ワロタ
歯医者「痛くないですか?」ワイ「痛くないです」歯医者「…痛くないですか?」ワイ「(痛いって言った方がええんかな…)ちょっと痛いです」歯医者「」→喜んでくれたならええわ
【GJ】夫が電話で「親と嫁、どちらをえこひいきしてもうまくいかないぞ」と後輩に電話してる声が聞こえた。ほぉ~ん…じゃあその偉人の極意ってのを、私も引用することにしますかw
41 :ちわわ
うちの夫は伝書鳩気味ではあるが、トメへの苦情はきちんとトメへ伝えてる。
トメは距離梨気味ではあるが、言えばわかる人なので大きな問題にはならない。
夫にトメの苦情を言うと、夫はトメを叱るが、その後多少不機嫌になり、煮物の味などに文句をつけることがある。
言いにくいことを言わせてるのだから多少不機嫌仕方ないかな、と思っていた。
先日、夫が後輩に電話しているのを聞いた。
「親と嫁、どちらをえこひいきしてもうまくいかないぞ。
親に注意したら、むりにも嫁に注意する。
池波正太郎の家族の極意だ」
…そういうつもりかい。
以来、料理に文句言われたら
「うまいものを食べたいと思うなら、それだけの配慮を自分でしなくてはならぬ。
たまさか外へ出てうまいものを食べさせなくてはだめだ」
義実家旅行の話が出れば
「母へつかえるのと同様、家内の母へもつかえなくてはならぬ。
私は母を連れて旅行するとき、必ず家内の母も同行した」
と、池波を棒読みで引用している。
池波はやることやってるから言えたんだよバーカ。
「一家の主である男は、二人の女に屈服するか、
または二人の女を屈服させるか、そのどちらかを選ばねばならない」
そっちがその気なら屈服させますから。
トメは距離梨気味ではあるが、言えばわかる人なので大きな問題にはならない。
夫にトメの苦情を言うと、夫はトメを叱るが、その後多少不機嫌になり、煮物の味などに文句をつけることがある。
言いにくいことを言わせてるのだから多少不機嫌仕方ないかな、と思っていた。
先日、夫が後輩に電話しているのを聞いた。
「親と嫁、どちらをえこひいきしてもうまくいかないぞ。
親に注意したら、むりにも嫁に注意する。
池波正太郎の家族の極意だ」
…そういうつもりかい。
以来、料理に文句言われたら
「うまいものを食べたいと思うなら、それだけの配慮を自分でしなくてはならぬ。
たまさか外へ出てうまいものを食べさせなくてはだめだ」
義実家旅行の話が出れば
「母へつかえるのと同様、家内の母へもつかえなくてはならぬ。
私は母を連れて旅行するとき、必ず家内の母も同行した」
と、池波を棒読みで引用している。
池波はやることやってるから言えたんだよバーカ。
「一家の主である男は、二人の女に屈服するか、
または二人の女を屈服させるか、そのどちらかを選ばねばならない」
そっちがその気なら屈服させますから。
私「わぁ~とってもおいしいです!(バクバク)」義兄嫁「いいのよ~(バクバク)!」義実家「!?」いやあなた達が毎年正月にしてきた事じゃないですかwねえ義兄嫁さんw
179 :ちわわ 2016/01/24(日) 12:49:51 0.net
プッチプチですが正月やらかしてきました
私はお寿司が大好き、ほんとタヒぬほど好き。
義理実家はそれを知ってか知らずか、集まりの時は必ずお寿司の出前を取ってくれる。
一年目の正月、高級寿司桶に訪問した瞬間恥ずかしげもなくテンションMAX。
事前にトメ様に好きな食べ物を聞かれていたので、なんて素晴らしい義実家様なんだ!っと大感動。
しかしお茶やお酒、赤だし、御節などの用意に時間がかかり、残りものの分厚い卵とガリしか食べれなかった。
二年目、昨年は義理実家が用意したので、今年は私達夫婦がお寿司の出前を用意することに。
事前にバッチリ準備してさぁ食べようかってなった時にトメ様が「嫁子さん、悪いんだけどお酒が無くなってしまったから買ってきてくれないかしら?」
帰ってきたら昨年と同じ状態の空っぽ寿司桶。
それを見た瞬間「あれ、これわざとじゃね?」っとやっと気づいた馬鹿な私。
3年目の今年、お寿司は義兄夫婦が準備してくれた。
兄嫁さんと一緒に机に並べられた瞬間爆食い開始。
「わぁ~とってもおいしいです!兄嫁さんありがとうございます!(バクバク)」
「いいのよ嫁ちゃん、私も今年はいーっぱい食べるわ!!(バクバク)」
旦那達が話しかけても無視、ウトメが静止してきても無視、親戚の子供が泣き出してお寿司に飛び出してこようと、寿司桶抱えて部屋の中を逃走。
残りは持ち帰っちゃおー!と言って兄嫁さんとタッパーにお寿司をつめつめ。
トメ様、なぜかご立腹。一緒のことしただけなのにね。
「去年も一昨年も一個も握り食べれなかったんです~」っと私。
「私なんて結婚して数年、こちらにお邪魔した時は食事なんてロクにしてないわぁ~」っと兄嫁さん。
空っぽになった寿司桶(卵とガリ残し)を「残りはどうぞー」っと言って机にドンっと置いて、仲良く二人揃って福袋買いに行きました。
私はお寿司が大好き、ほんとタヒぬほど好き。
義理実家はそれを知ってか知らずか、集まりの時は必ずお寿司の出前を取ってくれる。
一年目の正月、高級寿司桶に訪問した瞬間恥ずかしげもなくテンションMAX。
事前にトメ様に好きな食べ物を聞かれていたので、なんて素晴らしい義実家様なんだ!っと大感動。
しかしお茶やお酒、赤だし、御節などの用意に時間がかかり、残りものの分厚い卵とガリしか食べれなかった。
二年目、昨年は義理実家が用意したので、今年は私達夫婦がお寿司の出前を用意することに。
事前にバッチリ準備してさぁ食べようかってなった時にトメ様が「嫁子さん、悪いんだけどお酒が無くなってしまったから買ってきてくれないかしら?」
帰ってきたら昨年と同じ状態の空っぽ寿司桶。
それを見た瞬間「あれ、これわざとじゃね?」っとやっと気づいた馬鹿な私。
3年目の今年、お寿司は義兄夫婦が準備してくれた。
兄嫁さんと一緒に机に並べられた瞬間爆食い開始。
「わぁ~とってもおいしいです!兄嫁さんありがとうございます!(バクバク)」
「いいのよ嫁ちゃん、私も今年はいーっぱい食べるわ!!(バクバク)」
旦那達が話しかけても無視、ウトメが静止してきても無視、親戚の子供が泣き出してお寿司に飛び出してこようと、寿司桶抱えて部屋の中を逃走。
残りは持ち帰っちゃおー!と言って兄嫁さんとタッパーにお寿司をつめつめ。
トメ様、なぜかご立腹。一緒のことしただけなのにね。
「去年も一昨年も一個も握り食べれなかったんです~」っと私。
「私なんて結婚して数年、こちらにお邪魔した時は食事なんてロクにしてないわぁ~」っと兄嫁さん。
空っぽになった寿司桶(卵とガリ残し)を「残りはどうぞー」っと言って机にドンっと置いて、仲良く二人揃って福袋買いに行きました。
