ゾッとした話
混む前に買い物したくて早めにお店行って店前のベンチに座ってたらおばあさんが距離つめて座ってきた。私マタニティマークつけてるしコロナなのにお年寄りって関係なく絡んでくる
【ピチ☆ピチ】男「元気にしてる~?」私「どちら様でしょうか?」男「結婚の約束した仲だろ?」私「どなたかとお間違いのようです」その後…→「神経わからんというよりなんか怖い」
90 :ちわわ 2020/05/20(水) 13:33:32 ID:5B.wq.L1
仕事で使うスマホが故障して、会社に預けたままテレワークせざるを得なくなり、プライベート携帯の番号を告知してしのいでいる。
GW明けにかかってきた電話も仕事関係かと出てみたところ、第一声が「(私のあだ名)ちゃん、おつかれさま~!元気にしてる~?」だったうえ同僚に電話越しの声が似ていたので、うっかり会話してしまった。
私のあだ名は下の名前由来だが『松本さん』が高確率で『まっちゃん』になるくらいにはド定番系で、違和感は無かった。
とはいえ、すぐに会話は噛み合わなくなる。
私:すいません、失礼ですがどちら様でしょうか?社内の者と勘違いしてしまい、申し訳ございません。
男(以下A):え~?ひどいなぁ~。
私:本当に申し訳ございません。社用携帯が壊れてしまっているもので、お名前が表示されず……
A:うん~?(あだ名)ちゃんいま24才とか25才とかだよね~?仕事順調~?
※私は30歳
私:あの、本当にどちら様でしょうか?
A:ひっどいなー!俺だよ、結婚の約束した仲だろ?
私:あの、どなたかとお間違いのようです。私は主人以外と結婚の約束をしたことはございませんので、失礼致します。
と、だいたいこんな感じで電話を切った。
GW明けにかかってきた電話も仕事関係かと出てみたところ、第一声が「(私のあだ名)ちゃん、おつかれさま~!元気にしてる~?」だったうえ同僚に電話越しの声が似ていたので、うっかり会話してしまった。
私のあだ名は下の名前由来だが『松本さん』が高確率で『まっちゃん』になるくらいにはド定番系で、違和感は無かった。
とはいえ、すぐに会話は噛み合わなくなる。
私:すいません、失礼ですがどちら様でしょうか?社内の者と勘違いしてしまい、申し訳ございません。
男(以下A):え~?ひどいなぁ~。
私:本当に申し訳ございません。社用携帯が壊れてしまっているもので、お名前が表示されず……
A:うん~?(あだ名)ちゃんいま24才とか25才とかだよね~?仕事順調~?
※私は30歳
私:あの、本当にどちら様でしょうか?
A:ひっどいなー!俺だよ、結婚の約束した仲だろ?
私:あの、どなたかとお間違いのようです。私は主人以外と結婚の約束をしたことはございませんので、失礼致します。
と、だいたいこんな感じで電話を切った。
子供が部屋入るなっていうから本当に放置してたんだけど洗濯物干すのにハンガーが足りなくて入って衝撃。めちゃくちゃ汚い。19でこれって一人暮らししたら汚部屋住人決定だわ
【閲覧注意】旦那と衛生観念が違いすぎてもうダメ。ダメポイントはその人の本質だから年月経ってもダメだ→「ぎゃあああ」「まじで無理だわその人」ネット民絶叫の旦那の衛生観念!
