
    夢も見てたと思うけど、目を覚ましてしばらくして全部忘れてしまった
    目を覚ましたとき、家の天井じゃないってのはわかったけど、どこここ?ってしばらく寝ぼけた頭で考えてた
    起きようとしたけど体がものすごく重くて動かせなくて困った
    たまたま女性.(看護婦さん)が近くにきたので声をかけようとしたら声も出なかったし、口もあんまり動かなかった
    でも身じろぎしたのをわかったのか、女性.がこちらをびっくりしたように見て、ドラマみたいに「先生~!○○さんが!」って
    叫びながらどっかに行ってしまった
    きょとんとしてる間に人がわらわらきて、その中に母親もいたんだけど、雰囲気が全然違ってて一瞬別人かと思った

    全然覚えてないんだけど、会社帰りによそ見運転の車がスリップしたところに巻き込まれたらしい
    脳手術で頭の中の血の塊は取れたけど脳の腫れが収まらなくて、危篤状態までなったとか
    その後何とか脳の腫れは収まったけど、意識が戻らないまま4年が経過したそうだ
    当時付き合ってた女性.はいつの間にか他所の奥さんになってて、泣きながら謝られたけどどうしようもなかった

    自分をはねたという人にも土下座されたけど、ものすごくやつれててかえって可哀想に見えた
    刑務所を出てなんとか就職して、給料のほとんどを俺の入院費にあててくれって持ってき続けてたそうだ

    4年間も寝てると体の内外の機能が衰えてて、怪我も完治してるのにまともな生活ができなくて苦労した
    半年以上リハビリに費やしてからようやく仕事を探そうと思ったけど、全然見つからなかった
    親に「障/害者枠で探してもらったほうがいいのでは」と、暗に障/害者手帳をもらえと諭されたけど
    (もらおうと思えばもらえるくらいの後遺症はある)
    変な意地が出ちゃって、前職の経験を思い出しながら、やっぱり半年以上かけて資格とってやっと机仕事についた

    資格取ったといっても、実務経験がないと無意味な資格だから、毎日修行みたいな気持ちで仕事してる
    最近ようやく一人で顧客持たせてもらえるようになって、やっと「ああ回復したんだなぁ」って実感した


    就活に使うためにパソコンを買ってネット見るようになって、2ちゃんが分裂しててびっくりした
    当時常駐してた2ちゃんのスレはなくなって、あらしがすごかくて切ない気持ちになった

    おーぷんを見始めてからちょうど今日で半年ROMったので、記念にカキコ

    271 :ちわわ 2019/10/05(土) 12:28:44 ID:AgC
    子梨の40代、会社員です。
    うちの旦那は1週間とか10日とか、長いと1ヶ月ぐらい留守にする出張が年に何度かある。
    そんな時、私は有休を使って2泊ぐらいの一人旅に出掛ける。
    もちろん旦那も知っている。行先も宿泊先もオープンにしてあるし。
    1ヶ月の出張の時なんかは、出張先の近くに行って一緒に晩御飯食べることもある。

    この間私は手術の為、半月入院した。
    手術の予定は1ヶ月前から決まってたし、別に命に係わるような手術でもないし
    その入院予定期間中に3連休があったから、たまにはあなたも一人旅してきたら?って言った。
    最初はいいのか?って感じだったけど、付き添って欲しいのは手術当日と翌日ぐらいだから
    いいよいいよ行っておいで~って。
    そしたら嬉しそうに予定立てて出掛けて行った。
    ちなみに行ったのは手術から一週間後で2泊3日で、その前後は毎日仕事終わりに顔出してくれてる。
    毎日顔出さなくてもいいよーって言っても出してくれた。

    この間、姉にそんなことを話したら呆れられて、夫の出張中だとか妻の入院中だとかに
    ひとりで旅行するってどう言う神経してるの!?って。ありえない!って。
    それって世間的に見たら夫婦として終わってるからって。
    そんなこと言われても全然ピンとこなくて、私たちにとっては何の問題もないし
    別に夫婦では旅行しないわけでもない。
    旦那との生活は楽しいし夫婦仲もいいけどなーって言ったら「甘い!」って一喝された。
    自分が出張で仕事に追われてる間に妻が旅行で浮かれてるなんて
    そんなことを許す男なんていない。
    いるとしたら自分が浮気してるから理解ある夫を演じて誤魔化してるだけ。
    第一あんたが入院してる間の旅行だって、ひとりで行ったって確証はあるの?
    浮気旅行の可能性.大だと思うけど!って。

