修羅場

    364 :ちわわ 2010/05/23(日) 02:59:36 0
    流れぶった切ります。
    今産後半年。出産直後からウトメは大フィーバーで中距離別居の我が家にアポ無し凸がたびたびあった。定年しているウトメは平日の旦那がいない時間を見計らって訪問し、好き放題。なれない育児で疲れていた私はウトメの食事まで作ったりしなければならず疲労困憊だった。
    私は動画編集の専用ソフトを持ってた。
    うちに集まるたびに「記念に」とウトメが交代でうちのカメラで動画を撮ってはいたものの、編集する時間なんて取れない。溜まりに溜まっていた。
    半年ほどたってようやく落ち着いてきたころ、「動画寄こせ」とせっつかれキレた。
    ええ、編集してさし上げましたよ。
    ウトの顔には氾罪者よろしく目に黒線、トメは全身モザイク、二人の話声にはバンバン意味不明なピーを入れたり声を変えてあげました。
    そしたらなんでだろう?警察24時に出てくる人みたいになったw
    BGMは幾三のおらこんな村いやだ~ってやつで。
    その後、元動画は処分し、編集後の世界で1本だけのDⅤDをプレゼントしてあげた。

    なんか今日は朝から怒涛の電話攻撃があるけどなんでだろう?
    頑張って編集したから感謝の電話かな?
    まあスルーしてるけど。

    322 :ちわわ 2008/12/22(月) 23:40:51 0
    じゃあ妬みたいな出来事。
    正直吹っ切れてるから書くけど。

    もう何年も前だけど
    結婚して義実家とは別居、ウトメは良くも悪くもなく空気だったけどコウトが最悪だった。
    セク八ラは勿論、トイレに入ってるのにドアを開けたり、胸を触ってきたり尻を触って着たり。
    その度に叱ったりウトメや旦那に訴えたが「気にしすぎだ」「偶然だ」とリピート。
    で、段々を味を占めたのかエスカレートしてきて、コウトとその友人にレ亻プされそうになった。

    旦那が出勤してすぐコウトが友人引き連れて押し掛けてきた。
    ゴミを出そうとしたときにコウト襲撃、チャイムも鳴らさずドアを開けてズカズカ入ってきた。
    何の用かと思ってたらなんかニヤニヤして、玄関の鍵を閉めた。
    何で鍵を閉めるのか最初分からなかったけど、コウトの日ごろの行いから「ヤバイ」と悟った私はゴミ袋を
    コウトたちに投げつけ、鍵のかかる部屋に逃げようとした。
    だけどコウト友人に肩をつかまれバランスを崩し押し倒されてしまった。
    服を破いてネ果にしようするので思いっきり抵抗したら「杀殳すよ?」と脅してきて、首をつかまれ思いっきり绞められた。
    無我夢中で抵抗したら足が相手の玉を蹴り上げていた。

    60 :ちわわ 2011/11/01(火) 18:46:05 0
    料理ネタで思い出した。

    昔、トメの義兄嫁イビリが凄かった
    義兄嫁は欠陥品だ、頼りない、飯が不味くなる等。特に私を褒めて言う嫌味が多かった。
    義兄スルーというか賛同系なフォロー(まぁ、お前はしょうがないよなみたいな)しかしなくて可哀想だった。
    ウト誕生日の時、義兄嫁がケーキを作ってきた。
    トメは注文してた寿司を取りに行ってたから、私が用意したと思い込んだ(お菓子作りが趣味だったから)
    「あら~私ちゃんたら流石!やっぱり出来たお嫁さんは違うわぁ!美味しそうねー!」
    と言ってきた。
    私が「違うんです!」って説明してもイビリに夢中でスルー。
    「まぁ、義兄嫁さんには考えもしないでしょうねぇ。欠けてるのは身体だけじゃないのね。」
    私プッツン。
    「色んな神経切れちゃって耳も遠くなったんですか?これは義兄嫁さんが作って持ってきたんですよ?」
    と言ったら、義兄嫁が私を止めた。
    その直後トメの頭を鷲掴みして、ケーキに突っ込んだ。
    「お義母さん、美味しいですかー?すみませんねー!私の手作りでぇぇ!」
    その日からトメは大人しくなったというか、私も義兄嫁も離婚して離れたから知らないwww
    でもウト誕生日だからちょっとかわいそうと思ってたけど、ウトは義兄嫁にセク八ラが凄かったらしいからスッキリした。

    その後にトメが義兄嫁の家に乗り込み逮捕になってメシウマだった。

    もう過去の話。

    82 :ちわわ 2009/08/30(日) 13:10:22 ID:RGnBgPp40
    修羅場に巻き込まれた、私は悪くない。

    私の好きな上司(女忄生、私も女、やましい意味ではない)が居残り徹夜仕事をする事になって、
    会社が近所なので、こういう時はよく差し入れに夕飯を持って行っていた。
    家に帰ってさあ作ろうとしたら、メールで同僚のA君も徹夜なので二人前よろしくと来た。
    よし来た、と二人前持って会社へ行った。

