冷めた

    27 :ちわわ 2017/10/03(火) 18:43:18 ID:1lJcaBEh.net
    身長160㎝で、体重は52㎏から55㎏ぐらいの間で変動しているのだが、元々スポーツをやっているせいで体脂肪率が15%切ってて、
    健康診断でもう少し体脂肪を付けないと生理止まりますよと言われたぐらい。にもかかわらず彼氏に「デブ」と言われて冷めた。

    123 :ちわわ 2016/04/23(土) 14:22:08 ID:4bIjmDdx.net
    自分の職業こそ最高、他はゴミだと思ってる人で冷めた

    元彼は医師なんだけど、付き合い始めてすぐ「医師な俺カッコイイ!最高!」発言が多くて、ちょっと嫌だな~と思ってた。

    で、ある日も何気ない会話から、
    医師という仕事は神聖で崇高、選ばれた人間だけがなれる。
    俺は自分の命を削ってでも、患者を救い続ける。
    そう、俺が俺であるために…(キリッ)

    みたいなこと言ってて、キモッと思った。
    さらに私の仕事(飲料メーカー勤務)を「そんな会社なくなっても誰も困らない」
    私の弟の仕事(公務員)を「夢のないくだらない仕事」
    私の親の仕事(会社経営)を「利益優先の金の亡者」
    それに比べて俺たち医師は、なんと神聖で清らかなことか!命に敬意を!

    とか言ってて、他の職業を貶める人は無理。女医さんとお付き合いしたら?
    あと自分に酔っててキモい。とお伝えして別れた。

    でも、医師と結婚したら自慢できるよ?玉の輿は女忄生の夢、女忄生は皆医師と結婚したいんじゃないの?OLごときが俺を逃したら、医師と結婚できるチャンスなんかないよ?
    とやっぱりウザい感じで食い下がってきてウザかった。

    948 :ちわわ 2016/01/19(火) 02:20:07 ID:u1XPTh/C.net
    理不尽冷めかもしれないけど………。
    元カノが『独り暮らしだから寂しいでしょ?』といって、家にしょっちゅう来るようになった。
    仕事で疲れきってたり、かなり集中して仕事の資料作成や会議のレポートしたり、一人でゲームを楽しみたいときも元カノは構ってちゃんを発動してきた。
    俺は、『今度から来るときは前もって連絡しろ。俺だって四六時中一緒にいられる訳じゃないし、ここは俺の家だ。独りにさせてくれ』っていったんだ。
    そしたら、『ひどい!私はあなたのためを思って………うんぬんかんぬん』とか抜かしやがってかなり冷めた。
    次の日に大家に頼んで、二階上の空き部屋に移してもらって元カノには『別れよう、もう終わりだ』とだけメールして携帯解約してきたよ。

    984 :ちわわ 2016/01/20(水) 10:25:34 ID:4J3s6NNr.net
    理不尽かもだけど、ヒゲが本当にダメだった。
    付き合い出してからなぜか伸ばし始めて
    もともと老け顔なのにもっとオジサン面になったし
    見た目も不潔に見えたしキスも本当に痛くて嫌でたまらなかった。
    回りくどく言っても伝わってないようなので思い切って言ったら
    「世の中のヒゲ生やしてる男の彼女はどう思ってると思う?多分ヒゲ剃ったら別れると思うよwよく考えてみて」とか言い出して
    スッと冷めた

    754 :ちわわ 2013/10/14(月) 15:30:41 ID:9O1/DD20
    元彼は少し変わってて、変な所にこだわりのある人だった
    例えばイチゴが嫌いなんだけど、カフェで店員さんが
    「お勧めはいちごパフェです」と言っただけで「もうあの店には行かない」と言い出す。そして本当に行かない
    (またイチゴを勧められたら不快だからだそう)

    そんな彼は「恋人同士でも金の貸し借りはしない」と言っていた

    ある休み、電車で少し遠くの観光地へデートした
    そこで私は帰り際に間抜けにも財布を失くした
    交番には届けたけど、帰りの切符を買えないので
    「申し訳無いけど、帰りの電車代(1000円ちょっと)貸してくれる?」と彼に頼んだ
    そしたら「金の貸し借りはしない」

