修羅場

    317 :ちわわ 2019/04/23(火) 01:39:12 ID:xiTQDbLe.net
    中学の頃父が長年勤めてた会社が倒産
    転職するも、収入ガタ落ち
    生活のために母もパートに出るようになった

    そしたら、今まで料理上手で家もすごく綺麗に掃除していた母が
    家事を一切やらなくなった事に衝撃
    本当の本当に料理も掃除も洗濯も一切やらない
    ひたすらテレビ観て寝てるだけ
    それ以降家事は私と父でやるようになり、たまに別宅に住んでる祖母が手伝いに来てた

    ある日父と母が喧嘩
    母が家事をしない事について父が怒り出した事が発端
    そしたら母が
    「おめぇのせいだろうが!!」
    「こちとら、一生仕事をしない事前提でお前と結婚して、家事完璧にこなしてたんじゃ!!」
    「パートで疲れてんだ!寝かせろや!!」
    と怒鳴りつけたのもまた衝撃
    パートってたった週4で3時間働いてるだけじゃん…
    母の事は一生頼りにしないと思った
    昔は料理上手で、友達からは「(私)ちゃんのお母さんお菓子作り上手だし、綺麗だしいいなー」と羨ましがられて自慢の母だった
    それが今じゃこのザマ
    菓子パンアソート(5個入り)を1日に何袋も食べて
    お菓子やカップ麺暴飲暴食のせいで、スラッとしてた体型も、ブヨンブヨンになっちゃったし

    325 :ちわわ 2013/06/12(水) 18:49:10 0
    流れ切っていいのかな?
    当時仲良かった友達と大好きだったとあるビジュアル系バンドのライブに行く事になった。
    電車の中には同じくライブに行くんだろうなって人達でごった返してた。
    友達と楽しみだねー!とキャッキャしながら話をしてると友達が「え…。ちょ、アレ見て。」と小声で言うのでその目線の先に目をやると、私達が今から行くバンドの女形のコスをした美人さんが立ってた。
    (※V系のバンドには男忄生なのだが女の子の恰好やメイクをしている人がいたりします。それを女形と言います。いちおう補足。)
    おー美人さんだねーと友達に言うと、「そうじゃなくて!あの人お尻触られてない!?」と言うので、ん!?!?と思いよくよく見てみるとたしかに触られてる!
    観察してみると美人さんの斜め後ろぐらいに立ってる雰囲気エ○ザイル風のやつが怪しかった。
    美人さんも場所をちょっと変えたりしているようだったがエ○ザイルも一緒に動いてた。
    どうしよやばくない!?と私と友達大パニックwでもここで美人さん助けなきゃ女じゃないよね!と、電車の揺れに合わせてちょっとずつちょっとずつ美人さん達に近づいていった。
    そして念のため間近で癡漢を確認!言い逃れできないようにと携帯のムービーでお尻触ってるとこからその腕を伝って顔までバッチリ撮影したw
    そこまでやってから友達とアイコンタクトしてから大声で「変熊が癡漢してますー!やめてあげてください変熊ー!」と叫びつつ腕を掴んだ。
    周り騒然wエ○ザイルは予想通り「え?え、俺なんもしてねーし!wへへ、な、なんもしてねーし!w」って言い逃れしようとしてたから「こっちには証拠があるんじゃー!女子なめんな変熊!」と言ったらまたえ?え?って言ってた。
    長すぎ言われたので切ります。

    848 :ちわわ 2016/10/23(日) 15:04:54 0.net
    今日、義母のお見舞いに出かけたら、同部屋の人が私の母親だった。
    父と離婚したのは私が8歳のときで、それから20年以上会っていなかったとはいえ、実の子の顔を忘れるもんなんだと思って心が修羅場。
    私は一目でわかったのに。

