友達

    693 :ちわわ 2015/04/28(火) 21:29:15 .net
    よくあることだが。

    ある日嫁に「明日友達と会う約束あるから、8時になっても起きなかったら起こして」
    と言われる。
    翌日、時間になっても起きないので起こす。
    いきなりヒスる嫁。

    嫁「なんなのよ!寝てるのに!!」
    俺「お前が起こしてって言ったんだろ」
    嫁「ほっといてよ、せっかくいい気持ちで寝てたのに…ブツブツ」
    俺「友達と約束あるんだろ?起きて準備しないと」
    嫁「大丈夫だから!ほっといってって言ってるでしょ!!」

    一時間後起きる嫁。

    嫁「今何時!?えー間に合わないじゃん!なんで起こしてくれなかったの!!」
    俺「何回も起こしたよ」
    嫁「起こしてないじゃん!!」
    俺「何回も起こしたけど、大丈夫だからほっといてって言ったの自分だろ」
    嫁「そんなの覚えてない!寝ぼけてる時に言ったことなんて寝言みたいなもんなんだから
    真に受けないでちゃんと起こしてよ!!昨日頼んだ意味ないじゃない!!」

    俺「だから何回も起こしたって」
    嫁「起こした起こしたって、私が起きて準備始めるまで見届けないと起こした事にならないの!!」
    俺「起きなかったのも準備しなかったのもお前だろ」
    嫁「あーもう間に合わないじゃん…ブツブツ…ほんと頼むんじゃなかった、こんなに適当な人と思わなかった」

    618 :ちわわ 2016/06/24(金) 23:30:19 ID:hcV
    友達が亀戸に住んでいたある日、泊まりこんで遊んでいた。そして朝早く帰る時に地下鉄かJRかどちらで帰るかと何となく悩んだ。
    いつもJRで帰っていたが、地下でも帰れると聞いたのでそっちで帰ろうと思った。
    自分は決めたら結構遂行するほうで、普段なら地下鉄職員に聞いてでも地下鉄を利用するのに
    何故かその日は面倒くさいし、いつも通りJRで帰ろうと何となく思って家に向かった。
    自宅に戻って『ただいま』とか呑気に帰ると、家族は物凄く驚いて何もなかったのか? と聞いてきた。
    なんのこと?と聞き返すとテレビでは地下鉄サリン事件の報道が流れていた。
    今はこうしてネットなど楽しめているが、あの時地下鉄に乗っていたらと思うと少し震えがする。

    1 :ちわわ 2016/01/14(木) 14:14:54 ID:XDdBvj2u0.net
    もうくっそウザイから諭吉一枚握り潰して地面に捨てて「手切れ金だからもう一生関るな」って言った
    そしたら他の連中に冷酷な糞野郎呼ばわりされてくっそ腹立つんだが?
    何故か俺が借金踏み倒してる事になってて逆に笑っちまったんだが?
    真実話してお前らが保証人になってやれって言ったらモニョモニョ言って黙りやがった

    それでもダチだからとか言って毎回チビチビ金貸してるとか馬鹿なんですか?
    貸した金は隣の県のパチ屋のサンドに消えてくって知ったけど教えねーよ馬鹿共が
    おかーさんの病気とか嘘ですからね?あいつの親離婚してていないだけですよ?

    いっぺんに友達失くした、というか友達じゃなかったわ
    お前等も保証人にはなんなよ
    俺はならなくても酷い目にあったがな

    335 :ちわわ 2018/05/19(土) 15:25:58 ID:wIGnXoOg.net
    進学で東京に出てきて友達もできて、やっと落ち着いたかなと思ってたんだけど、
    仲良くなった数人が、私を見てヒソヒソすることが増えたように思った。
    何かやらかしたかなぁとずっとモヤモヤ悩んでて、で、仲良くなったゼミの教授にその事をそれとなく話した。
    その前にその子達と何か話してて、きっかけみたいなのあった?って言われたので、地元の話をしたと答えたら教授は納得した表情。

    私、その子達と話してる時
    「この間部落の集まりで一旦帰ってこいって言われて、せっかく東京に来たのに大変だったよー(笑)」
    みたいなことを話してた。
    教授に「いい?部落っていうのは、関西では差別用語なんだよ。」と、教えて貰えた。
    地元じゃ部落はなんの問題もなくみんなが使ってる言葉で、違和感も何も無かったから。
    その子達にはきちんと謝って訳も説明して、むしろ向こうも普通に使うことにびっくりしたと笑ってた。
    改めて東京怖いと思ったけど、世間知らずな自分も悪かった……。

