恐怖

    92 :ちわわ 2016/09/09(金) 14:34:52 ID:JmE
    電車で痴/漢というかヤバイ人に遭遇した
    開く方と反対のドアの近くに立っていて気づいたら近くに小汚いおじさんが立ってた
    混み気味だったので近づいて来られても最初は気にしなかったけど気づいたらじわじわとドアと座席の手すりとの間の狭いスペースに追い詰められてた
    逃げようにも退路を塞がれてできずおじさんは至近距離で「美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい美しい」って連呼してくる
    心臓がぞわぞわして喉から声が出なくなるくらい怖くて近くにいた男忄生2人組が気付いて助けてくれるまで動けなかった
    私は気の強い方だから痴/漢や変態に遭ったら叫ぶくらいできると思ってたけど実際直面すると無理すぎると実感した5分間だったよ

    129 :ちわわ 2020/10/21(水) 17:58:08 ID:id.g0.L1
    最近窃盗犯が出てるから防犯に気をつけろと警察が警邏してから一週間も立たずとうちに強盗が入った。
    犯人は近所に住む主婦だったんだが本来狙ってた隣の家と間違えて入ったとのことで脱力。
    裏の勝手口から窓割って入ってきたから名札も見て無くて確かここだったぐらいの記憶で入ったらしい。
    真っ昼間でも目深帽子にマスクしてハンマー持った奴が堂々と乗り込んできたら怖いわ。勘弁してくれ。

    780 :ちわわ 2020/04/03(金) 15:56:26 ID:FAB
    1年前まで
    夫のきょうだい(次男、三男、義妹)が夫以外全員無職だった。
    (結婚当初、弟妹達はまだ学生だった)

    家庭環境も複雑で、
    義両親は再婚だった。
    夫は舅の連れ子で1番年が近い次男よりも一回り年が離れている。
    次男と三男は姑の連れ子、
    義妹は義両親の結婚後に生まれた子だった。

    夫の弟妹は全員、大学までストレートに進学したのだが、なぜか全員就職しないで家にいた。
    引きこもりというわけでもなく、全員、普通に買い物に行ったり家事はしていた。

    次男は優秀で難関大学まで行ったのに、「やりたい仕事がない」と働かなかった。
    三男は就職に困らないような医療系学部に行ったにも関わらず、「良い職場がない」と働かなかった。
    義妹は偏差値が低い大学ではあったが、成績が良くて奨学金も貰えたようだから義妹だけは就職するんだろうなと思ったらしなかった。

    舅はそんな子供達をバカにしていたが、姑は「こんな子供達で情けない。私さんはちゃんと仕事をしているのに。」と憤っていて姑はまともな人だと思っていた。
    夫が弟妹に「なんで働かないんだ。」と言ったことがあったは弟妹は口ごもった。

    義妹が大学を卒業して半年くらい経った頃、姑が1人で姑の実家に帰省中に急タヒした。

    弟妹3人は呆然としていて、「これから俺たちどうしたらいいの?」
    「お母さんいないと誰が働くの?」
    「俺たちは無理だしな…。」
    「お父さん給料安いでしょ?3人も養えるの?」
    と喋り始めた。

    私と夫と舅は呆れて無言になったが、
    次男が閃いたように「お母さんいないから俺達が働いても怒られないんじゃない?」と言い出すと、三男と義妹は「あ、そっか!
    お母さんいないからお母さんに相談しなくて良いんだ!」と異常なほどハイテンションになった。

    それから、すぐに資格を持っている三男は姑のタヒから一週間も立たないうちにすんなり職場が決まった。
    次男は半年くらい派遣社員やアルバイトを転々としていたが、最終的に起業している大学時代の友達の会社に入った。
    義妹は都市部のショッピングセンターでアルバイトを始め先日、正社員になった。

