ワロタ

    161 :ちわわ 2016/10/15(土) 22:23:16 0.net
    義弟嫁がなかなか面倒な女で困らされてる
    みんなが集まってる席で「私、義兄さん(うちの旦那)と昔体の関係がありました」と堂々宣言
    地元も年齢も違ってもちろんそんな事実はないけど、誰が否定しても「義兄さんチャラいし色んな女と遊んでたから覚えてないだけ」とか抜かす
    当然その場に義弟もいる
    会うたびに「絶対にあなたより私の方が義兄さんの好みだと思う(?)」みたいなこと言ってきて面白い

    193 :ちわわ 2006/12/11(月) 16:14:33 ID:yW3OyBPB
    武勇伝では決してないんだけどなんか面白かった夏の話。
    電車内で高校生五人くらいに睨まれ始めた。「勘弁してよ~」とか思って見ないようにしてたら

    調子にのって俺のこと指刺してなんかコソコソ嫌~な感じで「やっちゃうか?やっちゃうか?」
    とか話し始めてた。俺は実はその時空手大会の帰りだったんだけど
    初心者で大会には出てなくてスタッフとして行ってたし、五人も相手にするなんて100%無理。
    早く着かないかな~とか思って寝たフリしてたら
    あっちの一人(仮にA君とする)が「やばい、でも左手!」、とハッキリ言った。

    その日俺の左手は手の突出部分が薬指以外皮が向けて凄い傷になってた。
    しかも両腕全体に凄い痣がたくさんあった。空手経験者はわかると思うけど、初心者のうちは
    パンチの打ち方が下手だからすぐ皮がむけちゃうだけ。なのに何故か
    それを見たA君は「ボクサー的な事をしてる奴だ」とでも思ったのか、
    コソコソ声で何かを皆に伝え一人だけやたら焦ってた。
    ちらっと見てみたらあいつら完全に萎縮してる。
    形勢逆転してしまったので調子乗って格闘技してるっぽいことをしたりしてた。
    A君の過去になにがあったかは知らないがあの時はホント助かった+なんか不良が可愛く見えたw

    163 :ちわわ 2011/01/03(月) 21:36:46 ID:U5/7q0gN
    既出だけど、有料駐輪場で料金がかからないようにおいてあった自転車を整列してきた。
    正月だから見回ってる人もいないし、いいことしたら気持ちがいいね☆

    と思って帰ろうとして自分の自転車見たらうまくはまってなかったから、はめなおして
    精算しようとしたらなぜかできない。
    問いあわせたら、最初の5分間は暗証番号入れないと精算できないらしい。
    あちゃーとか思ってたら手間をかけて申し訳ない、こちらで解除しておくといわれて終了。

    あれ、自分料金払ってなくね?

    951 :ちわわ 2019/11/23(土) 00:05:02 ID:OW.ud.L1
    それまでずっと父だと思ってた人が実は叔父だった

    ずっと父子家庭で育ってきて結婚式の間際になったある日、旦那と一緒に父からいきなり告げられた
    私は本当は父の弟の子供で、実父と母は一緒の交通事故で亡くなったらしい
    毎年命日にお参りに行ってた母のお墓に実父も一緒に入ってた
    実父と母は駆け落ちみたいにして結婚したから母の実家からはもういない扱いになってて引き取りは嫌がられて、
    父の両親もそのとき既に亡くなってたから父が引き取ってくれたんだって
    「いつ言おうか迷ってるうちにこんな遅くなってしまった。ごめんなさい」って謝られたけど旦那は泣いてたし、
    私も授業参観や運動会には必ず来てくれて、出世も自分の結婚の機会も蹴って私を育ててくれた父には感謝しかない
    ただ最後の「あの時お前の親類の態度に腹がたったのと、実はお前のお母さんすごく俺のタイプだったもんだからつい俺が引き取るって言ってしまった」というのはちょっと聞きたくなかったかもしれない
    ちなみに私の結婚後父はいそいそとプレステ4とニンテンドースイッチを買ってきて、テーブルに旅行ツアーのパンフレットを広げてどこへ遊びに行こうかとうなっていた

    617 :ちわわ 2016/03/20(日) 00:47:15 ID:D2t
    子供には絶対言いたくない、爛れた学生時代を吐きだす。

    思い出すのは、とにかく正に発情期だったこと。
    大学進学直後から頭の中ピンク色で、一応は恋愛したいとか言ってたけど、
    今考えると本音は、やりたかったんだと思う。
    もう本当に、凄くやりたかった。
    そして容姿に不自由でモテなかった私と、理由は知らんが
    そういう関係になってくれた男友達がいた。