    食べた瞬間、A君が涙ぐんですごい勢いでがっつく。
    異様なので声もかけられないでいたら、同棲してる婚約者の食事が激マズで、
    しかも文句を言うと逆ギレされるので、毎日キツイ思いをしていたと愚痴られた。
    「まぁ結婚は一生ものだから、がんばって婚約者を教育してね」とだけ言った。

    そしたらA君は何でそうなるのか、彼女に婚約破棄を告げたらしい。
    彼女は裁判をしようとしたらしいが、

     ・激マズ料理を彼氏に食べさせておきながら、自分はマズイからと食べず外食三昧
     ・問題点を指摘されると逆ギレし、㬥カをふるう事もあった

    などの問題があったため、今週のうちに両家話し合いの結果、慰謝料無しで婚約破棄となったそうだ。
    私はこの事を知らなかった。

    知ったのは一昨日。
    全ての責任は私にあると逆恨みした婚約者が、会社に押し掛けて来たから。
    その時私は客先にいて不在だったのだが、彼女は私を訴えるから出せと大騒ぎ。
    A君が連れ出してそのまま帰宅し、電話で事情を聞いた私は目が点。

    お詫びと本格的に弁護士立てるというメールがA君から届いたけど、頭痛いわ。
    元婚約者は般若の形相だが、多分笑うとかわいいんじゃないかなと上司が言っていた。
    「不イ侖してるでしょう、会社の人に聞けばわかるんだから!」とわめいていたらしいので、今後が不安だ。

    428 :ちわわ 2013/12/02(月) 22:26:06 0
    勝手に自分語りさせてもらう、当然修羅場の話。
    俺が父親の子ではなく、5人いる弟妹も全員種違いだったと知ったのが修羅場だった。
    母がいきなり祖母(父方)の3回忌に参加せず逃走、代理と称してやってきたのは俺の父が非常に嫌ってる母の親友。

    そいつから「神妙な顔して上座に座ってるけど俺君お父さんの子じゃないんだよ?図々しいねw」とか言われて親戚一同と俺騒然。
    どういうことかと問い詰めたら、元々俺の両親はデキ婚だったんだが俺は母の当時の彼氏の内の誰かの子で、その当時金の卵ともてはやされて大手企業に就職してた父と結婚するために父の種だと言い張ったらしい。
    確かに俺は父に似てないし母にも似てない、先祖返り的に祖父なり曽祖父の系統が出てるんだろうでスルーしてた親戚に取っては青天の霹靂。
    父はうすうす感づいてたんだが、氏より育ちで無視することにしてたらしくバラしたそいつに怒り心頭。
    しかもそいつ曰く、母は結婚後も父とはレスに近い暮らしをしつつさんざん浮氣していて弟妹全員種が違うらしい。
    つまり父の血を引いた子はゼロなのに必タヒに働いて俺等を大学まで行かせてくれてた、カッコウの托卵相手だってもう少しマシな扱いを受けるだろうレベルの悲劇だった。
    俺は泣きながら父に詫びた、親戚は居た堪れなくなって全員退散、弟妹のうち三男と妹二人は事実を知ってたらしく、今後は母と暮らすからと言い捨てて出て行った。
    次男は俺同様父に詫びて、それでも俺の父親は貴方しかいないから頑張って生きていこうとか言ってた。
    そこまで言い切れない俺はきっと母親に似て薄情なクズなんだとか思い込み始めて、俺はここからしばらく躁鬱症を患ってた。

    今はなんとか立ち直って就職・結婚し、定年過ぎた父親の面倒を見てる。
    次男の発言は父から金を引っ張るためのパフォーマンスだったらしく、独立して頑張るからと生前分与を貰ってから母親たちと合流してた。
    振り返ってみれば俺のと言うより父の人生が修羅場だった訳だが、自分を根本から否定された母の親友からの言葉は今思い出しても震えが来るほど怖い。
    以上、長文乱文申し訳ない。

    1 :ちわわ 2015/06/04(木) 22:07:33 ID:vsJ
    暇なので語ってみようかと。
    多少フェイクいれてるので矛盾などがあったらすまん。

    スペック
    俺 当時20代前半
    仕事は動物関係
    見た目は…名前はよくわからんが冬のソナタに出てきてたライバル役の男に似てるらしい。

    元嫁 当時20代前半(タメ)
    仕事は俺と一緒で動物関係
    見た目は…イモトアヤコを細くして少し綺麗にした感じ。

    717 :ちわわ 2015/07/07(火) 00:58:04 ID:VXzepjag.net
    プチだけど修羅場だったので

    当時の自分は食品会社に勤め始めて数カ月の新人です
    その日は冷凍庫の整理を上司に頼まれたんで、頑丈な扉の付いた冷凍庫の中を一人で整理してたんです
    しばらく奥の方で作業していたら、丁度誰かが扉を閉めているのが見えました
    慌てて「まだ中に居るから!閉めないで!」と叫んだのですが、外の人は聞こえていないのかそのまま扉を閉めた上に鍵まで掛けてしまいました
    リアル世にも奇妙な物語だーなんて馬廘な事を考えながら、扉を叩いたり大声で叫んだり色々試してました

