ちわわ速報|修羅場・鬼女・2ちゃん生活まとめ

=用語= 🦴キチママ…思考回路がおかしい母親の事 🦴ボッシー/シンママ…母子家庭、シングルマザーの事 🦴サレ/シタ…浮気された側の事/浮気した側の事 🦴小梨/子蟻…子供がいない事/子供がいる事 🦴DQN…不良のような暴力的、非常識な人の事 🦴DQN返し…迷惑行為を受けた事に対する仕返しの事

    喪女

    981 :ちわわ 2017/08/25(金) 15:18:42 ID:Z1gzg7pH.net
    フェイクあり。

    私… 喪女。美術部
    A子…喪女。美術部
    B子…美人。帰宅部

    高校で知り合ってしょっちゅう3人で遊んでた。
    B子は誰もが振り向く美人で、イケメン歳上彼氏が代わる代わるできて、登下校は彼氏の車で、高校の中でもちょっと別格だった。
    なんで美人のB子が私ら喪女と仲良くなったかというと、笑いのツボや音楽の趣味が合ったから。
    高校卒業して、私とA子は別々の美大へ、B子は経済学の短大へ進学しても3人で遊んで、B子の彼氏のグチに笑ったり、B子も美大で起きた話に笑ったりしてくれた。

    大学卒業後、私はグラフィックデザインの会社に、A子はカメラマンアシスタントに、B子はなにかの会社の営業に就職した頃から、
    B子がおかしくなってきた。

    彼氏の話をする事があってもモテ自慢なんてしなかったB子が
    「彼氏にこんな高い物を買ってもらった。」
    「社会人合コンでチヤホヤされた。」
    とか、お前らより私はこんなに充実してるぞアピール話しかしなくなった。
    もともと美人のB子と私たちじゃ格が違う自覚あったから私もA子もポカーンって感じ。

    私やA子が仕事であった事の話をするとあからさまに欠伸したり話の腰を折ってくる。

    で、後でフェイスブックで
    「今日のごはんつまんなかったー!!」とか
    「あの時は言わなかったけど、高校の頃2人は◯◯で、本当クリエイター志望って常識ない」
    とか過去を蒸し返して私たちを攻撃してきた。
    そのくせ遊んで欲しがるので私もA子も
    「どうすればいいんだろう」って感じだった。

    378 :ちわわ 2013/04/11(木) 22:20:30 ID:AwikE92/
    長いです

    今朝駅のホームの椅子に座っている、凄く痩せていて喪女っぽい女子高生に
    同じ制服を着た中途半端なギャル4人が絡んでいた
    主犯ギャル「おいブスw」取り巻きクスクス
    女の子「…」
    主犯「邪魔wどけw」クスクス
    女の子「…」
    主犯「ねぇwあんたんちの親って離婚してんでしょ?w親までキモいってギャグ?www」キャハハハ

    その瞬間女の子が主犯に毆りかかった
    取り巻きが悲鳴をあげて逃げる
    一瞬のことで周囲にいた人達は唖然としてしまったけれど
    主犯を蹴り倒して、馬乗りになって首に手をかけたところで一斉に止めに入った
    サラリーマンのおじさんが、绞めている手を外そうとしていたけれどなかなか外れず
    私ともう一人のお姉さんは、胴に抱きつく形で引き剥がそうとしたけれど
    細い女の子とは思えない凄い力で殆ど動かなかった
    そのうち駅員が数人ホームに降りてきて女の子は担がれて行った
    鬱血した顔で大泣きしている主犯に向かって
    「杀殳す!絶対に杀殳す!」
    と何度も叫んでいた

    今朝の出来事だけど、こんなド田舎の駅であんな事が起こったのが今だに信じられない
    あの女の子はこれからどうなるんだろう

    ちなみに主犯が駅員に連れて行かれる時に、めそめそ泣いて被害者ぶっていたけれど
    周囲の目は物凄く冷たく、すぐに下を向いた
    当たり前だバカ

    557 :ちわわ 2015/06/23(火) 11:49:42 ID:6Yg
    高校を卒業して看護学校に入ったけど、在学中に病気してしまって看護婦にはならなかった。
    看護婦は体力がないとつとまらない仕事だから、あきらめて会社員になった。
    でも看護婦の資格はいちおう持ってる。
    病気のこともあって結婚もあきらめており絶賛高齢喪女。
    30過ぎて彼氏がほしいという気持ちもゼロになり、
    幸い勤続年数が長いためそこそこの給与ももらえるようになって、この仕事関係の資格もとり
    一人で生きていけるだけの収入&蓄えはある。

