自分語り

    1 :ちわわ 2020/05/30(土) 19:15:07 ID:Eu2
    話してええか?

    169 :ちわわ 2020/05/29(金) 13:28:17
    自分の悩みがだいたい少数派側なのが悩み

    ・女性.の割に背が高い(173cm)
    ・胸が大きいので気に入ったデザインはサイズがないことがある

    大人になってからは
    ・選択子なし(夫婦ともに子供が好きでない)
    ・専業主婦(フリーランス業だけど趣味の延長程度)
    が追加された

    悩みってわかるーって多数派だと慰めてもらえたり共感し合うことで癒されることもあるけどマイナーな悩みって「贅沢な悩み」っていわれて終わるのが辛いときある

    1 :ちわわ 2018/07/01(日) 14:08:48 ID:RyQ6XWLRd.net
    ぼく「特選カルビ2人前、厚切り牛タン2人前、さくらユッケと刺身も2人前で!」

    隣の底辺家族「ほ、炎のドラゴンカルビ(豚)…」

    ぼく&嫁「厚切り牛タンおいしいね!」

    底辺嫁「やわらかカルビ(加工肉)おいしい…」

    底辺ガキ「…」チラチラ

    底辺おやじ「…」

    ぼく&嫁「さくらユッケおいしいね!」



    これ僕が悪いの?

    695 :ちわわ 2020/04/05(日) 00:38:07 ID:0I.0w.L1
    自宅待機してたら昔のこと思い出してきたから書き捨て。

    小さい頃からずっと姉と容姿差別されて育てられた。
    お姉ちゃんはかわいい、お前は豚、みたいなのがデフォルトだった。
    家族以外からもかわいいとか言われたことはなかった。
    これはまぁ、服もぼろいし髪もぼさぼさだし、何より自分で自分をブスだと思ってる愛想のない子なんて実際かわいくないしね。
    お前は嫁に行ける顔じゃないからって商業高校に進学させられて、
    私もこんなブスじゃ仕方ないですよねって親に唯々諾々と従ってそのまま就職した。
    稼ぎはほとんど親に渡してた。そのまま姉に渡ってたと思う。
    服も美容院も化粧もお前には無駄、って言われてそのとおりですねって思ってた。

    そんなこんなで家の奴隷やってて20歳過ぎたあたりで、そうだタヒのうって思った。
    どうせ恋愛とか出来るわけないし、生きてても無駄だし、
    ブスだから仕方ないけど、それでも馬鹿にされ続けて生きるのは辛いものがあるし、と。

    今にして思うと、たぶんこれ欝だったんじゃないかと思うんだけどね。

    で、どうすれば出来るだけ迷惑をかけずにタヒねるか考えて、誰かの私有地だと迷惑だろうし、地方の国有林あたりで括れば良いかなと思った。

    71 :ちわわ 2016/01/01(金) 22:45:09 ID:j8xG6e5Q.net
    誰もいないようなのでこそっと書き込み。(初心者のためご容赦ください)

    ・会社の1年後輩の女性.がと真ん中ストレートだった。

    ・自宅に何度か電話したりして、映画に行ったり食事をしたりして、付き合っているつもりだった。

    ・あるとき、俺は二人で出かけた先で意を決してプロポーズした。

    ・1週間考えさせてと時間を経たあと、俺は呼び出されて振られた。

    ・それから数年後、俺は今嫁と出会い、結婚、子どももできた。

    ・それから20年以上経って、実は彼女は子どもができない身体だったことを知った。

    ・もしかしたら、彼女はその事情があったからか?と思い至ったたときの衝撃。

    ・「○○さん、子ども好き?」って目を見て訊かれた瞬間のフラッシュバックが何度か。

    以上、これだけ。嫁には言えない。このまま墓場に持っていく。

    どこかに書きたかった。元日からお邪魔しました。

    775 :ちわわ 2012/09/22(土) 21:49:27
    中学の時に入院した。その時、隣の患者(おっさん)が野球好きで意気投合。
    おっさんには娘がいて、同じ中学の同級生だった。その娘が見舞いに来た際、「こいつ(俺)を息子にしたいからお前ら結婚しろ」って紹介された。
    俺はてっきり冗談だと思って「こんにちは!お願いします!」って笑顔で娘に握手求めた。
    そしたら、顔真っ赤にして小声で「よろしくお願いします」って握手に応じてきた。それで今に至る。

    709 :ちわわ 2012/09/22(土) 21:48:21
    会話というか、SNSの書き込みだけど
    嫁「通りすがりの者ですが結婚してください!」
    俺「変な娘だな」
    これから本当に結婚するとは思わなかった

    654 :ちわわ 2012/09/22(土) 21:47:26
    俺「だ、大丈夫??」
    嫁「う・・・うん」
    俺「(胸デケェ...いや、そんなこと言ってられね)ちょっと待って、向こうの席まで歩ける?」
    嫁「何とか・・・」
    って感じが最初。

