母・父

    73 :ちわわ 2020/03/01(日) 17:57:42 ID:sJBrOhuq0.net
    専業主婦の仕事をプロを雇った場合のコストで計算してヒスる妻に、プロを雇った場合と同等の基準で評価してクレームを入れた
    脱税も指摘した
    モラ八ラと言われた

    なんで?
    主婦の年収1000万なのであれば所得税などかなりかかるはずだよ?
    外注した場合の労働者の時給ではなく雇う場合のコストで計算するのも意味不明だし、そんだけの価値があると主張するなら俺はそんだけのクオリティ求めてもいいんじゃないの?

    29 :ちわわ 2019/01/18(金) 10:37:14 ID:wcUQyLCe0.net
    子供の話になってるから質問

    夫婦共働きで年収が嫁の方が高い場合、やっぱり子供産まれたら嫁の扶養に入れた方が節税になるのかね

    会社の規模的にも俺は中小、嫁大手なのだが

    198 :ちわわ 2014/06/26(木) 06:36:45 0.net
    母が俺への仕送りを自分の小遣いにしてたことが父にバレたこと。
    父は仕事人間で海外に単身赴任中で年末年始に帰ってくるくらい。俺が大学が受かった時も同様で、一人暮らしをしたいと言った時は
    「母さんに仕送りさせるように言っておく」
    とだけ電話で言われた。
    で、年度末になった途端に母から
    「父さんの仕事がうまくいってない。悪いが学費しか出せない」
    と言われた。
    学費も生活費も全て稼いで勉強してる奴もいると思い、俺は了承して大学に入学した。
    深夜にバイトして日中は勉強と確かに忙しかったが生活は問題なく出来ていた。
    それでその年の年末、俺と父が地元に帰ってきて父が開口一番
    「金は足りてるのか?足りないなら仕送り増やすぞ」と言った。
    俺ポカーン。母キョドリまくり。
    「仕送りは貰ってないけど」
    と俺が言った瞬間、父が恐ろしい形相で母を睨みつけお説教した。
    母は俺への仕送りを旅行やら食事やらで散財していた。
    父は
    「一緒に海外出張に来てくれない上に、子どもも大切にしない他人のお前に払う金などない!離婚だ!」
    と大声で叫んで、母を雪が降る年の暮れに家から蹴飛ばして追い出した。母は泣きながら玄関の扉を叩いていたけどすぐにいなくなった(母の実家は歩いて5分)
    いきなりのことでキョドリまくりの俺に父は
    「良い機会だった」
    とニヤリと笑って好きな人がいる、結婚しようと思ってる、あいつ(母)は慰謝料払えば文句言わない、そう言う奴だと言った。
    そのあと色々あったけど2人は翌年の初め頃に離婚して親権は父が持つことに。夏に父は20歳年下の部下と結婚した。
    確かに夫婦は他人。でも俺にとっては両方とも他人じゃなくて親なので複雑な気持ち。母は嫌いじゃなかったし、どちらかと言うと仕事ばっかの父の方が苦手だった。
    母を追い出した父を酷いと思ったけど怖くて何も言えなくて俺は父に従うしかなかった

    788 :ちわわ 2020/07/30(木) 22:25:59 ID:15.85.L1
    実家が実は乗っ取りで辛い。

    諸事情で今住んでいるマンションを手放して平屋を新築で建てるか、中古で良い物件を買う事になり
    実家は普通の平屋なので母親に「実家を買った時、どれぐらい費用がかかったの?どういう基準で選んだの?」
    といった事を聞いた所、母は笑いながら「そんなの知らないわよ~」と言ってきた。
    知らないって、自分が買ったんじゃんと言ったら、「家なんて買えるお金、ウチにある訳ないでしょ?」とまた笑いながら言われた。
    それから母は、「そう言えばアンタには言ってなかったわね~」と言って自分から話し始めた。
    私が実家だと思ってた家は、実は母の親戚筋の人が建てた家だという事を……

    確かに実家に暮らし始めた当初、母の親戚だと言う一家(30~40ぐらいの女忄生、その母親らしき人、女忄生の娘らしい女の子)と
    一年ぐらい一緒に暮らしていた。暮らしてたと言っても基本的に生活は別々で、台所とかは共同だからそこで顔を合わせたら頭下げるぐらい。
    母からは「家を買うのにお金がかかった、だからあの人達(親戚一家)を一緒に住まわせて家賃を貰って貯金している」と説明されていた。
    一年ぐらいして一家は急に出て行ったんだけど、母によると私が知らない所で「我ながら暴れ回ったりして(笑)」とか、
    㬥言を吐いたりして追い詰めて半ば無理矢理出て行かせたらしい。それ以来、実家は私のものになったんだと。
    もう数十年前の事だし、居住権もあるし親戚一家も女忄生と親はとっくの昔に亡くなったらしいから、問題無いんだと。
    そんな事を半笑いでさも武勇伝の様に話す母親が、別の生き物に思えてならなかった。

    そう言えば、母親は気分屋で楽しそうに笑っていた次の瞬間に激怒する忄生格だったし、
    父もたまに外で会っていたけれど、一緒に暮らし始めたのは私が中学に上がった頃ぐらいだった。
    両親によると、隣県で単身赴任してるって話だったけど、それにしても会うのは不定期だったし、
    色々つじつまが合わない事もあった。もしかしたら私の本当の父では無いのでは無いか?と思っていた事もあった。
    嫌な思い出もあったので、無理矢理に忘れようとしていただけだった。

    母の発言が本当なら、実家は乗っ取りだし、家を建てるか買うかどころの話じゃ無くなって家族には心配されてるし、
    無理矢理乗っ取って追い出した親戚一家にはもう謝る事も出来ないし、こんな汚い家族の血を引いているのかと思うと、
    本当に自分が嫌で嫌で仕方が無い。辛い。