結婚

    624 :ちわわ 2019/02/02(土) 17:39:35 ID:FDAGFra100202.net
    でっかいブラがベランダに!→結婚
    俺、洗濯物干そうとする
    何か落ちてるなーと思ったらスッゲーでかいブラ
    !??!?とパニックになってたらインターホン
    すみません、妹の下着落ちてませんでした…?と聞く女忄生の後ろで真っ赤になりながら隠れてる女の子
    その女の子が嫁。大学生のお姉さんのうちに泊まりで遊びにきて、ブラ干そうとして落としたそうだ。
    え、ブラ?この子小学生じゃん?と思ってたら背の低い中3だってさ。おれ二度びっくりだよ。
    この事件の後、懲りずに?嫁は嫁姉のところに遊びにいって、たまーにブラを落として俺のところに取りにきた。
    5回目くらいで本当に申し訳ないと姉と二人でお菓子(東京ばな奈)持ってきた
    東京ばな奈は結婚した今でも(主に姉妹が)二人おいしく食べてます

    1 :ちわわ 2017/03/01(水) 19:54:49 ID:n3nZz8/2.net
    すっごく怒られた

    10 :ちわわ 2019/08/28(水) 03:48:47 ID:uMv
    披露宴で思い出したけど、私もかなり盛大な披露宴してもらったっけなー。

    というか費用は両家の呼びたい人数分を両家でおのおの負担なんだけど。
    会場であるホテルのブライダルフェア(式の1年前~もちろん3人で行く)でアレもコレもと
    ぶっこんでくる。私と彼はそれを最低限になるようにコッソリ削っていく。
    唐草模様の風呂敷でくるんだ、一昔前の夜逃げの荷物みたいな量になった引き出物を本決まりに
    しないで下さいとプランナーさんに耳打ち。花嫁は会場に合計何分居られるの?と聞きたくなる
    お約束の化粧直し回数。趣味の違うド乚スと着る予定は全くない和装。もちろん無しで。
    ビデオ撮影、集合写真のバリエーション、入場にケーキに料理にと、オプション付けまくってくれた。
    私も若かったので後半疲れて言われるがまま、式って両家の親のものでもあるしな~と思考停止。

    結果、平成も半ばだと言うのにどこの昭和の式場ですか?みたいなプランに。
    こっ恥ずかしくてハッキリ書けないけど昭和にこんな演出あったわってジジババが懐かしむような。
    >>7さんの旦那君じゃないけど、徐々に物言いが変化して義実家寄りになっていく旦那。
    数年経って、義父の介護をお願いされて断ると同時に離婚を切り出した。子供もできなかったしね。
    部屋を出ていく前日「介護なんて施設に任せれば良いんだからなんとでもなるのに」って義母に言われた。
    義父の介護を旦那に打診したのはアナタでしょ?って言いたかった。こらえたけど。
    もうどうでも良かったし。あれは最後っ屁発言だったのかな。
    あんなに豪勢な披露宴したのも、豪盛にやれば逃げ出しづらいだろうという思惑が
    あったんじゃないかと今なら思うわけですよ。

    657 :ちわわ 2019/02/06(水) 02:58:05 ID:NwaR+4p60.net
    10年ほど前、焼き鳥屋のカウンターで一人で飲んでたら、近くのテーブル席の人が吐いてしまった。
    そのグループはすぐに帰って店員さんが掃除をしていて、視線を戻すと、同じく見ていた隣の女の子と目があった。
    北川景子みたいな可愛い子で、「大変ですね」と言うと「そうですね」と言われた。
    それからは一度も話さずお互い黙って食べながら終わった。

    何日か後、会社帰りのスーパーで前の人が小銭を落として私の足元に転がってきたので拾って渡すとその子だった。
    お互い「あ、どうも」みたいな感じでその日も終わった。

    496 :ちわわ 2019/01/12(土) 12:41:42 ID:6T7T0k0N0.net
    癡漢未遂した女と結婚した
    DTで仕事もうまくいかなくて友達もいないからやけっぱちになって女に襲いかかろうと思った。
    結果、俺は女の子に軽く投げ飛ばされ失敗。軽くお説教されたあと、女の子に「念のため連絡先交換します。二度とこんなことしないように。」
    通報されるかと思ったけど、されなかった。
    癡漢する元気すらなかった俺はある日タヒにそうな顔でコンビニにいったらその女と再会した。
    「そんなタヒにそうなかおしてるのにコンビニ弁当なんか食べたら余計体壊しますよ」って言って、手作りのおにぎりと唐揚げと卵焼きをくれた。(おかずはタッパに入れられて、部屋に入ったわけではないけど)
    返さなくていいんで!と言われたけど、申し訳ないからお菓子と一緒に返そうと思い、連絡先を交換したことをここでようやく思い出して連絡した。
    お菓子は受け取ってくれた。ここで嫁がまだ中学生だとわかる。(近所の中学の制服きてた。地味メガネのむちむち女だったから子供だとは思わなかった)