オタサーにギャルが体験入部。オタク達「オタクってだけで偏見の目で見られますよ」ギャル「それギャルも同じー」オタク達「同じ悩み持ってたんですなぁ」オタサー姫「ぁたし…」
【修羅場】寿退社の最終日、職場で大きな花束を貰った。会社を出たら女の人がぶつかってきてすみませんと謝ったら、その人の目がイッてた。怖い…と思ったらまたぶつかってきて…
630 :ちわわ 2020/10/18(日) 13:01:31 ID:5A.ud.L1
四半世紀も昔も修羅場。
婚約者は代々続く自営業だった為、結婚したら事務方を手伝うことになっていた。
なので式の一ケ月前に寿退社。当時25歳。
最終日の終業後に事務所で簡単なお祝いパーティしてくれて、
それまで貰ったこと無いような大きな花束も貰った。
幸せ一杯だった。
その花束を抱えて会社を出た所で女の人がぶつかってきて
「あっすみません・・・」って感じで思わず謝ったらその女が私に顔を向けてて
完全に目がイッちゃってた。
なんか怖い、この人・・・と思った瞬間に足に力が入らなくなった。
長いこと正座してて急に立ち上がった時みたいな、ああいう痺れみたいな。
どうしたんだろうと思ったら、又その女がぶつかった。
崩れ落ちて歩道に寝転がって、送ってくれた同僚たちがなんか騒いでるのは分ったけど
飛行機に乗ってて耳がキーンとしてる時みたいな、近くなのに遠くで騒いでるみたいな。
私にぶつかった女が同僚の男忄生数人に押さえつけられて騒いでて・・・
そこまでは覚えてる。
その女の人に私、刺されてた。
婚約者とは2年付き合ってたんだけど、二股掛けられてたみたい。
全然気付かなかった。
婚約者は代々続く自営業だった為、結婚したら事務方を手伝うことになっていた。
なので式の一ケ月前に寿退社。当時25歳。
最終日の終業後に事務所で簡単なお祝いパーティしてくれて、
それまで貰ったこと無いような大きな花束も貰った。
幸せ一杯だった。
その花束を抱えて会社を出た所で女の人がぶつかってきて
「あっすみません・・・」って感じで思わず謝ったらその女が私に顔を向けてて
完全に目がイッちゃってた。
なんか怖い、この人・・・と思った瞬間に足に力が入らなくなった。
長いこと正座してて急に立ち上がった時みたいな、ああいう痺れみたいな。
どうしたんだろうと思ったら、又その女がぶつかった。
崩れ落ちて歩道に寝転がって、送ってくれた同僚たちがなんか騒いでるのは分ったけど
飛行機に乗ってて耳がキーンとしてる時みたいな、近くなのに遠くで騒いでるみたいな。
私にぶつかった女が同僚の男忄生数人に押さえつけられて騒いでて・・・
そこまでは覚えてる。
その女の人に私、刺されてた。
婚約者とは2年付き合ってたんだけど、二股掛けられてたみたい。
全然気付かなかった。
爺さん「孫が遊びに来てな。6人前握って急いで持ってきてくれよ」私「(話長いな)」10分後→店員「すみません急がないといけないので今日は…」母「待ってたのに!」衝撃の結末へ!
415 :ちわわ 2013/06/21(金) 22:12:25 ID:mxt7oFno
3年ほど前の話。
母と一緒に犬の散歩をしていた時、近所のお寿司屋さんを通りかかったら「鯖寿司」という貼紙が
目に止まり買う事に。ところが母が店に入ろうとすると後ろから70代位のおじいさんが母を抜かして
店の中に駆け込み「急に孫が遊びに来てな。うめえモン食わせてやりてえから6人前握って急いで持ってきてくれよ」と注文。
小さい店なので母はそのじいさんの後ろに並び、私は犬を抱いて入り口に立って待っていたが、じいさんの
孫自慢はなかなか終わらず、でもニコニコしながら嬉しそうに話しているので文句も言えず10分ほど経過。
「ごめんね長話しちゃったよ」と謝りながらじいさんが店を出たので漸く注文ができる!と思ったら
「すみません急いで作らないといけないんで今日は…」と断られた。
「えーずっと待ってたのにー!」と文句を言う母に「本当に申し訳有りません。できればまたの機会に」と
ひたすらペコペコ。
「じゃあ来週あたりに来れたら来ますね」と言って店を出た1週間後、その人は杀殳人の実行犯で逮捕された。
