ちわわ速報|修羅場・鬼女・2ちゃん生活まとめ

=用語= 🦴キチママ…思考回路がおかしい母親の事 🦴ボッシー/シンママ…母子家庭、シングルマザーの事 🦴サレ/シタ…浮気された側の事/浮気した側の事 🦴小梨/子蟻…子供がいない事/子供がいる事 🦴DQN…不良のような暴力的、非常識な人の事 🦴DQN返し…迷惑行為を受けた事に対する仕返しの事

    彼女


    初めての彼女を車で迎えに行ったら

    1 :ちわわ 2014/10/21(火) 22:05:19 ID:OrfWGgtE3
    ダサいって言われたのでブチ切れて帰ってきました



    彼女の母性が強すぎて困る件

    1 :ちわわ 2021/05/01(土) 13:23:38 ID:xTHofpDAr.net
    同棲して半年目だけどママ感が凄い
    しっかりしすぎていて翌日仕事に持っていくものを机の上でチェックしたり、家を出るとき身だしなみの確認もされる



    彼女寝取られたんだけど許せなさすぎて発狂しそう

    1 :ちわわ 2021/05/06(木) 22:48:15 ID:Cn+S4IPh0.net
    まじでクソだな



    【悲報】「チ一午」という言葉のせいで彼女と喧嘩したんだけど…

    1 :ちわわ 2021/05/11(火) 14:16:40 ID:2GFGaskbM.net
    先週日曜、スタバにて
    隣の机にチー牛の群れ(3人)がいた

    チー牛3人衆「そろそろ行こう」「だな」ゾロゾロ…

    俺「…チー牛ヤバかったねw」

    彼女「なにそれ」


    全てはここから始まったんや


    28 :ちわわ 2014/01/21(火) 02:18:47 .net
    17歳の高校の時から付き合っていた彼女と10年経った位の時
    俺の仕事が忙しくなり、デートもままならなくなっていた。
    いきなり、2人の部下を付けられて、定時内は、2人の後輩の指導で、
    自分の仕事は定時後にやるという事を続けていた時だった。
    その中の一人が、空気を読めない女で、
    休み中も仕事の事を馴れ馴れしくメールしてくるような奴だった。

    ダーリン休み何してる?仕事で分からない事があったら優しくね! 
    みたいな感じ。

    彼女は、黙って俺のメールをみて、会社の後輩と付き合っていると勘違いし、
    俺に連絡してこなくなっていた。
    俺は俺で、仕事の激務の疲れで深く考えられず、自然消滅かなと思っていた。

    2ヶ月くらいして、彼女の実家から俺と別れたショックで
    彼女が自杀殳未遂を起こしたと連絡があった。
    すぐに彼女の実家に行くと、彼女の両親から、よりを戻してほしいって懇願された。
    俺との結婚を楽しみにしていたし
    料理も習いに行ったりして、努力している娘が不憫で仕方ないと言われた
    彼女に確認すると、後輩のメールをみて二股かけられ捨てられたと勘違いしていた。
    俺は、別れたつもりもないと、彼女とは、結婚も考えていたと言うと
    それなら、娘を安心させるためにすぐに結婚してくれって言われて
    気が付くと寝ていた彼女までが部屋の奥で土下座している。
    お金も時間も準備がいるからって言ったら、
    こちらで費用も準備もしますのでお願いしますって
    10日で会場見つけて、親族だけで式あげて、2週間後にはハワイに新婚旅行に行った。
    ハワイに着くころには、彼女は元気いっぱいで走り回っていたんだけど
    本当に自杀殳未遂したのだろうか?

    結婚生活は、楽しいから、後悔はしてない。


    835 :ちわわ 2021/03/22(月) 07:31:27 ID:j4f+eFuS0.net
    付き合って三年になる彼女がいます
    付き合い当初に比べれば落ち着いた感じにはなってるけど嫌いになったわけじゃないですが
    別に好きな人が出来てしまいました
    その人とは仲のいい友達ではあるものの自分の片想い状態でした

    彼女に正直に話したところ、まだその相手と付き合うと決まったわけじゃないなら別れたくない
    と言われて結論は先延ばし
    そして先月、その相手と飲んだ後、流れでHまで至りました
    ただそれでも付き合うOKをされた訳じゃなくその後も何日か連絡取れなくなったり

    最初に書いた通り彼女より好きな人が出来ただけで彼女が嫌いになったわけじゃありません
    その相手と付き合えなければ彼女と別れる理由も無く彼女もそれを望んでいます