    836 :ちわわ 2017/11/03(金) 10:00:48 ID:0T/wbXRL.net
    ふと思い出したので書いてみる
    21歳の頃、10歳上の職場の同僚と付き合ってた
    元彼はご両親とうまく行っていなくて絶縁し家を出ていて、友達の家を転々としていたらしく、独り暮らしをしていた私とすぐに同棲状態になった
    煙草が嫌いな私のために煙草をやめてくれたり、早く帰った日はご飯を作ってくれたり、楽しく過ごしていた
    ある日、俺も家賃半分払うよと元彼から言い出した
    光熱費とかも上がってたし、ありがたかったので頂戴することにした
    お菓子の缶に入れておいて、ある程度溜まったら将来のための貯金にしようと思ってた
    時々、家に帰ると煙草の匂いがしていて、元彼に訊くと「知らないよ、止めたって言ったじゃん、信じてないの?」
    煙草を吸わない人は吸う人に比べてすごく煙草の匂いに敏感だと言うと(特に私は頭おかしいレベルの嫌煙)、ムッとして家を出て行く
    そのまま連絡が取れなくなって、翌日ひょっこり帰ってきて「ごめんね」って抱き締めるか土下座
    連絡が取れないことに不安MAXの私は「無事に帰ってきてくれてよかった」ってことで有耶無耶に
    自分に都合の悪い事はいつもそうやって解決?する元彼だった
    ある日、職場に元彼のご両親がみえた
    漏れ聞いた話によると、車の税金と携帯代を払ったのでその領収書を預けに来たらしい
    絶縁なんてしてないし、31にもなって親に携帯代払ってもらうってなんだそれ?
    どういう事か訊くと「それぐらいはさせて欲しいと言われたので、生きてる証明になるかとそうさせてやっている」とのことだった

    102 :ちわわ 2008/01/06(日) 21:07:38 ID:I6pnRil9
    10月頃から彼女と同棲を始めた。
    俺は料理できないからいつも作ってもらってた。
    最初は色々手の込んだ料理だったけど、みるみる手抜きに。
    今年になってとうとう、毎日作るのはしんどい、めんどくさい、
    アンタはただ食べるだけだから楽だろうけど、とキレられた。
    料理以外、洗い物も掃除も洗濯も全部俺がやってんのに。
    言いたいことは山ほどあったけど、
    なんだかケンカするのもバカらしくなった。
    こんな一瞬で冷めきったのは初めてだ。

    424 :ちわわ 2017/12/03(日) 12:56:47 ID:661r8vRJ.net
    まだ立ち直ってないけど冷めた瞬間。
    彼は初カレだった、ただイベントで知り合ったので話して3日程で告白で私もよくわからないけど告白なんてされた事ないし凄く優しかったから承諾。
    彼は2桁超えの人で女慣れ感は異常
    、最初から結婚を匂わせまくり2週間くらいで身内に挨拶、お金がとにかく無かったから外食も付き合ってから1回、どこかに誘っても忘れる、私に対して自立しろ大人になれ金がないならスナックとかで働けとにかく言動と行動が常に伴って無かった。
    それでも初カレだし向こうも私に対して色々不満があるの分かってたから全部我慢して自立の為に資格の勉強も始めたけど取ってないのに言うなと言われ撃沈。
    冷めたのは同棲してた訳じゃないのに生活費を請求された事とお金を貸してくれと言われた事。とりあえず来週返してもらうけど30過ぎて私よりお金無いんだと思ったのとお金貸さなかったら別れてた?と聞いた時黙ったのが答えだと思いこないだ話し合って別れた。
    まだ正直未練があるけど知り合いにもっとまともな人たくさんいるよと言われたのでそれを信じるしかない。

    113 :ちわわ 2008/01/06(日) 23:40:42 ID:P1p9T8WW
    ちょっといいなと思ってた男忄生がいた。

    ある日送別会があって、その男忄生も私も辞める人とは
    親しかったので何かプレゼントを渡そうとしてた。
    で、当日、その男忄生が持ってきたのは漬物。
    なすびときゅうりと何か、をギフト包装でもなく
    そのお店の紙袋に普通に詰めて。

    もっと驚いたのは、同僚男忄生を呼び出して、折半して買ってきたとのこと。
    せこさにも驚いたがなんで漬物…
    貰った子(女忄生)もびっくりしていて、引いていた。
    その男忄生はお金が無いんじゃなくて、兄弟が銀行勤めということで
    これいいからやれ!とか言われて色々貯金はあるらしい。
    というかなんで漬物…と思って冷めた。

    838 :ちわわ 2021/03/12(金) 03:46:47 ID:lB.g9.L1
    元彼が病気になり「熱が高い。タヒぬかもしれない」と言い出したので
    慌てて元彼の家に行き、タクシーで歩けない彼を支えて
    病院まで連れて行った。

    そしたら単なる風邪で、熱も38度いくかいかないぐらい。
    その時は、あんまり病気したことないのかな…弱気になることもあるよねと
    自分を納得させていたのだが

    その後、腹痛で救急車を呼んで大騒ぎした。
    結局、単なる食べすぎだった。しかも、辛いカレー食べただけ。

    呆れるを通り越して「あ…無理」ってなってしまった。