    884 :ちわわ 2013/06/12(水) 19:32:56 ID:qOx+P/gu
    長文ですすみません

    旅行前友達に電話かけたら、予約の確認や色々あるから金曜の夜ごはんに行こう、と言われた。
    でも、金曜は別の友人の家に泊まりで遊びに行く、土曜の夕方には別れるから土曜夜でどう?→OK
    だったので、土曜夜に待ち合わせ場所に行ったけど、1時間半待っても来ない。連絡つかない。
    ちなみにこの友人携帯持ってない。毎回私が家電かけることになってる。で家電かけても出ない。
    結局家に帰って電話したら、11時過ぎにつながって出た途端キレられた。

    曰く「私は昨日(金曜)ちゃんと待ってた!30分も待ったんだよ!待ち合わせに来ないなんて許せない!」
    いやいやちょっとまって。金曜はダメって言ったでしょ!土曜にしたでしょ!といくら言っても
    「私はカレンダーに書き込んでるから間違いない!」と絶対認めない。
    こっちは2ヶ月も前から友人家に行くのは決まってるから断った!と言っても「金曜日って言った!」の一点張り
    そして翌週の旅行、新幹線の中で延々大声で罵倒され続けた。まわりの客がジロジロ見るぐらいに。
    旅行はいつも私が全部手配して予約してお金払って、当日お金貰うんだけど(携帯もPCも持ってないからしょーがない)
    「約束すっぽかしたバツとして今日は払わないから!」
    なんかもう、スッと冷めた。いつもこんな感じで、私が全部取り計らってることに関してお礼も言われたことなかったっけ…
    とか色々思い出して、旅行から帰った晩、友人の番号を着拒した。

    続きます

    753 :ちわわ速報|修羅場・鬼女・2ちゃん生活まとめ 2016/08/12(金) 12:09:32 ID:8vg
    30過ぎのおっさんなんだけど19才の友達がいる
    むこうが友達と思ってくれてるかは知らんが

    で、この人がすごく優秀で立派な人で
    ・親に負担をかけたくないからと独学現役で宮廷に行く
    ・1人暮らしの家賃とか生活費を自分で賄ってる
    ・将来は経済的に貧しい国で子どもたちのために働くつもり
    と、なんかこっちが気おくれしてしまいそうなほどしっかりしている

    この間ご飯を食べに行ったとき将来の話をしてくれてなんかすごく感動したから
    がんばって!って応援した

    こういう立派な人に「大学の話とかしたいんで会いませんか?」って言ってもらえる自分がちょっとだけ誇らしい
    おっさんが教えられるのはおいしい焼き鳥のお店くらいだけどなww

    639 :ちわわ速報|修羅場・鬼女・2ちゃん生活まとめ 2019/04/05(金) 11:00:56 0.net
    高1になった娘が入学式に友達と喋ってるとこを夫婦で見かけて
    二人で感動して「あいつ成長したなあ」って言い合った
    中高一貫なので中学からメンツは同じ
    でも入学式はあるので行ってきた
    保育園の頃から常にぼっちで生きてきた子供だけど
    中2の終わりころに少しずつクラスメイトと話すことができるようになってきたそうで
    普通に友達いるやん…て嬉しかった

    496 :ちわわ速報|修羅場・鬼女・2ちゃん生活まとめ 2016/11/11(金) 09:24:48 ID:ZSh
    オタク要素バリバリなので、ご容赦ください。

    友達が結婚したから友やめした。
    って言ったら、え?って思われるだろうけど、結婚相手はなんとゲームのキャラ。

    友達とは、小中一緒で高校は別、そこで疎遠になったけど、大学で再開してまた復活。
    当時はお互いアニメとかゲームとかにハマってて、それに出てくる男性.キャラを見てカッコイイ!ってはしゃいでた。
    私はキャラに対して恋愛感情は無くて、カッコイイー目の保養、ぐらいだったけど、友達はもしかしたら違ってたのかも。
    すごく綺麗でモテるのに、彼氏を作ったことも無くて、彼氏にするなら〇〇が良いっていうことをよく言ってた。
    (〇〇はよくある女性.向けゲームのキャラで、その時で誰かは違ってた)

    大学卒業して、私が就職した先がかなり忙しい部署だった。家出て、仕事、帰ってきておふろ入って寝る。時々玄関で寝てることもあったくらい。
    一人暮らしだったもんで、たまの休日は家事で潰れてた。
    そんな生活だったから、就職中の1年+病んで退職して療養中の数ヶ月ほとんど連絡が取れず疎遠に。
    ようやく生活が安定してきたところで、その子にも復活した連絡を入れて、その子からも「またいっぱい話そうねー!」ってSNSの新しいアカウントを教えてもらった。