    最近義妹から聞いて知ったのだが、姑は就活の時に異常に口出しをしていたらしい。

    ・事務系
    →オドオドしているあなたには電話応対できないでしょ。
    ・接客や営業
    →気がきかないあなたには無理よ。
    ・商品開発とか広報系を希望する
    →あなたにそんな発想力はないから無理。
    ・教育系
    あなた達自身が子供なのに無理
    ・福祉や工場系
    高いお金を出して大学まで行ったのに高卒でも出来る仕事はダメ。
    ・大学の学部と関係ない職場
    大学で勉強したことが役に立たないからダメ。
    ・アルバイトや派遣、嘱託
    正社員じゃなきゃダメ。

    弟妹達は姑の反対を押し切って就活をしていたそうだが勝手に内定や一次選考通過を辞退したりして、大学や企業と才柔めてしまい、就活できなくなったという。

    大学を卒業したら就活と思ったが、仕事をしようと思っても「お母さんに怒られる…。」と思って諦めたらしい。
    姑は弟妹が働かなくても毎月お小遣いをくれてゲームソフトも買ってくれたし働かなくても良いかという気分になってしまったといっていた。

    夫が就活に口出しされなかったのは夫が姑の実子ではないのと、夫が大学生の頃、弟妹がまだ小学生や園児で育児に忙しかったからだと思われる。

    舅は空気状態で弟妹達の就活事情を全く知らなかったという。驚いたことに次男と実子である義妹の大学時代の専攻すら知らなかった。
    弟妹達は舅について幼い頃から
    「お父さんには何も相談したらダメよ。」「(次男と三男にとっては)血が繋がってないから、相談したら迷惑よ。」と言われて弟妹は本当にその通りにしていたらしい。
    舅も姑に弟妹のことについて聞いても、「あなたに言っても無駄」と言われて何も教えてもらえず、まあ姑に任せたらいいやと思ってたとのこと。

    タヒ人に口なしで弟妹の言うことを鵜呑みにするのも違うかもしれないが、姑が早くにタヒななかったら3人ともずっと無職だったのかな…。

    390 :ちわわ 2019/05/14(火) 21:43:22 ID:om+d7y12.net
    友達と外食中に付き合いだしたばっかりの彼から着信があり、とろうとしたら電源ボタン(ガラケー)に指があたり着信を切ってしまった
    すぐにかけると通じなくて、30分くらいしたら通じたのだけど出ない
    すると「着信なに?たまには他の男の金でご飯食べれば?」というメールがきた
    男と一緒にいるから電話を切ったと思われた?怒ってる?焼きもち?こういう人だったのか?と動揺してしまった
    「ごめん間違えて切ってしまった。女の子と一緒にいるよ」と返しても返信なし
    友達に話すと「今日はもう彼のとこに行きなよ、気になって仕方ないでしょう」と車を出してくれた
    「今からそっちに向かう」とメールしたら返信はなかったけど彼の家のすぐ近くに車を止めようとしたら、彼が家から出てきて私を見つけて笑顔で両手をバッと大きく広げて走ってきた
    そして運転していた友達に「こいつがわがまま言ったんでしょ?すいませんね!」と言った瞬間冷めた
    車を降りてすぐに「こんなことが続くの?友達と会うのもだめなの?疲れるもういやだ別れたい」と言ったら、笑顔のまま「別れて今からどこ行くの?男は先に降りたの?」と言い出し恐怖を感じて逃げるようにタクシー乗って帰った
    次の日番号変えたけど家や職場に登場するとかそういう事もなく一応無事に終わった

