自分語り
いじめっこG「俺くんじゃ~ん久しぶりww元気してた?」俺「…(変わってないな)」嫁「どうも」G「そいつ超イジメられてたんだけど知ってる?何で結婚したのw」嫁「なんか…」
476 :ちわわ 2013/02/19(火) 00:38:13
先週の話。
嫁の優しさに不覚にも号泣してしまった。
文章下手だけど、頭整理するためにも書かせてくれ。
俺は今でこそ普通体系だけど、
高校まではずっとチビ&体格悪くて、中学ではイジメにあってた。
毆る蹴るは当たり前。
あとは物隠されたり、指差して笑われたり。
悪口を面と向かって毎日言われたりして、
頭おかしくなるんじゃないかと、一時期本気で思ってた。
中心人物は体格のいいジャイアンタイプのDQN。
勉強できない・運動は得意・徒党を組んで弱いものいじめを楽しむ
本当にありがちなタイプ。
そいつから逃げたくて必タヒに勉強して、
県内有数の進学校→国立大→地元の大企業に就職した。
高校大学では一生物の友達もできて、
今は5年付き合った女の子と、先日結婚した。
このまま、過去を忘れて幸せになれるんだと思ってた。
したら先週、実家付近でジャイアンに遭遇した。(以下G)
Gは俺を見るなりニヤニヤ近寄ってきて
「○○くんじゃ~ん久しぶりww元気してた?ww」
あぁ、こいつは今も何も変わってないんだなぁって
背筋がすっと寒くなったよ。
Gは聞いてもないのに自分のことをベラベラと話し出した。
・自分は高校から女にモテて仕方なかった
・大学は、バイトしてた出張ホストの店?に
「どうしてもこのまま働いてくれ」と言われたので行かなかった。
・30くらいになったら社畜になってもいいかな
・今もモテるから、何人もの女に貢がせてる
と、まぁいい年して何言ってんの?ってことを自慢げに話し続ける。
嫁の優しさに不覚にも号泣してしまった。
文章下手だけど、頭整理するためにも書かせてくれ。
俺は今でこそ普通体系だけど、
高校まではずっとチビ&体格悪くて、中学ではイジメにあってた。
毆る蹴るは当たり前。
あとは物隠されたり、指差して笑われたり。
悪口を面と向かって毎日言われたりして、
頭おかしくなるんじゃないかと、一時期本気で思ってた。
中心人物は体格のいいジャイアンタイプのDQN。
勉強できない・運動は得意・徒党を組んで弱いものいじめを楽しむ
本当にありがちなタイプ。
そいつから逃げたくて必タヒに勉強して、
県内有数の進学校→国立大→地元の大企業に就職した。
高校大学では一生物の友達もできて、
今は5年付き合った女の子と、先日結婚した。
このまま、過去を忘れて幸せになれるんだと思ってた。
したら先週、実家付近でジャイアンに遭遇した。(以下G)
Gは俺を見るなりニヤニヤ近寄ってきて
「○○くんじゃ~ん久しぶりww元気してた?ww」
あぁ、こいつは今も何も変わってないんだなぁって
背筋がすっと寒くなったよ。
Gは聞いてもないのに自分のことをベラベラと話し出した。
・自分は高校から女にモテて仕方なかった
・大学は、バイトしてた出張ホストの店?に
「どうしてもこのまま働いてくれ」と言われたので行かなかった。
・30くらいになったら社畜になってもいいかな
・今もモテるから、何人もの女に貢がせてる
と、まぁいい年して何言ってんの?ってことを自慢げに話し続ける。
高校受験の話。幼馴染(医者の娘)「私ちゃんは本命どこ?」私「A高校だよ」幼馴染「え、まじ?私だったらそこまでランク落とせないな~」私「(こいつ…)」結果www
66 :ちわわ 2014/06/13(金) 10:24:28 ID:BPI7Ni70.net
親同士も仲がいいせいでまだつながりはあるけど、
自分からは一切付き合わない。
もとから自己中で自分大好き、自分に甘い医者の娘がいる。
でも気になる程度だったし、幼馴染だし学校も同じだし、親も仲がいいから結構仲良しだった。
高校受験(合格発表はまだ)が終わってクラスで話してた時に、
奴「私ちゃんは本命どこ?」
私「A高校だよ(公立で偏差値70ないくらい)」
奴「え、まじ?70ないじゃん。私だったらそこまでランク
自分からは一切付き合わない。
もとから自己中で自分大好き、自分に甘い医者の娘がいる。
でも気になる程度だったし、幼馴染だし学校も同じだし、親も仲がいいから結構仲良しだった。
高校受験(合格発表はまだ)が終わってクラスで話してた時に、
奴「私ちゃんは本命どこ?」
私「A高校だよ(公立で偏差値70ないくらい)」
奴「え、まじ?70ないじゃん。私だったらそこまでランク
落とせないな~私は私立のB高校(偏差値70以上で有名なとこ)」
と言われた。
その瞬間、なんでかわからないけど私はもうこいつと付き合うのはやめようと心に決めた。
心狭いと思われてもしょうがないが、私が頑張った結果を否定されて今までのがぷつんとなった。
その後、私は無事にAに受かった。入学式前に奴の家族とごはん食べる機会があって高校を報告したら、
なんと奴B高校に内心点で足切されてた。
しかも次点で偏差値いい高校は延滞金みたいなの払うの忘れてて通えず、偏差値60くらいの私立に通うことになってた。
いい気味~
と言われた。
その瞬間、なんでかわからないけど私はもうこいつと付き合うのはやめようと心に決めた。
心狭いと思われてもしょうがないが、私が頑張った結果を否定されて今までのがぷつんとなった。
