たかり

    525 :ちわわ 2011/06/21(火) 20:20:07 0
    > ずっと同居していておいしい思いしてきたんだから、私たちにも分けろ

    私の場合実親と同居なのでちがうと言われるかもしれないけど…
    義兄夫婦は私達が結婚前から同居してる。
    そのおかげかもしれないけど旦那が私の実家に婿養子に来るのは義両親大賛成だった。
    義母いわく、残る財産と言えばこの家くらいなので兄弟で分割は避けたかったから養子に行ってよかった♪

    私は一人っ子で実父、私、旦那が同じ業種についてる。
    実親と同居で母が専業主婦なので子供の面倒を見てもらえる。
    父が現役で母の体力がある間に(私が産休を長く取れるから)と言うことで2年置きで子供3人作れた。
    旦那は義実家の用達などは出来る範囲でやってる。

    義兄嫁から「実親と住んでいい目してるんだから還元しろ」と要求されてる。
    義兄夫婦が同居してるからこそ旦那が養子に行けたんだ、自分の犠牲の上であんたは楽してる!というのが主旨らしい。
    還元、というのは高度治療の医療費を負担してくれということらしい…

    819 :ちわわ 2017/12/02(土) 14:19:20 0.net
    私はジャムとか作るの好きで、今の時期だと葡萄とかイチジクとか柿や栗のジャムとか、人参や玉ねぎなんかのジャムも作ってる
    ついでにパンも結構本格的にこだわって作って、子供のおやつにしたり、近くに住む両親や義両親にも振舞ってた
    去年あたりから月に何度か、義姉からパンやジャムを作って~~ってお願いされるようになった
    義姉、兄家族が食べるにしては多過ぎる量を注文されるし不思議だったんだけど
    義姉は私が作ったパンやジャムを自分が作ったと嘘ついて、ママ友やパート先の人に転売してた
    私には、「私たちは身内なんだから」と材料費のお金も渡さないし、コンビニで缶コーヒーと小さいお菓子を買って差し入れてくれるだけ
    最近真実を知って、昨日も依頼の電話があったんだけどきっちりと断った
    多分、ママ友やパート先の人からお願いされてから、私に依頼の電話してくる仕組みなんでしょうね、
    断ったら電話の向こうで露骨に焦り出して「作って、お願い」ってしつこく懇願された
    あまりにしつこいので夫に電話を代わってもらって転売の事を追求、なかなか転売の件を認めないから「もう作らない」と怒鳴って電話を切って貰った
    さっき子供をお迎えに行って家に帰ってきたら玄関の前を義姉がうろついてるのみかけて
    うげっ!てなって、車を車庫に入れず家の前を通り過ぎて近くのイオンへ避難…迷惑だなぁ~

    193 :ちわわ 2018/07/27(金) 22:04:59 ID:YuLyGrWQ.net
    病院で知り合って仲良くなった友達をCO
    ランチ誘われて行ったら奢るハメに…
    店に入る前に「お金大丈夫?」て聞いてきたからまさかと思ったらまさかの所持金ゼロ(店入って注文し終わってから発覚)
    自分の分だけ払って帰りたかったけど店員さんに迷惑だから渋々
    帰りに駅で交通費たかられたから置き去りにしてさっさと帰ったら
    「交通費してくれなくて(出さなかったこと?)悲しかった。それくらいしてくれてもいいのに」てメールが来てブチ切れた
    「意味わかんない。アラフォーにもなって乞食して恥ずかしくないの?」とだけ返して即メアド変えて着拒した
    友達ゼロになったけど図々しい乞食と付き合い続けるより百倍マシだわ
    昨日この乞食と診察日が同じ共通の知人から乞食が私と連絡とれないから心配してたと聞いて書き込み

    227 :ちわわ 2015/06/19(金) 21:48:36 ID:5j5
    ここでひとつ武勇伝を。
    私のじゃなくて父親のだけど。

    私が小6頃の話。
    私の家は少々貧乏だった。
    車も常に中古の軽自動車だったし、家も小さなアパート。
    家族構成は父、母、私、妹の四人家族。
    食べ物は近所の畑から少しだけ貰ってきたりしてたからあまり困らなかったけど、私はゲームとかお洒落が出来ないことを不満に思ってた。
    特にお洒落は年頃の娘だったこともあって、父親にはよく「可愛い服が欲しい」と不満をこぼしてた。
    そんなある日、私がいつも通り父にお洒落な服をねだったら父が「わかった。ついてこい」と言った。
    私は洋服屋さんにいくのかと思ったら、向かったのは近所の家。
    ピンポンを押して出てきた奥さんに父は「娘にぴったりの服を何着かくれ」と言った。
    その家は娘さんが中学生だったから、小学生の頃に着てた服なら私にちょうどいいと思ったんだろう。
    私は身長も小柄だったからたぶん大抵の服は着れるし、サイズが大きければそれは学年が上がってから着ればいいし、良いアイデアだった。
    最初はキョトンとして断る奥さんも、父の説得に根負けし服を何着か持ってきてくれた。
    私の父は迫力もあるし、近所では一番強い人間だったと思う。
    だから大抵の無理は押し通せた。
    そんなこんなで数件回って私のもとには沢山のお洒落な服が集まった。
    それからは服をその日に着ていく選ぶのが楽しみになって、学校へ行くのもよりいっそう楽しくなった。
    そんな父も先日母親と離婚して一人立ち。
    私は母の方について来たが、父のこういう男らしいところは大好きだった。
    私も母と新しい父親と一緒に頑張るし、父も一人で頑張って欲しいという願いをこめてここに書き込む。