    226 :ちわわ 2014/06/20(金) 22:15:08 ID:3rxPDZKWG
    自分の人生が結構な修羅場。
    長いです。

    幼児期の私は所謂放置子だった。
    三歳で近所の公園に一人で遊びに行ってた記憶がある。
    小学生になり、一時友達は出来たが段々と䖈められるようになる。
    小さい頃には䖈められる原因が解らなかった。
    大人になって幼少期の自分を振り返ると、距離感が掴めてないKY児童だったと判明した。
    䖈めに㬥カは無かったが地味に精神を削られ続け、立派なコミュ障に成り下がる。
    そんなもんで仕事もルーティンワークな仕事にしか着けず、中卒で就職し底辺な暮らしをしていた。
    成人した翌月、母親から保険証持って着いてこいと凄まれる。
    借金の申し込みと解った私は「毎月給料の半額家に入れてるのに何でそんなお金ないん?いくら親子でもお金の事に関しては譲れない。」と頑なに断る。
    結果「親が困ってる時に助けない子供は要らん」と家から追い出される。
    半月は仕事を通じて巡り会った数少ない友達のお宅にお世話になりながら住み込みの仕事を探す。
    地域を選ばず何処でも飛べる派遣社員になった。
    居住が西日本から東日本に移った。
    居候させてくれた友達には暫く働いてお金を貯めたのちに改めてお礼と言う名目で回ってないお寿司屋さんでご馳走をした。

    派遣になってからは無我夢中に働いた。
    コミュ障があるので自分を表現するのは下手だったが、幸いな事に仕事仲間には恵まれていた。
    そこで知り合った同僚から、趣味のゲームに誘われた。
    所謂オンラインゲームと言う奴。
    あまりゲームに触れた事がなかった私でも、同僚のリードがあり溶け込んでいけた。
    自分を反映させたそのキャラクターには支援系の職業をやらせてスキル回しやらを必タヒに覚えた。
    ゲームの世界で、誰かから必要とされる気持ちを貰ってPC前で一人で泣く事もあった。
    そんな世界で知り合った人達と飲み会をする機会があった。
    自分が参加して良いのか解らなかったから黙っていたけど「貴女も参加するよね?ってかおいでよ!」と言われて嬉しくて参加表明した。
    そこで色んな年代の人達とワイワイ楽しく飲みながら、少しずつ自分らしさを見つけて行った。

    ある日、その世界の一人の男忄生から告白をされた。
    飲み会であった時から気になっていたと言われた。
    告白されるのも始めてで返事に困っていると「急がなくていいよ。」と言われ、暫く返事を保留にしていた。

    少しずつ距離を狭めていって、正式にお付き合い開始。

    768 :ちわわ 2013/06/03(月) 07:45:51 P
    彼からプロポーズされた時「料理が苦手どころか全然できないけどそれでもいいの?」って聞いた。
    でも彼は「俺と結婚してくれるなら毎日お茶漬けでもいい!」って言ってくれたので嬉しくてOKした。
    だからって本当に毎日お茶漬けだしてもいいなんて思ってなかったから、
    結納から結婚までの間に、ばあちゃんに教わりながら料理の特訓して
    一応、定番と言われるものぐらいは作れるようになって、ばあちゃんにもこれで大丈夫って言われた。
    そして結婚して一ヶ月も経たないうちに、想定外の事が起こった。
    彼の職場は独身の人以外は殆ど愛妻弁当らしい。
    思ったより料理できるんだから、自分も愛妻弁当を持っていきたいと言い出した。
    まだそこまでスキルが高くないし、出社時間が早いので(6時半)大変だなーと思ったけど
    毎日5時前に起きて頑張って作っていた。
    おかずはだいたい3品から4品で、1品は必ず卵焼きを入れていた。
    お弁当には卵焼きだと勝手に信じていた。
    3ヶ月ぐらい経ったころ、帰宅してお弁当箱を出しながら彼が
    「おまえなー、卵焼きって言ったってもうちょっと工夫できない?」と言った。
    それでスーパーの惣菜コーナーで見て回ったら、浅葱をを刻んだようなものを混ぜてるのがあったので
    次の日、それをやってみた。

    225 :ちわわ 2016/09/17(土) 02:33:10 ID:Hkr
    寝付けないので、私の修羅場を。
    長いので読みにくいと思うので苦手な方はスルーでお願いします。

    嫁ぎ先が本当に地獄だった
    新婚から義実家で同居、テンプレのトメ。
    最初こそ守ってくれていた夫だったけど半年もするとエネになった
    その辺りからトメから毎日㬥カを受けたし、ウトは空気。
    家事と大姑の介護で日々戦争みたいなものだった
    外にも出られない、風呂や食事も3日に1度くらいになっていった
    携帯も持ってきた私物もすべて捨てられ、テレビも新聞も見れなかった
    その時には私も洗脳状態みたいなものだったと思う。