自分も母も衝撃受けたけど、一番衝撃受けたのはその爺さんだったんだろうなと思う。
母と一緒に犬の散歩をしていた時、近所のお寿司屋さんを通りかかったら「鯖寿司」という貼紙が
目に止まり買う事に。ところが母が店に入ろうとすると後ろから70代位のおじいさんが母を抜かして
店の中に駆け込み「急に孫が遊びに来てな。うめえモン食わせてやりてえから6人前握って急いで持ってきてくれよ」と注文。
小さい店なので母はそのじいさんの後ろに並び、私は犬を抱いて入り口に立って待っていたが、じいさんの
孫自慢はなかなか終わらず、でもニコニコしながら嬉しそうに話しているので文句も言えず10分ほど経過。
「ごめんね長話しちゃったよ」と謝りながらじいさんが店を出たので漸く注文ができる!と思ったら
「すみません急いで作らないといけないんで今日は…」と断られた。
「えーずっと待ってたのにー!」と文句を言う母に「本当に申し訳有りません。できればまたの機会に」と
ひたすらペコペコ。
「じゃあ来週あたりに来れたら来ますね」と言って店を出た1週間後、その人は杀殳人の実行犯で逮捕された。
自分も母も衝撃受けたけど、一番衝撃受けたのはその爺さんだったんだろうなと思う。
【閲覧注意】日帰り温泉の帰り道に「今夜にも雪が降り始めるね」なんて言って帰宅したら飼ってた犬が鳴いていた。小屋を覗くと同級生Bが凍えていて…Bの壮絶修羅場に愕然!
227 :ちわわ 2017/02/23(木) 12:52:41 ID:njp
犬小屋で凍タヒ寸前の同級生(8)が寝ていたのが修羅場。
もう20年以上前の話。
当時のことをちょっと思い出してしまったので投下しにきた。
宗教・キチ・長文・胸糞
当時8歳。うろ覚えのところもあるからそこは推測も混じる。
同級生=以下Bとする。
以上がアウトな方は回避推奨です。
Bは小学校に入ってすぐ転校(1年生の途中)してきた。
詳しくは知らないけど祖父母の元に母親と身を寄せていた風。
そこまでは珍しい話じゃないけど、その家の祖父母がおかしな宗教にハマっていたことから近隣は遠巻きにしていた。
私とBは家が近所だったから登下校で毎日一緒になっていた。(集団)
Bは冬でもTシャツ半ズボンだったから当時の私には異様に見えた。
私の地元は毎年冬には20~30cmの積雪がある地方。
そんな中をTシャツと半ズボンだけで外に出すなと近隣の大人が何度も言ったそうだが、祖父母は耳を貸さなかったそう。
クラスがいっしょだったから、給食の時に「家で食べさせてもらえない」って聞いて以来、食が細かった私は毎日おかずとか牛㲗とかをあげていたのを覚えている。
今でいうネグレクトだが、どうもこれは宗教かぶれの祖父母の教育方針で
「薄着の方が強く育つ」
「〇〇様のお告げで子供に贅沢をさせてはいけない」という理由かららしい。(母談)
見かねた大人が子供のおさがりをあげても祖父母が処分するという悪循環。
当時の近隣の大人たちの心境は「関わりあいたくない」「凍(餓)タヒでもしたら」という感情が混じり、祖父母の眼に触れない範囲でご飯を食べさせたり、登校の際に上着を貸して、下校の際に返すように言ったりしていたそうだ。
当時児相とかがあったのかはわからないけど、大人たちは学校に相談したり、担任が直訴に来たり色々していたようだ。
二年生の夏休みに脱水症状で道端で倒れているところをうちの母が保護したこともある。
それがきっかけで体調がよくなってからBは家で夕飯を食べていくようになった。
こう書くと典型的な放置子を拾ってしまった風にも見えるけれど、Bは放置子にありがちな悪ガキではなく、食べた食器を自分から洗ったり、弟(3)をあやしてくれたり、大人と会話をする時に敬語を使っていたりと、その年の子供にしてはしっかりしているいい子(母談)だった。
毎日うちでご飯を食べていることを気にしていつも私に謝っていた。
緑地公園のバラ園で写真撮ってたらパトカーがきた。親「子供を撮影した!」警察「中身確認します」通報された人「…」警察「事件性はないけど…」対応にイラっとしたわ。
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