その後、私は無事にAに受かった。入学式前に奴の家族とごはん食べる機会があって高校を報告したら、
なんと奴B高校に内心点で足切されてた。
しかも次点で偏差値いい高校は延滞金みたいなの払うの忘れてて通えず、偏差値60くらいの私立に通うことになってた。
いい気味~
【報告者がキチ】何で朝顔の鉢持って帰るの?学校で捨てればいい。夏休みに朝顔観察なんかよりプログラミングでゲームでも作らせたらいいじゃん→「めちゃくちゃ頭悪い人だったわ…」
親が勧めてくるお見合い、これ釣り合ってるのかな?私(40)は42まで子供を諦めたくないんだけど相手(48)はその時50、子供成人したら70歳か。うーん…→「あなたは還暦超えている」
部長「3年をめどに海外支店へ転勤」俺「いつもは出張だけど今回は転勤!妻が生活したいって言ってた国だし楽しみだ」翌日妻と待ち合わせすると会ったことのない男が一緒にいて…
【ワロタ】リアルで厨二病乙だった痛すぎるガキの話をする。当時は武勇伝だと思っちまったんだ。→「現役中2の文」「中二病はまだ完治していないから我慢しておくといいよ」
481 :ちわわ 2014/06/04(水) 16:57:05 ID:rlncL5yx.net
リアルで厨二病乙だった痛すぎるガキの話。
当時は武勇伝だと思っちまったんだ。
当時の俺はリアル中二で、漫画だかラノベだかの影響で、かっこいいデザインのペーパーナイフとかハサミを集めてた。
しかも、それを学校にまで持って来て、こっそりと眺めて2828する痛いガキだった。
まぁ、流石にガチなナイフは高いし怖いしで手出しはしてなかった。
で、こんなクソガキにありがちだが、学校ではヲタ仲間はいるが基本はぼっち。
いじめにあってた訳じゃないが、クラス内のDQNから時々からかわれるターゲットになってたな。
そんなある日の昼休み、DQN同士が何かふざけて自分達の靴でキャッチボールをしてた。
外でやる分には構わないんだろうが、教室内で、しかも周りには弁当を食べてるクラスメイトが多数。
迷惑極まりなかったが、当時の俺は「こういう奴らを華麗にスルーする俺カッケェ」とか自杀殳もんの思考で悦に入ってた。
そんな時、DQNの投げた靴が俺の弁当(カーチャンの手作り)を直撃。
8割ほど残ってた俺の弁当は机から床に投げ出され、見るも無残な状態に。
DQNはヘラヘラ笑って「おい、ぼさっとしないでさっさと靴拾えよ」とか言ってくる。
さっきまでの「こういう奴らを華麗にスルーする俺カッケェ」思考は消し飛んだ。
俺は黙って靴を拾い上げ、カバンからハサミとペーパーナイフを取り出した。
で、ニヤニヤした顔から怪訝な顔になったDQNの目の前で、安物のスニーカーの解体ショーをスタートさせた。
クラス中がドン引きしてるのが分かったが、あの時はすごく良い気分だった。
日ごろのストレスがスーッと消えていく。
で、細切れになった元スニーカーをゴミ箱に捨てて「ゴミはちゃんと細かくしてゴミ箱に捨てろ」とDQNに言った。
未だに両手にハサミとペーパーナイフを装備してる俺に対し、DQNも迂闊にケンカを売れなかったのか、「てめぇ、キメェよ!」とだけ言って教室を出て行った。
後日談?
親と教師に報告が行って、説教食らって、ぼっちが若干加速しただけで面白みはないかな。
当時は武勇伝だと思っちまったんだ。
当時の俺はリアル中二で、漫画だかラノベだかの影響で、かっこいいデザインのペーパーナイフとかハサミを集めてた。
しかも、それを学校にまで持って来て、こっそりと眺めて2828する痛いガキだった。
まぁ、流石にガチなナイフは高いし怖いしで手出しはしてなかった。
で、こんなクソガキにありがちだが、学校ではヲタ仲間はいるが基本はぼっち。
いじめにあってた訳じゃないが、クラス内のDQNから時々からかわれるターゲットになってたな。
そんなある日の昼休み、DQN同士が何かふざけて自分達の靴でキャッチボールをしてた。
外でやる分には構わないんだろうが、教室内で、しかも周りには弁当を食べてるクラスメイトが多数。
迷惑極まりなかったが、当時の俺は「こういう奴らを華麗にスルーする俺カッケェ」とか自杀殳もんの思考で悦に入ってた。
そんな時、DQNの投げた靴が俺の弁当(カーチャンの手作り)を直撃。
8割ほど残ってた俺の弁当は机から床に投げ出され、見るも無残な状態に。
DQNはヘラヘラ笑って「おい、ぼさっとしないでさっさと靴拾えよ」とか言ってくる。
さっきまでの「こういう奴らを華麗にスルーする俺カッケェ」思考は消し飛んだ。
俺は黙って靴を拾い上げ、カバンからハサミとペーパーナイフを取り出した。
で、ニヤニヤした顔から怪訝な顔になったDQNの目の前で、安物のスニーカーの解体ショーをスタートさせた。
クラス中がドン引きしてるのが分かったが、あの時はすごく良い気分だった。
日ごろのストレスがスーッと消えていく。
で、細切れになった元スニーカーをゴミ箱に捨てて「ゴミはちゃんと細かくしてゴミ箱に捨てろ」とDQNに言った。
未だに両手にハサミとペーパーナイフを装備してる俺に対し、DQNも迂闊にケンカを売れなかったのか、「てめぇ、キメェよ!」とだけ言って教室を出て行った。
後日談?
親と教師に報告が行って、説教食らって、ぼっちが若干加速しただけで面白みはないかな。