    自分からすれば彼女は保険でキープしながらあわよくばって都合のいい状態になっているのですが
    彼女がなんと言おうがちゃんと別れた方がいいのでしょうか


    384 :ちわわ 2021/03/26(金) 16:55:26 .net
    金銭パラサイトしてる息子の彼女さん
    専門学校卒業して、一足先に社会人になってヤレヤレと思ったのも束の間
    就職決まってないらしい、いつまでパラサイトするんだろ


    659 :ちわわ 2019/01/24(木) 21:15:31 ID:IAn.7n.fc
    相談お願いします
    先日、23歳の息子が彼女連れで帰省してきました
    彼女さんとは初対面で新幹線の距離なのでもてなそうとしたのですが、うまくいきませんでした

    話しかけてもあまり返事がもらえずこちらとしてもどうすればいいか分からなかったです
    夕飯はそれなりのお寿司にみんなで行ったのですが、「生魚嫌い」と言われてしまいました
    息子には事前に言ってあって、楽しみにしてると聞いていたのですが
    挙句、息子がお手洗いに行ってる時に話しかけたところ「方言きつくて何言ってるかわからないので話しかけないでください」
    と言われてしまいました
    さらに娘からのまた聞きですが、元息子の部屋に二人泊めたことに対して 狭い、汚いと言っていたようです
    これには娘がキレてしまい、おにいがあんな女と結婚するならおにいと縁切る、とまで言っています

    彼女さんから一緒に行きたいと聞いていたのですが、こんな態度で楽しかったのでしょうか
    また、息子に窘めてもいいのでしょうか?


    彼女を親に会わせたんだけどさ…

    1 :ちわわ 2021/02/13(土) 09:12:46 ID:zDz
    父親から「ちょっと言いにくいんだけどあの子はやめた方がいいんじゃないか」てあとから言われてさ
    理由聞いたら「人を見かけで判断するのは良くないけど流石にブスすぎる」て言われた


    そんなのわかっとるわ…


    362 :ちわわ 2019/09/17(火) 09:55:20 ID:Lt.rn.L4
    唐揚げや天ぷらといった揚げ物類や素麺、餃子が大嫌い
    食べるのは好きだけど、作るのは御免こうむりたい
    何故なら私以外の家族が食べ尽くすから
    出来立てを食卓に並べて、手を合わせてさぁ食べるぞってすると、旦那や子供が一気に箸で攫っていく
    皿に盛ってあったはずの料理があっという間になくなり、私はほんの少ししか食べられない
    そして、今しがた食べたばかりの家族が「お代わりー」といけしゃあしゃあと宣う
    それならばと、最初に私の分をある程度確保しようとすると、「お母さん狡い」「食べてから次のを取れよ、みっともない」などと非難される
    皆と食べるスピードが段違いだから、と説明してもそれ
    皆から食い意地が張ってる扱いを受けるのが納得いかなかった
    私が全然食べてないのに、人のペースや配分を考えず、ばくばく好きなように食べるだけの人達に、食い意地云々とか言われたくない
    何度言っても改善されないから、ここ10年ほど上記の料理は控えている
    たまーに気が向いたら作るくらい
    先日、上の息子が交際相手を家に連れてきた時、珍しくカツレツを作って出したんだけど、そうしたら彼女が「美味しい」って驚いていた
    なんでカツレツくらいで驚かれるのか不思議に思って、後からこっそり尋ねてみたら、なんと息子が「母はメシマズ」と吹き込んでたらしい
    息子の中では、私は料理が下手だから揚げ物をしないし、素麺すら茹でることができないダラ嫁ってことになっていた
    息子に不信感を抱いたのは私だけでなく彼女も同じだったようで、それから程なくして別れたそうだ
    息子から「彼女に何を言った!」と連絡が来て、それを知った
    別れ際に「お母様と会って自信がなくなった」と言われたみたい
    恐らくは、私が人並みに料理ができるのに、息子が下手下手と見下しているので、どれほど料理の腕を上げないと認められないのだろうと不安になったんじゃないかな
    というか、息子から陰でメシマズ嫁扱いをされていたことを知って、もしかして夫や下の息子も同じように見下しているのではないかと疑心暗鬼に陥ってる
    もしそうであれば、もう彼らの為に料理なんてしたくない
    子供達に手がかからなくなってから仕事も再開したし、辛抱すれば一人暮らしもできると思う
    でも、夫達を問いただすのは怖いな
    今まで積み上げて来たものが崩れそうで、すごく怖い
    でも本当のところを知りたい気持ちも同じくらいある
    板挟み状態で今がとても辛い

    このページのトップヘ