    864 :ちわわ 2016/10/25(火) 04:38:28 0.net
    小学校の卒業式の後、母親と電車に乗って祖父母の家に向かっていた
    その車中で、見知らぬ女忄生が母親に話しかけて来た
    母の知り合いだと思って、挨拶した
    母親が、その女忄生から見えない位置で私の腕を強くつかんだ
    でも顔は女忄生の方を見たまま、にこやかに当たり障りなく対応している
    会話を聞いているうちに、あれ?もしかしてこの人、母の知り合いじゃない?初対面?って気が付いた
    電車が駅に停まり、女忄生が手を振りながら降りて行った
    母はずっと緊張していた
    電車が動き出すと、母が「車掌さんを呼んでください」って言って
    やって来た車掌さんに、さっきの女忄生の特徴と降りた駅名、女忄生がずっと手を入れたカバンの中でカッターを握っていた事を告げた
    母は背が高く、その日はスーツに合わせてヒールのある靴を履いていたので
    私とさほど背が違わない女忄生のカバンの中が見えたらしい
    私は、母が半ば身体で隠すように女忄生から遠ざけられていたので女忄生がカバンに手を入れていたことも知らなかった
    とにかく相手を刺激しないように、にこやかに話を合わせながら
    私を守ろうと必タヒだった母の修羅場
    ちなみに母と女忄生とは全く面識なしだった

    634 :ちわわ 2017/05/28(日) 01:32:17 ID:wEI22Zv7.net
    目の前でいきなり人が倒れて救急車を呼んだこと
    バス停でバスを待ってたら50mくらい向こうから中学生が明らかによたよたしながらこっちに向かって歩いてくる
    大丈夫かよと思いながらチラチラ見てたら、私の斜め前くらいに来たらいきなりトサァ…と静かに倒れた
    ギョッとしながら駆け寄っていったら意識はあるようだけど半分目がタヒんでる、とりあえず動けないっぽいという状況が判断できて、
    病院も消防署も普通に見えてる所だったけど多分救急車呼んだ方がいいんだろうなと思って119掛けようとしたら、
    見かけたおばさんが車停めて降りてきてくれて、「家近所だから!」と毛布?とかタオルみたいなのを持ってきてた
    前は「もし救急車とか呼ぶことがあったら110と間違えちゃいそうだな~wwグフフwww」と思ったけど別にそんなことはなかった
    普通に冷静に対応して普通に運ばれて行って私は普通に1人取り残されて普通にその後の予定に遅れた

    17 :ちわわ 2014/06/01(日) 22:22:39 0.net
    小学校4年の終わりくらいに母親が自杀殳した。理由は父親の浮氣。母親はもともと精神的に病んでた人で多分父親もそれが重荷になってたのかもしれん家にはあまり居なかった
    小5で父親が不イ侖相手と再婚。母親が自杀殳したことが小学校に知れ渡っていじめ生活同時に再婚相手からの虐侍生活がはじまった。中でも男子からのいじめが激しくて小6に上がる頃には異忄生恐怖症になってた。
    そんなんで中学校は勉強しまくって私立の女子中に入学。学校生活は問題なく女子校特有のドロドロはあったものの家にいるよりずっと気が楽だった。
    中3あたりでは父親と再婚相手の折り合いが悪くなってて高校に上がるくらいに離婚、父親は仕事の関係もあって単身赴任。だだっ広い家で一人暮らし生活開始。ちょう有意義
    高校は中学校私立にしてもらう代わりにこそこれレベル高い高校に行かないといけなかったため共学の公立に入学。勉強がひたすら難しくてついていくのにやっと。でも不思議と友達には恵まれた。
    その頃には一人暮らしも慣れてたし部活はもともとする気なかったからバイトかけもちし始めた。勉強と家事とバイトいっぺんにやりこなさないといけなかったけど忙しさが逆に心地いい。たまに、周りの子見て自分の枯葉っぷりがつらくなるけど。
    ほとんど休みない生活しえ高2あたりでまれつき持ってた喘息が悪化したのか肺の機能がタヒにかけて入院。入院費と治療費で貯金がほとんど消えた。でも回復してまた働けばいいやと思ってポジティブに考える。
    入院は半年くらいかかってギリッギリで高3に進級。体力が戻り出してからは前みたいに毎日休まずバイトして勉強して家のこともした。何回か入退院繰り返した。
    そんで、高3あがってまだ半年もしないうちに医者から今の状態だと負担ばかりかかえて肺が完全に使い物にならなくなると言われた。でも、今の生活やめちゃうと野垂れタヒに確定だし、で修羅場。←今ここ