    そのアカウントを見に行くと、「A(友人)?×× since ~」ってあって、その男性.名が普通だったからてっきり彼氏ができたものだと思ったんだよね。現実の。
    ちょっとテンションが痛々しいかなあ…とも思わないでも無かったけど、今まで画面の向こうにしか興味が無かったのに、ようやく…!って気持ちが強くて、
    素直に「おめでとう!彼氏ができたなんて知らなかったよー!末長くお幸せにね」って送ったんだ。
    そうしたら、「ありがとう?もう今は××に出会えて本当に嬉しいの。近々結婚もするの?ところで私子は〇〇君とはどうなの?」と。
    〇〇は、大学卒業前に2人でハマってた女性.向けゲームで、私が攻略してたキャラ。
    こう言われて知ったんだけど、××も同じゲームのキャラで、私が病んでた1年ちょっとの間に、規模が拡大して増えたキャラの1人だった。情報収集どころじゃ無かったから知るはずもなかったんだけど。

    その時点で引いたんだけど、私が1年まともに連絡してなかったのに前みたいに接してくれたのもあって、やっぱり友達だもんね!私も応援しないと!って思ってしばらくはLINEやSNSで話してたけど、
    やっぱり時々目に入る××君宛のポエムとかメッセージが耐えられなくて、そう思い始めてた矢先に友人が自分と××君の名前が入った婚姻届を載せて、結婚報告したところでFOしようと決めた。

    一言言っておくと、別にキャラに恋してる人が嫌いなわけじゃなくて、それは一生懸命で素敵だなって思う。
    でも、虚しくないのかな、とも思っちゃうんだよね。だって、現実だったらプレゼントもし合って、一緒に歳をとってく。
    でも、現実の人じゃなかったら、自分は年老いてくのにいつまでも若いままだし、思い出はくれるかもしれないけど、お互いに何かしあうっていうのはない気がする。
    そのゲームが終わったら、友達はどうなるんだろう?とも考える。

    結婚式もあげるそうだけど、多分参加はしないか、するとしてもそれ以降はFOかなあ。

    518 :ちわわ速報|修羅場・鬼女・2ちゃん生活まとめ 2016/11/26(土) 16:23:18 ID:UUF
    10年ぐらい前に同居の義父が亡くなってからは、夫婦二人暮らしになって
    その家を2年前に建て直した。
    たまたま同じタイミングで4回目の車検だったので夫の車を買い替えた。
    その時、夫50歳、私49歳。

    先日、友達A、Bとランチの約束で待ち合わせしてた。
    いつも来た人から店に入って待ってるんだが、
    その日は私が一番最初に到着してて、席に着く前にトイレに行ったんだ。
    で、出ようとしたら友達の声が聞こえてて、どうやらトイレに近い席に座ったらしいんだが
    私の名前が聞こえたので私の話?と思わず足を止めた。
    Aが私の悪口を言ってた。その内容に、ショックとは違うなんか嫌~な気分になった。
    「私子ってさー、うちらの年からローン組んでまで家を建て直すなんて馬鹿みたいだよね」
    「家を新築して気が大きくなったんだろうね。車まで買い換えて、家と車のローンって大丈夫なん?」
    Bは「大丈夫なんじゃないの?私子は無茶しない人だし」ってフォローしてくれてたけど
    Aは頭から否定して「そんな甲斐性.あったら、あんな古い家とうに新築してるでしょw」って。
    義父が亡くなってから建て替えるまで8年経ってたのは深い理由はない。
    単純にその気にならなかったから。古いと言っても慣れれば不便ではなかったし。
    ついでに家も車もローンではない。
    直ぐに出て行ってそれを言ってやりたかったけど、今言ったら余計なことも言いそうだったから
    能面で出て行ってAをひと睨みして店を出た。
    そのあとBに「Aとのつきあい止める。フォローしてくれて有難うね」とメールした。
    Aには「ローン組まずに家と車買っちゃって期待にそえずごめんね」とメールしたあと着拒した。
    夫婦揃って正社員で勤続25年を超え、家賃かからずに生活してれば
    ローン組まずともそれぐらいの貯蓄があるかも知れぬ・・・と想像できないことに驚くわ。
    その後、Bから電話があってBもAとはFOするみたい。
    細かいことは言わなかったけど、今回のことはFOするいいキッカケになったって言ってたから
    Bも何か思うところがあったんだろうと思う。

    41 :ちわわ 2017/12/16(土) 19:46:50 ID:s7ck0uwk.net
    年忘れに一発。
    今年の9月の三連休に友達と二人で台湾に行くって職場で話したら、当日空港に顔しか知らん派遣社員が『待ち遠し過ぎて昨晩から待ってました』と何故か来ていたこと。
    勝手に友達認定してんじゃねーよ!

    このページのトップヘ