    一度やったらすぐズルズルになり、大学時代はとにかくやった。
    お互い1人暮らしだったので、連日どっちかの部屋でやった。
    ひたすらやった。
    風呂場でもキッチンでも押し入れでも、やりまくった。
    やった以外に何話したか思い出せないくらい、会うとただやってた。
    道具とやコスプレも試した。一緒にA/Vも見た。
    興味があって私からもリクエストしたし、向こうも提案してくれた。
    やってみたいことを色々工夫しながら、せっせとやった。
    遠距離だった時期もあり、会えた日はほぼ話もせずにまずやった。
    出会い頭の会話が、
    「久しぶり。この辺、ラブホあるかな」
    「あるよ。値段も確認しといたから行こ」
    だけだったこともあった。
    向こうがラブホ街を事前に調べて待ち合わせ場所を指定したと
    言われたのは、一先ず一回戦が済んだ後だった。
    半月前に会う約束してから、もうやることしか頭になかった私は、
    心底絶賛して礼を述べ、二回戦を要求した。

    一応避妊はしてて妊娠はしなかった。
    正式な交際をするか2人で話し合ったのは、上記の数年後だった。

    164 :ちわわ 2013/10/28(月) 20:01:10
    嫁と全国チェーンの寿司屋に行った。
    かなり混んでいたが、長々と居座る客は余りいなかったようで、
    俺達はそれほど待たずして席に着くことが出来た。
    そして俺が「この店、客の回転率いいな」と言ったら、
    嫁は「何言ってるの?回転してるのは寿司でしょ?」と言った…

    びっくりして嫁の顔を2度見したが、嫁は物凄く真剣な顔だったわ。
    俺はつい見つめてしまった。
    二人で同時に「えぇ?」と言ったわ。
    俺はしばらく寿司を食う事に集中し、気持ちを落ち着かせるしかなかったな。

    38 :ちわわ速報|修羅場・鬼女・2ちゃん生活まとめ 2016/07/30(土) 21:05:03 ID:Y6q
    しょうもない下ネタ混じりの恋バナを男女5人ぐらいで語り合ってたら、正直あんまり顔も性.格も魅力的じゃない男に
    「申し訳ないけど俺は三次元の女より二次元の女の子がいい」
    と言われ、身近にいた小柄で華奢な女の子が間髪入れず
    「え?申し訳なくないよ?少なくとも私は○○くんと付き合いたいとは思わないし…」
    と返答
    私もこの女の子の発言に乗る形で
    「むしろ二次元から出てくんなw」
    って囃し立てたら、なんとマジ泣きされた
    成人済みの男が人前で鼻水垂らして泣くっていう奇怪なものを目の当たりにしてしまって心底気持ち悪かった
    夏休み明けが怖い…

    731 :ちわわ 2014/10/20(月) 16:46:25 ID:y1xtE24F0
    夢の中の私がホームレスになってて道端で食べ物をくださいと土下座していた。
    夢の中の人間って9割がその人の本性.だよねと言われて元彼に振られた私。
    すっごく理不尽だし、はぁあ?としか声が出なかった。
    くっだらない理由で今後の交際を断ち切っちゃう男なんて願い下げだわと思って別れを了承。たった1ヶ月の交際期間だった。

    それから10年たった。私は結婚して子供を産んだ。旦那がインドネシアへ出張していた時期。
    その日、姑が買い物に付き合ってほしいとメールしてきたので、息子と姑と三人で大型ショッピングモールに行ってきた。
    そこで元彼に会っちゃったよ・・・
    私と息子と姑を見て、旦那と別れてシングルマザーになったんだね!お母さんと2人で子育て頑張ってるんだ!
    息子君もそろそろパパが欲しいでしょ?僕がいればお母さんは楽になるし一石二鳥だね!と超絶早口で言ってきた。
    姑が「私は姑ですが・・・」と引き気味で返答。
    息子が「パパはインドネシアに出張してるんだよ」とニコニコ。
    私が「どちら様ですか?」と言ったら、
    元彼は「え・・・別れたんじゃないの・・・」と呟いて去っていった。

    55 :ちわわ 2015/07/10(金) 20:35:30 ID:JKQ
    学生の時に病気で子宮全摘出。
    その後、大学で出会った男性.がそれを受け入れてくれて20代で結婚。
    約一年後「やっぱり血のつながった子供が欲しい」と言われ離婚。
    元夫はすぐに再婚し、すぐに子持ちになったようだった。
    もしかしたら離婚前から交際していた相手かもしれないけど、どうでもよかった。

    で、昨年、私も別の男性.と再婚した。

    元夫からパソコン打ちのロミオ手紙が職場に届いた。
    (原文では「君」に私の名前が入っています)

    ----------------------------------
    君が再婚したと聞いて驚きました。
    実は、俺にはちょっとした計画がありました。
    もっと早くに話しておくべきでした。

    子供たちが社会人になったら今の妻とは別れて、君と結婚生活をやり直そうと思っていたんです。
    お互い嫌いになって別れたわけではないのだし、君はきっと待っているだろうと思っていました。
    同じ気持ちでいると信じて、疑いもしていませんでした。
    一瞬、裏切りだと思ってしまったことを正直に告白して、謝罪します。申し訳ない。