    結婚して1年を過ぎた頃に妊娠が分かった
    すごく嬉しかったのだけど、病院には殆ど行かせてもらえなかった
    初回の検診と出産のみ。
    妊娠中は特に色んなことを言い付けられた
    出産してからは子どもと触れ合う時間もなかったし、
    何の為に生きているのか分からなくなってしまいました
    そこからは殆ど記憶になく、ぼんやりとしている

    ある日、実家の母から電話があった
    嫁いで5年経ったのに1度も会ってもいなければ声も聞いていなかった。
    声を聞くととめどなく涙が出てきてうまく話せなかったが何かを察したらしく
    「帰っておいで」と言ってくれた。
    それを聞いた瞬間、家を飛び出して走っていた
    隠していた財布だけ持って地元行きのバスに飛び乗った。
    駐車場に母の車を見つけた時、また泣いてしまった
    何も聞かずに実家に連れて帰ってくれた
    父は私を見て固まったけど母と同じで何も言わないし聞かないでいてくれた。

    次の日に、離婚したいと言った私を叱らずに力になるよと
    言われた時は本当に安心した。
    義実家からジャンジャン電話が実家に掛かってきたらしいけど母がうまく丸め込んでくれた
    その日のうちに2ちゃんねるの家庭板を読み漁って
    レコーダーと小型カメラを買ってもらい携帯を契約してもらった
    両親からお金を借りて義実家に帰った。
    戻るとトメから叩かれ、夫からは靴べらで毆られたけど
    あと半年の辛抱だと思うとぜんぜん痛くなかった

    ずっと辛くてタヒんでしまうかもと思っていた結婚生活がようやく終わると思うと踊りだしそうになった。
    ずっとレコーダーを離さず、隙を見つけてカメラを設置し
    毎日携帯のメモに日記を書いた。
    子どもにはお母さんは遠くに行くけれどどうする?と聞いたらお母さんと一緒がいい
    と言ってくれたので子どもと逃げることにした。
    そして、全てを回収して荷物をまとめて家から出ていった

    299 :ちわわ 2014/11/14(金) 15:40:23 ID:VEEdqaSPA
    昔の話ですが。
    私は職場の男忄生と付き合い結婚することになりました。
    ただ、結婚当初から彼の田舎に帰り、彼の実家に敷地内同居することが条件でした。
    まず婚約者の彼が私より1年早く退社して実家に帰り、新しい職場に就職して慣れたころに私が退社して婚約者の元に行く予定でした。
    初めのうちは婚約者はマメにメールをくれて近況を知らせてくれていたのですが、だんだんと減り
    「疲れたから寝ます」と毎晩送ってくるようになりました。
    そんなメールを送らなくてもいい、用があるときだけでいいからと返信したら、それから週に1回ぐらいに激減。
    それでも慣れない職場に慣れない仕事だから疲れて当然と思っていたら誤爆メールが来ました。
    私と式場選びの日程の打ち合わせのメールをやりとりしていた直後でした。
    「ごめん、風呂入ってた!Aちゃんのこと考えながら入ってたから長風呂になった(汗の絵文字)」
    もう心臓がドクドクして顔が一気に熱くなった。
    すぐに電話して「なんなの?これ?」とキツめに聞くとやっと誤爆したことに気がついたようでしどろもどろ。

    翌日すぐに彼の地元に行き、駅近くのファミ乚スで直接話を聞くとAちゃんとはアニメのキャラで、本当に送る相手はアニメ好きな男忄生の友達だ。
    浮氣とかしてないwwしてないww びっくりしたよね?ごめんごめん!本当にごめん!!お詫びに何かプレゼントするから!と大声で謝り倒し。
    そして、「会社を抜けてきてるから、もう行くから!じゃ!また後で電話するから!」と、一方的に喋っていなくなりました。
    この頃はまだ、彼を100%信じてやれない自分を多少攻めたりしながら、自分の疑惑を誤魔化していました。

    それからモヤモヤしつつも結婚へ向けてのスケジュールを消化し、同僚たちに盛大な送別会をしてもらい退社しました。
    結納も済ませたし、やっぱりあれは浮氣じゃなくて、紛らわしいメールだったんだと納得しかけていました。
    両親や姉妹たちから荷造りを手伝ってもらって、ついに彼の元に行くことになりました。
    式は同居開始の3ヶ月後の予定で、彼の両親が敷地内に家を新築してくれていました。
    ご近所に彼のお母さんといっしょに挨拶に回ったり、彼のお姉さんが道を教えてあげる、ここのお店はおすすめ!と
    あちこち教えてくれたり、彼とも式の最終調整などで慌ただしい毎日だったのです。
    本当に後は式をあげて新婚旅行に行くだけでした。

    1 :ちわわ 2021/10/02(土) 19:38:29 ID:1G8WKbq6a.net
    金目当てとか国籍目当てとかブローカーがついてるんじゃないかとか
    ねもはもないこといわれた…