    姉が旦那の浮気で離婚したから男性.に対する偏見があるのは
    まあ仕方ない部分もあるかも知れないけど
    うちの旦那は違うからって言うと「甘い!」の第二弾が出た。
    男はそういう生き物なの!って。

    もう面倒臭いから「はいはいわかったわかった」で流したけど
    旦那があの自然な笑顔の裏で浮気をしていたのなら
    裏切られたと言うよりその演技力に天晴と思ってしまうw
    血の繋がった姉だけど、なんかちょっと怖かった。

    310 :ちわわ 2013/04/24(水) 22:42:12 0
    多分身バレはしないと思うんだけど、自分の若い頃の修羅場。
    小学生でモアレ検査っていう、側湾症っていう勝手に背骨が曲がる病気にひっかかった。
    再検査することになって、詳しく調べたら悪くって、医者に「なるべく早く手術を」って
    すすめられたんだけど、そうしたら、親が「背骨が曲がっても、自然のままで生きていけばいい」
    って、手術しない方を選択した。医者はけっこうキレて、「好きにしろ!」っとか怒鳴ってたと思う。

    それから5年経って高校の時、どうしても腰が痛いし、明らかに背骨が曲がりだして、
    親に手術させてくれって頼みこんだけど、両親は拒否した。
    肋骨とかが圧迫して、呼吸とかもしにくくなるから、走るとしんどい。
    だんだん目で見て曲がってるって分かってくる。
    担任もヤバいと思ったみたいで、両親に三者面談の時とかに話してくれたけど、
    「教育方針の違い」で片付けられて手が出せない。
    金がないのでも、愛されてないのでもない、盲腸とかの手術は普通にさせてくれるし、
    本当に普通の親なんだけど、この手術だけはがんとして拒んでいた。
    「タヒぬ危険性.が1%でもあるなら、やらせられない」って泣かれたこともあるけど、
    何回も入院や手術したことあるから、本当に意味分からない。
    何とか分かってもらおうと訴えても、「反抗期」「お前も親になったら分かる」で全部片付けられた。

    13 :ちわわ 2019/04/20(土) 11:28:56 ID:rVItzQADM.net
    皆さんのご意見をいただきたいので相談させてもらいます。

    ●相談者テンプレ
    ・相談者の年齢職業 38才 会社経営(零細企業)

    ・嫁の年齢職業 39才 OL(病気療養中)

    ・婚姻期間 11年

    ・子供の人数、年齢 3人 7才(双子) 5才

    ・わかってるなら間男の年齢職業
    おそらく嫁の同級生(過去に告白されたことがある、付き合ってはいない。)

    ・過去の不倫の有無(夫婦共に) なし

    ・現時点で決別か再構築か方針は決まってるか
    分からない。相手の出方次第。

    ・その他、経緯と状況説明
    2週間前にラインで発覚。その後、iPhoneを探すや、iPadでライン盗み見、ICレコーダー等ここで見た対策を講じて、完全に黒と判明。
    先日興信所と契約済。密会の日を特定次第、証拠写真をおさえる。

    おそらく、ここまでやれば証拠写真をおさえるのは時間の問題だと思う。会う日は毎回ラブホに行っているから。(iPhoneを探すで確認済み。)

    ただ、発覚当初に嫁のラインを何度か見て、
    相手のレスに既読をつけてしまい少し怪しまれている。最近は頻繁にトーク履歴を削除している。

    226 :ちわわ 2019/02/09(土) 09:07:25 ID:LGB/Did2.net
    ちょっとオカルト注意

    最近お互い忙しかったのが解決したから昔からの友人を家に呼んだんだけど
    玄関に出てきた旦那を見た瞬間顔色が変わって「お願いだから病院に行ってください」って頭を下げられた
    何だか鬼気迫る感じだったからその場で病院に行った
    旦那、脳に腫瘍ができてた
    しかもいつどうなるかわからないものでそのまま緊急入院
    友人になんで分かったのかを聞いたら歩き方だって言われたけど
    旦那と友人の接触は玄関だけだったんでそもそも歩いてない
    それに玄関で鍵が開くのを待ってる友人が独り言みたいに「くさい。何で?」って言ってたんだよね
    第六感を持ってる人が本当にいて、さらに身近だったなんて衝撃だった

    って話を両親にしたら、「あんたも昔あったじゃない」って言われて驚いた
    まだ小さい頃に友人家族と旅行中、友人が行きたくないって泣くからしばらくあやしてたら先の道で土砂崩れがあったらしい

    1人に別々の事で命を救われた夫婦っていうのも珍しいと思う

    このページのトップヘ