    372 :ちわわ 2007/06/28(木) 13:19:51 ID:NPmyvVy7
    十年近く前のことですが。学生時代一人暮らしをしたときの隣人が変だった。
    三十歳くらいの小柄な男で、引越しの挨拶に行ったらいきなり
    「俺が隣でラッキーだね。なんでも教えてやるよ。ところでまさか彼氏とかいないよね?」
    遠恋中の彼がいたけど、詳しく言いたくなくて「はあ、まあ」とか適当に答えた。
    そしたら人差し指でおでこを突かれて「見栄張んなくていいって」と。
    呆然としていると手を出して「合鍵渡しなよ。普通預けとくもんだから」
    そんな話聞いたこともないし鍵を渡す気なんてなかったから、急いで自分の部屋に戻った。
    次の日の夕方、ドアチャイムが鳴った。ドアスコープから見ると、隣人。
    気味悪くてドア開けなかったらドア越しに
    「俺これから仕事だけど、戸締りちゃんとするんだぞ」
    それからもほとんど毎日のようにピンポン。
    「もう荷物片付いただろ?部屋見せろよ」「合鍵早く作れよ」「じらすのってやりすぎはよくないぞ」
    その度に、彼氏がいますからとか関係ありませんからとか言い返したのに効果なし。
    その男は夕方から明け方にかけて働いてたみたいで、外で出くわさないのが唯一の救いだった。
    学校から帰るのも、男が出かけた頃を見計らって帰るようにした。
    するとそのうち、早朝、壁をトントン叩いてくるように。無視していると、
    今度はぶつぶつと愛?の言葉を呟く。
    「素直になれよ」「俺とおまえは運命の相手なんだよ」「全部教えてやるから怖くないよ」
    もう、実家(市内)に帰ろうかと思っていたとき、彼氏が県外から来てくれ、泊まることになった。
    その翌朝早くのこと。
    夜明け前に、私はなぜか目を覚ました。今思えば、ドアが開く音がしたんだと思う。
    部屋は暗かったけど、カーテンの隙間からすこしだけ外の光が入っていて、
    そこに誰かが立っているのがわかった。

    707 :ちわわ 2019/10/05(土) 09:23:18 ID:rj.le.L1
    私が中学生くらいのときの話。

    家は通りから一本入って袋小路状になった奥にある。そのためその辺りに住んでる人しか普段はこない。

    ある日、その通りのところにフルフェイスのメット被った男の人がいた。別に何も思わずスルーしたけど、私が家に入る時に何気なく通りの方を見たら、その男の人が何故かこっちを見てて目が合った。
    その時に「えっ何?誰?」と思いつつも帰宅。家は誰もいなかったので部屋で寛いでると、玄関からガチャっと音がした。
    お母さんが帰ってきたかな、と思ったけど家に上がってくる音がしない。アレっと思って玄関まで見にいくと、さっきのフルフェイスの男が玄関のドアからヒョコッと顔を出してたんだよ。
    まじ心臓が止まりそうになった。
    当時、家に誰かいる時は施錠してなかったんだよね。
    ビビりながら、
    「だ、誰ですか?」って聞いたら、
    「あー、えっとー、あの、新聞いります?」とか言って。

    いやいや、新聞てなんだよ。新聞配達なわけないだろ。フルフェイスのメット被ったままで目しか見えてないし。ピンポン鳴らしてないし。怖いし、誰??と、テンパリつつ会話。
    「新聞はいりません」
    「そうですか、えっと、じゃあトイレ貸してもらえます?」
    「え?いや、え、嫌です。」
    「限界なんです」
    「向こうの公園にトイレありますよ」
    「いやーほんと限界なんで」
    とか言って靴脱いで家に上がって来ようとするんだよ。

    ほんと無理って思ってテンパってると、だんだん向こうはそれが面白いみたいな、私をからかってくるような口調になってきてさ、
    「彼氏いるの?」とか関係ないこと聞いてきたりして。
    もしかして知り合い?兄の友達か?とか一瞬思ったけど、だとしてもずっとフルフェイスだしピンポン鳴らさず玄関開けてたのとかおかしいし、もうパニックになって。
    その時、家の電話が目に入って、やっと警察を思い出して、
    「出てかないと警察呼びますよ!」って言ったら、やっと諦めて帰っていった。

    結局何だったのかよくわからなかった。
    家に私が入るとこ見てたから、留守宅に入ろうとしたわけでもないし、襲われそうになったわけでもないし、新聞屋ではないだろうし。終始フルフェイスのメットだったから顔もわからなかったし。

    当時は不思議だなーくらいの気分だったけど、今考えると相当こわい。
    でも今でも何の目的だったのかよくわからん。

    885 :ちわわ 2019/10/06(日) 10:11:06 ID:xP.at.L2
    45歳の義兄が22歳の女性.と結婚すると報告してきた。
    非正規で仕事が長続きしない義兄と結婚するなんて結婚詐欺じゃないかとみんな、とても怪しんだ。