    596 :ちわわ 2008/03/27(木) 17:23:43 0
    エネ旦那に給料搾取されて貯蓄を食い尽くされ私名義の借金まで作らされていた。
    アザにならない力加減で振るわれる㬥カ、㬥言。ガスも止められているからお風呂にも入れない。
    食事はすべてコンビニ弁当。巨デブの夫が弁当2つ、私は水のみかパート先の休憩室に
    用意されているお菓子で空腹をごまかしていた。

    生活すらままならないのに、私が我慢すれば、とか別れても一人じゃ借金返せないし、とか
    奴隷乙、としか言えない完全なエネMe状態。
    なんとか目が覚めたが、お金が無くて弁護士に相談するどころかICレコーダーを
    用意することすら出来なかった。両親共に鬼籍に入っていたし頼れる親戚も居ない。
    2~3千円のお金すら自由に使えない自分が凄く情けなかった。

    結局、証拠も何も無いまま飛び出したけど寮付き派遣で必タヒに働いて弁護士雇えた。
    警察沙汰になったり、心がくじけそうになったけど、人間らしい生活が出来るのが何よりの幸せ。

    464 :ちわわ 2011/08/22(月) 11:46:09 ID:MdSBhsTa0
    他のカップルの話で、自分は巻き込まれた側だけど投下してみる。

    私→25歳 女
    A男→27~29歳
    B女→21~24歳

    A男の出会いは電車の中だった。
    私が困り事をしていて、それをA男が手助けしてくれた。
    向こうから「こうやって知り合えたのも何かの縁だから」と連絡先を訊ねられ
    後日お礼をするという事で私もすんなり了承した。

    しばらくして、私は一人暮らしをすることになったのだが
    そこがなんとA男の住んでいるアパートのすぐ近くだった。
    特にA男に好意があったわけではないけど、一応ご近所さんになるわけだから…と
    タオルを渡しにA男の家を訪ねた。
    呼び鈴を何度か鳴らすも出ないので、玄関口のところにタオルを挟もうと思って屈んだ時
    ギィィとゆっくりドアが開いた。

    150 :ちわわ 2011/07/24(日) 22:40:30 ID:vylzaxX00
    DQNが仕切る仲良しクラブ的職場に転属になった。
    PCで報告書を提出したら一気に睨まれた、奴らPCが使えなかった。

    俺はDQNとDQNを支持する管理職の主導で数々の罠を仕掛けられ、
    徹底的に仕事の邪魔をされた。
    管理職は他職場に俺のありもしない失敗話を言いふらし、評価を
    不当に据え置き、社内教育からは尽く外した。
    管理職になりたいDQNとさせたい管理職、奴らやりたい放題だった。
    その状況で俺は9年耐えた。

    続く

    926 :ちわわ 2011/10/16(日) 17:03:17 0
    1/4
    友人?夫婦になぜか粘着された修羅場。

    20代前半の頃、私とA男は付き合っていた。
    その後別れ、A男は私の元同級生でもあるB子と結婚。
    ほぼ同時期に私は今の夫と結婚した。

    ちなみに私とB子とではあらゆるスペックでB子の方が上。
    顔、スタイル、学歴、年収、家事の腕、マメさ、何ひとつかなうところがないので
    そもそも張りあう気すらない。
    あのB子と結婚するなんてA男スゲー、と驚いたほど。

    そんなB子が結婚して1年ほど経ったころ
    うちに粘着しはじめた。