    ショックを受けましたが、計画を伝えていなかった自分のミスです。
    今は恨む気持ちはまったくありません。
    それに、考え直しました。まだ若い君をずっと一人にしておくことの方が残酷ですよね。
    俺は今は君のそばにいることはできません。なら、君を別の男に預けるのもいいと思ったのです。
    勝手に預けてしまって旦那さんには申し訳ないけど(笑)

    子供たちは順調にいけばあと20年ほどで二人とも社会人になります。
    その間、女を磨いて待っていてください(笑) なんてね。ありのままでもいいよ。
    もともと俺は、ありのままの君を受け入れたんだから。

    でも、できればスレンダーなままがいいな。
    グラタンもなかなかおいしかったので、料理の腕も上がってるといいな。
    いい歳になってるから、和食だとなお良し(笑)

    俺も、君が惚れ直すような男になっておくよ。
    アレも磨いておくよ(爆)

    20年待てないようだったら、いつでも連絡ください。
    すぐに一緒にはなれないけど、たまに会って昔のように語り合うことはできます。
    そのあとは、来たるべき再再婚に向けて予行演習も……!?(爆)
    -----------------------------------

    「やだ、なにこれ怖い。キモイ」と、デスク近隣の人で回し読み → 現夫に相談 → コピーとる

    手紙の現物は、回し読みの中に私と元夫共通の先輩がいて「説教ついでにつき返してくる」と言って
    引き受けてくれた上に、「いかなる接触も図りません」と一筆取ってきてくれました。

    それにしても「(爆)」って懐かしいな。

    372 :ちわわ 2016/05/20(金) 00:06:09 ID:GWv
    昔、妹がス㋣ーカーに付きまとわれていた
    登校時は数人でまとまって行くので問題なかったのだが
    帰りは部活で遅くなるため薄暗くて一人でマズイという事で迎えに行くことになった
    部屋にはナイフやらスタンガンやら痴/漢撃退スプレーやら色々あったのだが
    これらを携帯していくと職務質問等に会った場合に犯罪者になってしまう
    しばらく悩んだ結果、防具だけ身につければ問題ないだろうと一番頑丈で丈夫な服を着て迎えに行った

    校門に到着したところ妹はすでに待っており部活が同じ同級生が一緒に待ってくれていた
    とりあえずフェイスガードをあげて「妹のためにわざわざスミマセン」とあいさつしたところ
    ほうけた顔をしていた同級生の子が「いえ、どういたしまして」と返してくれた
    妹はなぜか「少しは自重しろ」と半眼で蹴ってきた
    なんだかんだ言って同級生達にはフルプレートメイルは好評だった
    そのまま妹と手をつないでガッチャンガッチャンと帰宅した

    お迎え3日目に職務質問に会った。通報されたらしい。
    「ス㋣ーカーに襲われた場合に備えて一番頑丈で丈夫な服を着てきました」と言ったら
    「服じゃないだろう」と言われた
    フルプレートメイルがダメな理由は教えてもらえなかったがとにかく勘弁してくれと言われたので
    「革のジャケットとズボンなら問題ないか」と聞いてみたら「問題ない」という事だったので
    翌日からはレザーアーマーで迎えに行った

    今度は2日目に職務質問された。初日にいきなり通報されたらしい。
    「革のジャケットなら問題ないと言われたんですけど」と言ったら「それ、ジャケットじゃないよね?」と言われた
    「ちょっと鎖とかがついてる革の服とかなら」と言ったら「チェインメイルとかも駄目ですよ」と先手を打たれた

    翌日、通販で届いたばかりの特殊部隊用の防弾チョッキに透明シールドのヘルメットと透明な盾を装備して行った
    翌々日にはまた職務質問はされたが、この格好自体はお咎めなしという事で
    それからしばらくこの格好で迎えに行ってたが、毎日職務質問された

    焦れたス㋣ーカーは妹の部屋への侵入を強行しようとして間違って俺の部屋に侵入しようとして
    2階の窓をそっと開けたところで痴/漢撃退スプレーをあびせられて落下、骨折して御用となった

    ちなみに俺の部屋を妹の部屋と勘違いした理由は、毎日妹を尾行していたころ
    妹が家に入ると俺の部屋の電気が点いたから
    でも実際は昼間寝てる俺が、妹の「ただいま~」の声で「もうそんな時間か」と活動を開始していたと言う話。

    妹が結婚するとき当時の事を振り返って
    「まったく自重しない変隊の兄が頼もしく見えてちょっとカッコイイなんて思ってしまったのは、相当追い込まれてたんだと思う。正気だったら耐えられなかったと思う」
    等と言われ「結婚式に鎧を着てきたら絶縁するからと言われた」

    「なぜ、ばれたし」

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