    何している人なのか聞いても「大学生」としか言わない。そもそも相手の女性.の写真もない。
    馴れ初めを聞いたところ、義兄が5年ほど前に工場の仕分けのバイトをしていた時に出会ったのだという。

    休憩の時に女子高生のバイトたちが固まってお喋りをしていたらしい。
    休憩室にはテレビがあって皇族のお姫様が15歳年上の男性.と結婚式を挙げたというニュースが流れていて、
    高校生たちが「え?この人誰?」「皇族なの?」「佳子さまの従姉?」などと喋り始めた。
    その中で1番可愛かった子がそのお姫様について「大正天皇のひ孫にあたる人だよ」「佳子さまから見て父親のはとこだね」と説明したという。

    しかし、他の高校生たちは興味がないのか、
    「え~!15歳差とか嫌だ~」「10歳上までは良いけどそれ以上、上は厳しいよね~。」と相手の男性.叩きを始めた。
    (相手の男性.を叩いているというか、単純に年の差婚の話をしているだけだろう)

    可愛い女の子が「でもあの衣装ってあの旦那さんくらいの年齢の方が雰囲気出そう。」と発言した。
    (結婚式の衣装はお姫様が十二単、お相手である神主の男性.は平安貴族みたいな束帯姿だった)
    それを聞いて他の女子高生たちも「そうかもー。」「落ち着きがあるよね」と考えを改めた。

    義兄の話はここで終わったので義両親と夫が「それで?」と言ったら「え?俺は告白されたんだよ?」とキョトンとしている。
    よく分からないがそのお姫様のご主人と同い年である自分がいる場所で、ご主人に対してポジティブな発言をしたってことは俺に対する告白だろうとドヤ顔をしていた。

    中島みゆきの糸を鼻歌で歌ってたこともあったらしく、若い子がそんな歌知らないだろうから俺のために調べて遠回しにアプローチしたんだろうとも言ってた。
    「会話をしたことは?」と聞いても「いつも挨拶してしてくれたし告白はされてる」と主張。

    言っておくが「糸」は中高生の合唱コンの課題曲に使われることもあるから世代を問わず有名。
    うちの長男(16)も中学の合唱コンで歌ってたし、次男(12)も去年6年生を送る会で歌ってた。

    「それで相手の女の子はどうしてるの?」
    「年齢的に多分、大学生だろう?大学卒業したら俺を迎えにきて一緒に暮らすつもりだろう。20歳の時に来なかったってことは短大じゃなくて四大に行ったんだろうし。」
    「弟(私の夫)の家は男の子だけだし、
    うちは女の子が複数になるかもな」と一人で語る。当然だが連絡先も持っていない。
    それに関しては「結婚前に男に連絡先教えるようなB***hじゃない」と言われた。

    こんな勘助みたいな思考を持っていることにドン引きした義両親が大激怒で家から追い出した。
    一人暮らしさせただけなので何かやらかしたら怖いから時々義両親が見張りにいくらしい。

    田舎のため、その女の子がどこの子かすぐわかったが、その子はお母さんが嫁いびりに耐えかねて娘の就職か進学?を機に娘を連れて遠方の実家に帰ったため、こちらに戻ってくる可能性.は低いという。
    つーか、その子の親は早くに結婚したらしく、義兄より年下だった。

    348 :ちわわ速報|修羅場・鬼女・2ちゃん生活まとめ 2016/09/23(金) 22:20:49 ID:z1z
    私が自意識過剰なだけかも。
    父母どちらも親友同士で赤ちゃんの頃から中学までずっと一緒だったA。
    友達というよりは家族のような関係だった。
    単純に私の成績不足で高校は別れ、A家族も引っ越しをしてしまってから会う機会も減り、部活やバイトで頻繁にあったA家族との旅行にも行かなくなっていった。(両親には毎回しつこく誘われたけど)