    以下、長文&駄文ですまん(おそらく連投になります)

    ガキのころから釣りが好きっだった俺は、
    大学生にもなれば地元の釣り場に顔見知りなんかもできてたわけだが、
    その顔見知りの中の一人に少し変わった仕掛けを勧められて、
    ちょっと興味があったから書店に行って専門誌を調べてみることにしたんだ。
    で、本を探してたら急に背中に衝撃が走った。

    本当にどーんとした衝撃で、誰かに襲われたのかと恐る恐る振り返ると、
    女の子が俺に向かって倒れこんできてた。
    よくわからんが貧血だったらしく、
    俺が居なければ本棚に頭でもぶつけそうな角度だったので慌てて体を受け止めた。
    上にも書いたように「胸デケェ・・・」ってのが頭に過ったが、
    そんなことも言ってられないし、その書店は試し読みみたいなことができる
    席もあったから座らせてると幸いにもすぐに回復した。
    ただ、そのまま一人にするわけにもいかないし、
    家を聞いたら少し離れてたけど実家住まいだという事なので
    俺が彼女の携帯を借りて家へ電話をしたところ、
    親父さんが迎えに来てくれることになった。

    非常に申し訳ないけど一度切ります。

    806 :ちわわ 2012/05/09(水) 22:37:17
    高校1年の6月に関西から信越地方に親父の転勤で引っ越した
    折角、中高一貫の進学校にいたのにいやいやながら転校した
    急な転校の為、上位校は受け入れてくれず住居の近くの高校に転校になった
    高校では俺の速い関西弁は怒っているように思われ、少し距離を置かれていた
    クラス委員長のAがやたら、生活指導するように絡んできたので面白くいなしていた
    ある日、レベルが低く授業に面白みがなかった俺にAは

    「授業は真面目に聞いてノート取らないと駄目です
     頭悪いのにノートも取らないと落ちこぼれるよ、赤点取ると補習だよ」

    「可愛い顔してんのに、言う事キツイな、ガミガミ言うと鬼嫁みたいになって
     貰い手無くなるぞ、すましてたら、ええとこのお嬢さんみたいに見えるのにおしいな」

    正直、すでに前の学校で履修済みで興味がなかったんだよね
    その時クラスの連中が大笑いしてくれたので、溶け込めるようになっていた
    Aとその取り巻きからは俺は転校してきた落ちこぼれと認識されてしまっていた
    定期テストがあり、各科目ごとに上位50位の張り出しがあり全科目で1位を取ったら
    馬鹿な奴だけど頭がいいと評価に変わり、上手くクラスに溶け込んでいった
    Aとは彼女自身の頭の回転の良さで関西風のボケ突込みができるようになっていた
    転校した高校は、旧制女子高の伝統で女子が優秀で男子が肩身の狭い学校だった
    テスト前にはクラスの男子でみんな集まり、テスト範囲の徹底勉強会してうちのクラスの男子だけ平均点が
    かなり上がって、唯一男子の方が成績のいいクラスになって
    馬鹿騒ぎするけど男子が優秀な3組と呼ばれるようになった
    面白くないのが女子のクラス委員のAで男子のクラス委員でなく俺に愚痴を言うようになってきた
    次のテスト前の勉強会に女子も入れてほしいって言ってきたので、ノリで

    「お前が、彼女になってくれたら入れたるわ」
     って笑いながら言ったら ちょっと考えて、思いっきり笑顔で
    「はいはい何でもするから分かったから、冗談じゃなくクラス全体を考えて」
     ま、軽いノリで返したんだなと思って女子も一緒に放課後、勉強会とテスト山掛けの予想もした

    930 :ちわわ 2012/05/09(水) 22:39:21
    >>929
    書き溜めしてないから、ちょっと待ってくれ

    俺と嫁さんは元々同じ小学校のクラスメイトで嫁さん曰く幼馴染だった(らしい)
    しかし、当時の俺はガキらしく女子となんて仲良く出来るかと女子の名前と顔が一致しないくらい女子との付き合いのない奴だった
    おかげで当時の嫁さんの事なんか、班も違ったし席も遠かったからこれっぽっちも覚えちゃいなかった
    そんでもって極めつけに俺が10歳の時に親の都合で本州から九州に引越し
    この時点で普通なら関係は切れるはずだった

    だけど、その十年後にまだ九州に住み続けてた俺の所に同窓会のハガキが届いた
    わざわざ住所調べて送ってくれた当時の悪友達の気遣いに感謝しつつ参加するに丸をつけて返信
    同窓会の予定日に合わせて夜行バスで本州に出発
    この時点で顔も名前もロクに覚えてなかった嫁さんの事なんか全く頭に無く、同窓会ついでに秋葉に行こうとか考えてた

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