    結局様子を見に来た上の上司が開けてくれるまでの約15分を-18℃の冷凍庫で過ごしましたが、後々扉を閉めたのが上司だと判明しました


    前述の通り世にも奇妙な物語で似たような話があったので釣りだと思われるでしょうが、実際に起きたのでご注意を

    159 :ちわわ 2017/08/14(月) 12:45:26 ID:+oLnxxCx.net
    とれたてホヤホヤの修羅場

    先日、お盆でみんな集まるからと簡単な同窓会をした
    その中で私は結婚が決まったので報告したんだけど、1人の元同級生が発狂
    そいつは私が小学校から中学までの5年間好きだった人、でも中2の時のバレンタインで、みんなの前でチョコを校内の池に投げ捨てられて、ああこいつダメだと思ってから嫌い
    その後高校でバラバラになって、私はバイト先で出会った年上の人と交際してそのまま結婚になりました

    同窓会で「結婚が決まりました!」と、報告
    みんな盛り上がってくれる中、1人が「もしかして同級生の中にいるんじゃね?」と茶化した途端そいつが発狂

    「誰がお前なんかと結婚するか!」
    「デブスだったくせに調子乗りやがって!」(当時はかなり太ってたかもしれない)
    「そこまで言うなら付き合ってやるよ」←!!?
    「あの時だって焦らしてやったんだ!今になって泣きついてきたんだから、結婚してやる」←!!!!?

    男衆がそいつを羽交い締めにして落ち着かせ、私はみんなに婚約者がどんな人か説明、でも知ってる人の方が多かったし根回しの意味なし
    確かに昔は好きだったけど、今は嫌いで嫌いで仕方ない……
    なんでそいつが発狂したのかはわからないけど、聞いたところによると、高校の時に付き合ってた彼女にこっぴどくふられてから、そういや昔私が自分のこと好きだったよな?と考えたらしい…
    なんで丹精込めた手作りチョコをどぶ池に放り込んだやつのこと、まだ好きでいると思えるのか…
    もう地元離れて婚約者と同棲してるから、そいつのことは忘れて暮らす

    744 :ちわわ 2019/09/24(火) 21:35:50 ID:cH6
    書き込むのは初めてなので読みづらかったらごめん。


    私は八男四女、大家族の二番目の長女なんだけど、家には母親が二人いた。

    その母親のうち、私の実母は父の妻でもう一人の母親は父の愛人というやつだった。
    それぞれ双子を含む子供を六人ずつ産んでいて、それは全員父の子供(兄の提案で)。

    106 :ちわわ 2019/05/19(日) 09:14:33 ID:Xbx
    10年以上前にあった修羅場。
    当時付き合っていた彼からデートに誘われた。
    だけどその日は免許の更新に行かなくちゃいけなかったのでお断りしたら
    「俺が免許センターまで送るよ。帰りに飯でも食おうよ」
    と言われた。
    うちは交通の便が悪すぎる辺鄙な田舎町で免許センターまでは高速を使っても一時間以上かかる。
    遠いし悪いからいいよ…と断ったが、いいよ!大丈夫!当日迎えに行くから!と言ってくれる彼。
    なのでお言葉に甘える事にした。
    当日の朝早くに迎えに来てもらい免許センターに向かったのだが、センターに着く五分ほど手前で彼の携帯に彼父から電話がきた。
    何やら彼父、ひどくご立腹のご様子。
    電話を切ったあと、彼は顔面蒼白で一言。
    「マジでヤバい…」
    聞けば、今日は彼の地元でお祭りがあって彼父はお祭りの実行委員?なのだそう。
    彼は彼父に頼まれて、祭り当日に山車の仕舞ってある倉庫を開けて山車の用意をするはずだったんだがスッカリ忘れていて、預かった倉庫の鍵をどこに置いたかも覚えてないと。
    その時、時間は8時前。
    お祭りは10時から。
    彼は私を免許センター手前のコンビニで降ろし
    「一回家に帰る。必ず迎えに来るから更新が終わったら連絡して!」
    と言い残し猛スピードで来た道を引き返して行った。
    私はそのまま免許センターへ向かい無事に更新完了。
    なので、更新が終わったと彼に電話をすると
    「ごめん。迎えに行けない」
    いやいやいや。
    え?じゃあ私ここから電車で帰るの?え?
    とパニクる私。
    「歩いて帰ってきなよ。じゃ」
    で電話は切れてその後かけ直したが圏外。
    電源ごと切られた。
    今度は私が顔面蒼白。
    当時はスマホも乗り換えアプリもGooglemapもない。
    最寄り駅も分からずもちろん電車での帰り方も分からない。
    ここまでが第一の修羅場。

    続きます。