公務員

    1 :ちわわ 2014/08/03(日) 12:38:06 ID:65cn+ZxP0.net
    相手公務員だから仕事辞めないし世帯収入もそこそこで割とかわいい奥さん
    娘は天使


    離婚した
    娘も取られた

    768 :ちわわ 2015/06/20(土) 18:02:08 0.net
    誰もいないかな?ま、いいや。

    私:大学から上京し、以降都内在住。サラリーマンの夫と結婚。共働き小梨。
    A子:幼稚園から高校まで私と同じ学校。地元の大学に進学し、地元で就職。公務員の夫と出来婚。現在育休中。

    いわゆる幼馴染のA子と私は、気が合うかって言ったら微妙だけど、なんせ小さい頃から友達だから何かと楽なんだよね。って感じの仲です。
    そんなA子が壊れた。
    ある日、突然A子が我が家に突撃した。
    ちなみに我が家とA子の自宅は在来線と飛行機と電車を乗り継いで4時間ちょい。
    家のチャイムが鳴ってインターホンを見たらA子が見えたときは、何が起きたか分からなかった。
    彼女を家にあげると、「夫とは離婚する。あんな貧乏生活いやだ。本当は東京で暮らしたかった。だから、今日からここに住む」と言い出す。
    状況が飲み込めない私。でかいスーツケース持参のA子とその娘(0歳)。
    とりあえず、話を詳しく聞くと
    ・安定していると思って公務員と結婚したけど、出世の見込めない向上心のない男だから楽しくない。
    ・公務員がこんなに安月給だとは思わなかった(A子夫の給料明細を渡された)
    ・私子は子供がいないのに、こんなに広い家に住んでいてずるい(増税前に分譲マンションを買ったので、2人暮らしのわりに広い)
    ・大学から東京の学校に通っていてずるい(それは私が一生懸命勉強したから)
    ・サラリーマンと結婚してずるい
    ・だからA子と娘をこの家に住まわせろ
    と、斜め上すぎる訴えをしてきました。

    長いので一旦切ります

    315 :ちわわ 2019/06/09(日) 02:36:33 ID:0jk.o4.vf
    彼氏27は役所に勤めてる公務員でそこそこのイケメン、背も高い(174センチぐらい)。
    付き合って3年目になる少し前の私の誕生日祝いのディナー中にプロポーズされた。
    気持ちは嬉しいけど、まだ仕事もしたいし、彼の両親や兄弟の話を全くしようとしない&してもはぐらかされるので、そんな状態で即オッケーできず(結婚は家族同士もからむ付き合いだと思ってる)一旦保留にさせてもらった。
    帰宅後両親に事情を話したら、名前と生年月日と勤め先を聞かれたあと「付き合ってる時点で一度ぐらい挨拶欲しかったな」と言われた。
    その事を彼氏にも伝えたら「一度挨拶に行こう。ご両親の都合のいい日を伝えて」というので、後日父に話をしたら「付き合いやめろ!」といわれた。
    彼の事を調べたらしく、過去に女性.を堕胎させた事がある(高校時代)、さらに大学生の時にもあり、もめにもめて相手の女性.が勝手に産んだが結婚も認知もしてない(もちろん養育費なし)
    確かに公務員だが、出世の厳しい部署にいて勤務態度が良くないとの事。
    さらに兄弟がいる、とは聞いていたが、2歳差の弟以外に年の離れた妹がいて重い知的障がい。
    現在ご両親が介護と身の回りの世話をしているしい。
    彼自身は実家暮らし、一人暮らしの経験はなく、弟は独立しているし、状況的にお前が結婚したら即同居でいずれか、もしくは、すぐにお前が見ることになるぞ。と。
    さらには、こんな問題のある家に嫁入りさせるために大学や海外留学させた訳じゃないと泣き落としをされました。
    さらには孫が産まれても相手の家系の遺伝で障がいのある子が産まれたら可愛がれない…とまで言われました。
    妹にもかっこいいけど学歴も家のレベルからして釣り合ってないし、お姉ちゃん苦労するよ?と言われました。
    確かに私には障がいに対して理解が薄いし医学的な知識もありません。
    介護しろと言われても無理だと思います。
    彼に話して別れた方がいいのか、結婚はしないまでも付き合い続けた方がいいのか迷ってる。

    581 :ちわわ 2005/02/13(日) 17:14:23 ID:w1pEGEMN
    この忙しい時期、うちは男女問わず休みがない。
    休日出勤も当たり前だ。
    まあ、みんなうちの工場の連中は男も女も体力のある連中ばっかりだから大丈夫だろうが。
    しかし、休日出勤のある日、一人の女子社員の女の子の婚約者であるひょろっとした公務員の男が
    やってきて、彼女が心配で自分にも何かできることがあったら、仕事を手伝わせてくれと、
    もちろんお金はいらないからということだったが、彼女の方が激怒して、あなたがいても
    足手まといだから!と怒っていた。男の方はキミが心配なんだ、休みもなく働いてるじゃないかと
    言うも、彼女の方が公務員のあなたにはわからないのよと怒鳴られていた。
    それを見ていた俺は二人の方に歩いていき、彼女にビンタした。
    「いいかい、この人は真剣なんだよ。でなきゃ、わざわざこんな危険な工場なんかに手伝いに来るかよ!」
    と彼女に対して言った。
    そして、男の方に「あんたもあんただよ。言われっ放しになってんじゃないよ」
    男は「しかし、殴るなんて野蛮な・・・・・・」
    俺「本気なら出来るはずだ」

    二人の喧嘩を治めた俺は男に棚卸を手伝ってもらった。

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