    そんな静かな暮らしの中、上司から私が看護学校卒であることがバレた。
    べつにバレてもいいやとその時は思って、まわりに聞かれたら「そうです」と受け答えした。
    翌日から、縁談の話が山ほど来るようになった。
    その全員が、高齢で介護寸前もしくは介護中の親をかかえた難あり物件だった。
    両親ともに要介護で、知的障碍の弟がいるバツイチ40代男忄生なんてのもいた。
    親本人が売り込んでくるケースも多かった。
    「うちの子はやさしくていい子」ってみんな口を揃えたように言う。
    でもみんな「やさしくていい子」以上の長所は言わない。
    「やさしすぎてどの仕事も向いてない」とかで無職というケースも2件あった。

    981 :ちわわ 2017/08/25(金) 15:18:42 ID:Z1gzg7pH.net
    フェイクあり。

    私… 喪女。美術部
    A子…喪女。美術部
    B子…美人。帰宅部

    高校で知り合ってしょっちゅう3人で遊んでた。
    B子は誰もが振り向く美人で、イケメン歳上彼氏が代わる代わるできて、登下校は彼氏の車で、高校の中でもちょっと別格だった。
    なんで美人のB子が私ら喪女と仲良くなったかというと、笑いのツボや音楽の趣味が合ったから。
    高校卒業して、私とA子は別々の美大へ、B子は経済学の短大へ進学しても3人で遊んで、B子の彼氏のグチに笑ったり、B子も美大で起きた話に笑ったりしてくれた。

    大学卒業後、私はグラフィックデザインの会社に、A子はカメラマンアシスタントに、B子はなにかの会社の営業に就職した頃から、
    B子がおかしくなってきた。

    彼氏の話をする事があってもモテ自慢なんてしなかったB子が
    「彼氏にこんな高い物を買ってもらった。」
    「社会人合コンでチヤホヤされた。」
    とか、お前らより私はこんなに充実してるぞアピール話しかしなくなった。
    もともと美人のB子と私たちじゃ格が違う自覚あったから私もA子もポカーンって感じ。

    私やA子が仕事であった事の話をするとあからさまに欠伸したり話の腰を折ってくる。

    で、後でフェイスブックで
    「今日のごはんつまんなかったー!!」とか
    「あの時は言わなかったけど、高校の頃2人は◯◯で、本当クリエイター志望って常識ない」
    とか過去を蒸し返して私たちを攻撃してきた。
    そのくせ遊んで欲しがるので私もA子も
    「どうすればいいんだろう」って感じだった。

    195 :ちわわ 2020/01/02(木) 00:01:34 ID:wlAYMogC.net
    私の彼はファンと呼ばれるような人がつくような仕事をしている。
    今日の現場も遊びに行って、そこでファンの1人(ツイッターでほんの少し話す程度の人)から「彼さんと本気で交際したい…」と、相談された。
    私と付き合ってることは知らない。関係者にしか言っておらず、ファンには隠し通してる。
    多分、ファンの中でも私が一番彼に近しい人って思ったからだと思う。元々、彼とは仕事の関係で知り合ったので。
    その人はいわゆる喪女系の人。現場に来る時も髪はボサボサだし、し●むらの160サイズの服を適当に合わせました的な服装で、化粧っ気もない、自分の好きなものの話になると止まらないような典型的な喪女。
    ここだから言うけど、自分と釣り合わないって思わないのかなとドン引きした。私ならその格好で現場には行けない、恥ずかしくて。
    何て答えたらいいかわからず、「頑張ってね~」みたいな感じで濁して来たけど…応援された!って思われちゃったら嫌だなというか、思ってるはず…
    彼とは同棲してるし、3月に入籍予定。
    面倒事が起こらないようにしてきたつもりだったんだけど…入籍したら現場には行かない方がいいのかなと思うと、つらい。

    578 :ちわわ 2013/05/07(火) 04:41:35 ID:G6fW8IX9
    当方、二十歳の喪女です
    胸がスーッとするのとはちょっと違うけど、衝撃的なことがあったので


    二週間ほど前の朝、満員電車に乗ってたら、後ろから肩を突かれた
    振り返ってみてみると、そこに完全に見た目やくざな兄ちゃんがいた
    180以上ある身長に、坊主頭、ひげを生やして、目つきのこわい兄ちゃん
    何人か杀殳してるな、って感じの兄ちゃんだった

    一瞬で頭が真っ白になって、私は固まった
    ところが、やくざはちょいちょいと私の腰の辺りを指差す

    で、そちらを見てみると、お尻を撫でまわされてる女子高生がいた
    私と同じ生物とは思えない、可愛い女子高生だった
    私の胸くらいまでしかない、小っちゃい女の子が、泣きそうになって、俯いてる
    (どういうこと?痴/漢を止めろってこと?)
    正直、意味がわからん

    で、私は動けなかったわけなんだが、そんな役立たずな私を押しのけて、
    やくざの兄ちゃんが、痴/漢の腕をがしりと掴んだ
    痴/漢は、何かどこにでもいる感じの中年のサラリーマンだった

    続きます

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