    高卒で就職してすぐの長期連休に2泊3日の旅行に行くけど?と両親に言われて行くことに。
    当日にはA家族も当たり前のように居て半泣きになりながら喜んでくれた。
    泣くほどのことか…?とも思ったけど朝も早く寝たかったから気にせずさっさと車内に。(移動は父の車)

    しばらくするとA母が「私ちゃん喉渇いたでしょう?Aが選んだのよ」と言ってジュースをくれた。
    Aも「それ好きだったよね?」と言って笑っていた。
    確かによく飲んでいたやつだったから有難く受け取ったけど、よく考えたら中学時代見向きもせず(発売されてなかったかも?)高校生になってしばらくしてから毎日のように学校の自販機で買っていたジュースだった。
    Aには勿論、両親にもこれが好きだなんて話をしたことはない。

    それから「好きだったよね?」と言われて渡されるお菓子やパン、飲み物は全て高校の時にハマったものだった。
    私が覚えてないだけでポロッと両親に話したのかもしれないけど、正直気持ち悪くて仕方が無かった。
    私が食べた物と同じ商品を、私が食べ終わってからAが食べ始めるのもかなり堪えた。

    旅行中にも色々あったけど上のが一番印象に残っていてFO中。
    両親がうるさいから独り暮らしも考えてるけど薄給なのとAに隣に住まわれそうで怖いのとでまだ実行できない。

    966 :ちわわ 2016/07/20(水) 13:46:46 ID:OAuuFDOl.net
    ちょっと語りたいので書き込みさせてもらいます。初心者で、失礼があったらすみません。長文になったので分けます。

    多分、私より夫の修羅場でもあるかも。

    結婚し子供が産まれたらお互いタバコを辞めようと約束していたのに、出産してしばらくしてもタバコを辞めない夫。
    実家は親兄弟全員ヘビースモーカーで里帰りできず、夫実家も同じで、とにかくタバコタバコ。
    私は里帰りせずに一人で新生児育児することに。夫は自宅ではベランダで、仕事中はいつも通りスパスパ吸っていたようだ。

    そんなある日、娘が突然呼吸を止めた。この瞬間が本当に修羅場だった。スースーと寝息を立てていた娘が本当に突然、呼吸が止まり、違和感で気がついた。すぐ隣でゴロゴロしていたし。
    必タヒで名前を呼び、服を脱がせて胸を叩くが目を開けない娘。恐怖で泣きながらも必タヒで呼びかけて心臓マッサージ。すると、ふぁっと思い出したように呼吸を再び始めぎゃぁー!と大泣きする娘。
    恐怖と安堵で娘を抱きながら私も号泣。病院で診てもらったが特に異常は見つからず原因不明と言われた。
    いわゆる、「乳幼児突然タヒ」のようなものだったのではないかと言われた。
    突然タヒの原因はハッキリとはわからないが、要因としてはミルク育児やうつぶせ寝、そしてタバコだとわかっていたのに、夫のタバコを辞めさせられなかった。
    これじゃどうしようもないと一念発起した私、キチになりきった。

    463 :ちわわ 2016/09/23(金) 23:36:50 ID:DRMDLPrx.net
    夫が失明していたこと
    元々病院嫌いでインフルエンザでも市販のかぜ薬で何とかしようとする人
    ある時、目薬を使っていたので「乾くの?痒いの?」と聞くと「何でもない」
    頻繁に使うようになったので眼科行った方がいい、と何度か言ったら
    隠れて目薬を使うようになった
    目薬自体も車に隠したりしていた
    痒そうにはしていなかったけど「変な感染症とかじゃないの?うつさないでよね!」と強めに言ったら
    「うつらない。何か見えづらいんだよね、というかほとんど見えなくなった」と言い出した
    びっくりして嫌がる夫を引っ張って病院に連れて行った
    検査したら網膜剥離で完全に失明しているとの事
    症状は半年前位から出ていたらしい
    目薬で誤魔化していたようだ
    医者からは「眼球が小さくなってきている
    近い将来、義眼になるから覚悟して」と宣告